突然ですが、資格を取ろうかと思っています。
第3種電気主任技術者と言う資格なのですが・・・
んで、教本を買おうと思い、久々の休み本屋に言ったのですが・・・

今、萌え系の漫画で国家検定教えてくれるんですね!

自分が持ってる、シーケンス制御技師の教本なんて、
萌えのラブストーリーになってましたからね!!

そんなん有ったら、もっと楽に受かってたわ!!

もう一つ自分の持つ電気系保全も萌えでは無いですが、
漫画になってたり・・・

いやぁ~便利になったもんで。

でも!自分、読んでると、その技術的な内容よりも、
描かれているキャラの恋物語のほうが気になって、
ほとんど身に入らない気が・・・

まぁ、苦手意識から入るよりは、
アレルギーにならなくって良いかと。

結局、第3種電気主任技術者は漫画になってなかったのですけど・・・

壇蜜さんが、エロで教えてくれる、
教本やったら、喜んで買います(^^)
世の中・・・結局・・・

金ですねっ!!( ̄∩ ̄#

もう~色々と、壁にぶち当たって、 拗ね気味で。

人間不信になってまた風俗業に戻って、
叩き直してもらおうかと思うてます(;^_^A

ある人は、まだまだ、
生まれた故郷に帰れないで。

ある人は、仕事を失って。

ある人は、
亡くした亡骸を鎮魂する事もままならず・・・

それを復興のワンステージはクリアした。
風評の悪化は止まったと。

じゃぁ、復興の一部工費は抑えると。
これじゃー現状維持すら、 ままならねーよ(-_-メ

幾度となく出す仕様は変更変更の繰り返し。

それでも、今までは、技術的観点。
前進する意思が表れてた。

「本当に、それで大丈夫なの??」
そこと闘い続けてた。

今は、政治的(金)観点。
前進の意思が感じられない。

「いや!ここまで必要ない!」
ここと闘うの??

こんなの・・・な最近。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

はぁぁぁぁぁぁぁ、慰めてもらいに、
風俗に行くかヾ( ´ー`)
あっ!客としてね!!!

本日、恐怖のニアピン事件が発生しました。

イケと相手先のエンジニアが話をしていた所、
女性の話になり、下ネタになり、風呂屋の話になった所で・・・

いけ「へー(*^▽^*) お風呂屋さんいいなぁ~、今度一緒に連れて行ってくださいよぉ~γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ 」
相手「いやぁ(・・。)ゞ 私も、大分昔に行ってそれ以来だから・・・」
いけ「えぇ~(^ε^)♪ じゃ、復活登楼しましょーo(^-^)o 」
相手「吉原のDFってお店だけど、イケさんにそっくりな人がボーイさんでいてね(*^ー^)ノ いい感じのお店だったよ」
いけ「(☆。☆) な…何年くらい前??」
相手「7~8年位かな??」
いけ(キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!)「 へ!へぇ~そうなんですかぁ~Σ(=°ω°=;ノ)ノ ぼ。ぼ。僕の弟とかだったりして!!値段はいくらでした??」
相手「大体3、4万程度だった気が・・・」
いけ「じ、時間は??(・Θ・;) 」
相手「ん~2時間程度だったと…」
いけ(むっφ(.. )  本指名で無ければ…間違いなさそうだな…プレイ時間といい、ま、まさか、そのフロントは僕ですぅぅぅぅぅぅぅぅっていえるかぁぁぁぁぁぁ!!)「ちょ、ちょっと登楼考えておきますねぇ~(^-^)ノ~~ 」
相手「あれぇ~(*゚.゚)ゞ さっきまで、その気だったのにどうしたの??」

びびりますたΣ(~∀~||;)
まさか、自分が風俗のフロント時代にご案内したお客様と、
此処で出会うとはヽ(;´Д`)ノ

世の中狭いものですね(^_^;)