うちの会社には、みんなのイヂラレキャラ斉藤さんと。

ちょっと怖い江戸っ子経理部長の佐々木さんが居ます。

斉藤さんは男性。

あ。ちなみに営業課長

佐々木部長は女性管理職です
いつも、この二人、漫才をかましてくれるんですが…

佐々木部長がトイレトイレから出てきた時です…

佐々木部長
『なーによ、斉藤さん。ニヤニヤして。』

斉藤課長
『いやぁにひひ佐々木さんがトイレトイレに入ってる所、想像しちゃって…』

佐々木部長
『”(ノ><)ノあ。ああ☆★○●◎◇◆!あんた!!なにかんがえてんのっむかっこの変態っっむかっ
どんだけ、正直者なんだ

この人は。

斉藤課長
『佐々木部長~音符俺のズボン知らなーい』

佐々木部長
『あんた!!この前、クリーニング出したばっかじゃんか!!そんなスグに帰ってこないわよっ!!』

斉藤課長
『ああ~そ~かぁ~』

数分後…

佐々木部長
『斉藤さん。このアタシの机に置いてあるダンボールなに』
斉藤課長
『ああ~。そのダンボールにクリーニング入れておいて~音符
佐々木部長
『だから!ズボンはスグに帰って来ないっっむかっ

今日も漫才に癒やされる1日でした(*^-^*)

仕事をしていれば、誰にしても、プレッシャーと言うのを感じる局面があるのですがあせる

乗り越えなくては、ならない壁を目の前にしたプレッシャー。
何かのトラブルを回避する際のプレッシャー。

自分を追い込んでいく、ストイックなプレッシャー。

よくよく考えてみると、自分の中に有る何かを守ろうとしたり、自分自身を枠の中に決め込んでしまったり、自分を人と比べてしまったり。

そうやって追い込んでいく自分自身からプレッシャーを起こしてしまってたんですね

昨日、自分自身の史上最長となる、携帯のフル充電が切れるまでの熱い話しをしている内に。
最近、東京都のデカい仕事で自分自身を追い込んでいた気がしてたんですが。

気付かせてくれました

何かを取っ払ってアホになれと

自分自身がオンリーワンで。

自分自身を枠に収めてないで、自分らしく、進めばいいさと
もっと自分をシンプルに。

もっと前向きに音符

明日から頑張って行こかと思う今日この頃グッド!

んです。

いや、そう誓って、故郷の愛媛を離れたんです。

刀を2本の腕に変えて、

沢山の戦場(現場)へ行って、

腕を試したかったんですな。

接写…いや、拙者。

引き抜かれて、

お国の大きな仕事をやってるのですが…

何か違う?

必殺仕事人が、完全にお役人様になったようで…

部署の異動届を出すべきか、否か。

今まで、希望と現実のギャップには翻弄されながらも、

道を切り開いてきたが。

刀を錆びさせて、自我を捨てるべきか。

自我を取るべきか…

と言う、独り言。

でも、迷ってるようぢゃ。

拙者も大した事は無いな(^^)

制御・保全技師イケさんの呟きブログ-気合入れすぎ
本日のそこまで♪

オシロスコープと言う計測機器のバッテリー説明書。

『釘をさしたり、ハンマーで叩いたり』

ここまでやったらたいしたもんですわーい(嬉しい顔)

ある部署が不良品を流出した際のミーティングレポート。

『ここまでやったら、もはや人間性に問題があると思う』

その意見、どこまで、どSなんでしょうかあせあせ

私が別件の電話をとってる際に業務用携帯に着信が、

塞がって出られないので、イッシー君に…

わたし『ごめんイッシー手塞がってるから、ちょっと出て』

イッシー『…はい、出ました』

って何も言わず通話ボタン押して、渡すんぢゃねーわーい(嬉しい顔)

ここまで天然なら大したもんですうれしい顔
ちょいと、本日仕事で自分の能力の限界に直面し。

自分自身に、自信があったのか、天狗になってたのか、

上手く行かなくって、自分自身に腹が立って、

思いっきり、浄水場のコンクリぶん殴って、

左手に若干今も痛みが残る、そんなアホな私です。

上司に報告したところ。

上司『なんやってんだよー、骨ヒビ入ったんじゃないの?』

僕『いや?こんなの日常茶飯事ですので』

上司『でも、頑張ってるよ』

僕『頑張っちゃいねぇが、しょぼいなぁ~ってね』

上司『でも、出来たんでしょ?』

僕『右往左往して、周りに迷惑かけたが、なんとか』

上司『でも、上手く行かなくっても、出来てるんだから、
いいじゃん、病院は命預かる仕事だから、
失敗許されないけど、技術屋さんは、失敗から成長する事、
沢山有るって、この前話してたじゃねぇか♪
成長してるんだよ、よかったじゃねぇか』

そうだった、日々勉強、精進といって、

最近、周りに頼られて、こなしていく中で、

自分自身が天狗になってたように思う。

あの時だって、同じように、自分自身の、

しょぼさに腹立てて、軍手を血まみれにして、

ステップアップした事。

わすれちゃいけねぇ。

と、思った今日この頃です。

左手は、いつものように気合で治します。

上司『体は気合で何とかなるもんじゃないっ!病院行けっ!!』