えぇ~。
不安とか。
憂鬱な気分とかでは無くって。
興奮して?
運動会の前日のような高揚感?
で。
先日、飲み会で、ぇぇ感じの酔いを得て。
4時頃帰宅に関わらず。
何故でしょうヘ(゚∀゚*)ノ
そ・れ・は♪
連休ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!
久々のぉぉぉぉぉ♪
連きゅーーーーーーー!!
その結果である事に相違なかろうて。
ビバ・連休。
日本って週休二日制のお国よね♪
忘れてたけど。
大きな仕事も片付いたし。
そのせいで、気分が良いので。
先日は仕事終わり、
会社の先輩と後輩と3人で呑んでたんですよ。
途中、終電の都合で1人帰ったんですけどね。
んで。
後輩と自分で呑んでる時に、
店員さんが頼んだんと、ちゃう物持ってきたんです。
僕は、そういう時は、自分が苦手な物以外やったら、
まぁ、別にえぇか(高級な物除く)と思って、
そのまま受け取るんですが…
後輩は、『ちょ!ちょちょちょ!ねぇちゃん!これちゃうよ!!』
(三重県出身)
と返却したんですよ。
後輩『池さんも、ちゃうって!言って下さいよぉヽ( )`ε´( )ノ』
池『えぇ?この揚げもん美味そうやから、そのまま貰おうと…(。・ε・。)』
後輩『そんなん!僕だって、食いたかったけど、
こんなに要らないから、我慢してたのに!食いたくなるでしょ!
断ってくれないと!!』
なぁんて、話をしてたんです。
で。結局、この揚げ物は、隣の席の方と間違えたことが判明。
店員さんが、隣に確認して、納品?持って行った所。
お隣さんA『良かったら、少し如何ですか?(*^ー^)ノ』
お隣さんB『私達も、二人でどうしようかなぁ~って思ってたんです♪』
後輩『あっ!(/ω\)すいません、聞こえてました??
そんな、見ず知らずの方に…』
池『えぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!いいんですかぁぁぁぁぁぁぁ(#⌒∇⌒#)ゞ
じゃぁ、お言葉に甘えて、少し頂きますぅぅぅぅぅぅぅぅ(///∇//)』
んで、色々、仕事の話(ほとんどが、Aさん、Bさんの苦労話や精神論的な)
していたんですよ。
で、解散したんですが。
後輩『池さん!AさんとBさん、どっちが良かったですか??』
池『はぁ?まぁ…嫁にするならBさん、
仕事のパートナーシップ、彼女とか、外で会うならAさん』
後輩『やっぱ、おっ○いっすか?巨乳っすか??(*゚.゚)ゞ
だから、遊ぶならAさんっすか(〃∇〃)』
池『アホ!!チチのデカサが仕事で役にたつかっ!!』
後輩『えっ!?強力でしょヽ(゜▽、゜)ノソープとかなら、
でっかいのが、良いじゃないっすか!!』
池『ははははぁぁぁぁぁぁ(σ・∀・)σ
君は分かっとらんねぇ、Mットは、ただチチがデカイから、
えぇっちゅーもんちゃうねん、
コンパニオンさんに、
自覚があって、それを武器にできる、
頭の切り替えの良さが発揮できるかが、
武器やねん、デカクても、それを生かせんかったら、
意味ないねんでっっ!!
アホになれる、頭の良さがないと勤まらんねんでっ!!
いくら、美人や言うても、根性ババじゃ勤まらん、
脳みそをガーーーって切り替えて商売せなアカンッ!!
大変な仕事やねん、ほんまにシンドイで、この仕事は…』
(風呂遊び1回の元主任が熱く語るφ(.. ) by副○てんちょ流)
後輩『池さん…』
池『ん?』
後輩『池さんが、そんなにソープに熱い男とは、
思いませんでしたε=(。・д・。)
すいません、俺は、ソープを甘く見てました』
( ̄□ ̄;)!!!!!!!!!!
池『あ…あぁ~、いや、まぁ…』
後輩『池さん、相当、ソープの経験者っすね、
そうじゃなきゃ、今のは語れないっすよ』
池『ま…まぁねΣ(=°ω°=;ノ)ノ』
(客としてでは無くって、従業員としてね(ノ゚ο゚)ノ)
しかし、久々に異業種の方、女性2名と話したんですが、
エンジニアという仕事、中々、異業種の方と、
触れ合う事が少なく、しかも女性。
黒服時代は、コンパニオンさんとの、コミュニケーションは重要だし。
お客様は当然いろんな業種の方が来店される。
性格・年齢・来店理由も人様々。
確かに、頭の切り替えの良さ、重要だなぁって認識したと共に。
エンジニアに戻って、会話下手になったなぁっとツクヅク感じたのです。
さて、昼ご飯作ろぉっと♪