勘違いでした・・・
事実が判明してから急いで書き直しましたが、この前書いた記事 で私は大きな勘違いをしていました・・・。
#10159 City Airportのことをてっきり#6396 International Jetport のデザインが一新された復刻盤だとかってな勘違いをしていました。それと1994年頃に発売されたCity Airportと書いていましたが、これは誤りで#6597 Century Skyway の間違いでした。
それにデザインが一新されたら復刻とはいえないですよね。なに自分は書いていたんだろ・・・??
何も確かめもしないでこの記事書いたことがはずかしいです。以後気をつけます。
あーーーーはずかし・・・・。
LEGOの組み立て説明書
よくLEGOの組み立て説明書の後ろに書かれているウェブアドレスにアクセスして、買った製品についてとかのアンケートみたいなのに答えたらなにかLEGO製品が当たるっていうのがあります。
自分もLEGOが当たるんであればと思い、買った際には説明書に書かれているそのウェブサイトにアクセスしてアンケートに答えます。そして再度連絡をしてもよいと答えたら、後日またLEGOのオンライン調査とかなんとかでメールがきて、さらにアンケートに答えて初めてLEGO商品が当たるコンテストに参加できるということらしいんですが、実際当たったことがないから分からないんですけど一体どんなLEGO製品が当たるんでしょうかね??どなたか当たった方はいるんでしょうか??
肌色ミニフィグ
版権モノ
版権モノがここ何年かでLEGOのシリーズとして販売されるようになりました。スターウォーズ、ハリーポッター、スパイダーマンなどです。そしてLEGO社はバットマン の版権 も獲得したもよう?です。
LEGO社の商業面を考えると版権モノが販売されるのはいいことだと思います。例えば版権モノをだすことで、今までLEGOを買わなかった人なども購買層に取り入れることができるからです。それに玩具メーカーがこの先勝ち残っていくのに、いかにいい版権モノを得るかというのは一つの手だと思います。
それはさて置き私が版権モノを買ったときに思うのが、値段の割りにボリュームが少ないということです。まぁ定価では絶対買わないんですが、前に旧ボグワーツ城 を定価の半額で買ったんですが、それでも定価の値段を考えると少しボリューム感が少ないのは否めないと思いました。10年前とかはほとんど定価で買っていましたが、それでもその容量には満足していました。確かに最近は定価で売っているほうが少ないかもしれませんし、それはうれしいことではありますが何か値段とセットのボリュームの感覚が昔とはずれてしまっていると思います。昔はLEGOは定価で買うものだと思っていたのが、今だと定価で買うのはもったいない、損だとすら思ってしまいます。それから・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ちょっと自分がなにが言いたいのか分からなくなってきたので、え・・・と・・とにかく版権モノはいかに安く買うかってことですかね。
LEGOで一息
少し前に組んでいた# 10170 ダブルストックカー をばらすついでに、なにか作ろうと思い作ってみました。
・・・・なんだこりゃという感じです。一体自分は何が作りたかったんでしょう?
でもまぁいいです。何を作っても楽しいのがLEGO なんです。(言い訳)
また、作りますか・・・。
2週間ぶりのCity Airport
2週間前くらいにクリブリで買ったCity Airportを組んでみました。

このセットは1994年ごろ発売された#6597 Century Skyway の復刻盤だそうです。
このセットにはいってるミニフィグは、最近の表情豊かな顔のミニフィグではなくニッコリ笑顔などのあの頃によくみたミニフィグがいっぱい入っていてとてもうれしいです。さらに最近ではあまりみないパーツも入っていてなんか昔を懐かしみながら作りました。
し・・・しかし作ったのはいんですが、思った以上に場所をとってしまいます・・・。説明書通り作って何日かはそのまま置いておくんですが、作ったその日にばらすのも嫌なんで滑走路のプレートを取って小さくしました。
大きいセットを買って組んだときの置き場所がないというのは贅沢な悩みかもしれませんね。












