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wish

あるがままな日々

わたしもiPhoneを楽しく使わせていただいてます音譜

カリスマ経営者という誰もが引き付けられる存在感の人きらきら
余命の少ない難治性の病を抱えながら、いつも現在進行形でアップル社を牽引していた方と知らされています。
4年間分の新製品コンセプトを残してお亡くなりになったのですね・・・

亡くなってから一層アイコンのパワーが強くなったマイケル・ジャクソンのことも思い出したり、

死に向かいながら朦朧とした意識の中で「会議に行かなきゃいけない。」と言っていた父を思い出したり。。。

人並みはずれて創造的にこの世で活躍されていた方は、
死後も沢山のエネルギーを残して多くの人々を動かして行くのですね~台風
一過性でしょうけど、これもひとつのワンネスなのかも知れません。
ジョブズ氏と同じ黒のタートルネックを欲しがる心理はあんまり理解できないけれど・・・

ふと、ジョブズ氏は統合された平安の内に旅立つことができたのかしら?
と、そんなことが気になってしまうのです。
マインドが超人的に働いていた方のようなので、つい・・・
禅はされていたみたいだけど、放棄の場所まで到達されていたのかしら?とか・・・

マイケルにしても、斬新なダンスで私たちを魅了してくれたKING OF POPの陰には葛藤があったことも明らかでしたし、
ショービジネスの虚飾もあったでしょうし、意識的に自分の肉体を離れて行かれたのかしら?とか・・・

まったく余計なことを思ってしまいます。

でも、心配する必要なんかないのでしょうね。
あちらの世界で、相応の周波数ガイドさんたちからご指導を受けられていることでしょう天使の羽天使の羽

というか、そこのところが知りたい!えへ

どうであれ、ご冥福をお祈りいたしますアーメン

すっごいタイトルだにひひ

実は、キリスト"教"っぽく仰々しくて、あまり好きになれない言葉でした。

「恵み」という方が、わたしには受け入れやすいと思っていました。

でも、これこそが「キリスト意識」と言われているものなのかも知れません。

阿弥陀意識っていうのでも良いような気がしますが・・・

それは、代償だとか犠牲とか無縁の意識だと思うのです。

ただハートの鎧を脱いでオープンにして受け取ればいいのハート

無理やり開くと傷が疼くような感覚もあるのかもしれないけど、潤滑油を注ぎながら開けば大丈夫だよねはちみつ

勇気を出して痛みすら赦してしまえ!

そうすれば 無条件 に与えられているの。

地球に居ながら なんて ありがたい アリガトウ

マリアさまとイエスさまはそれを人間として体現してくれたのだと思うのです。

そう思うと、太陽神経叢が暖かくなってきますお天気サンサン

フーマンと天野清貴さんの対話本を読んでエネルギーを感じたら、わたしはこんな風になりました チョキ

また お盆と台風でブログ更新してなかったぁえへへ…

8月にあった楽しかったことも既に過去の出来事で、もう思い出すのが億劫になってるし。。。

最近、目の前にないことはすぐ忘れてしまうので
日常生活に支障がなくても後からビックリしてしまうこともあります。

大丈夫だろうか?とか度々思ったりするのだけど、大丈夫!と心の声がするので大丈夫でしょうokkirakira

今を感じること に努めようとしているみたい。

子供たちの時間感覚は、努めなくてもそんな感じなのかも知れません。
自分の子供時代を思い出したり、2歳の甥と遊んでいても時間感覚が変わります。
エネルギー全開キラキラ星全身全霊で遊んでいるのですから!
だから、眠って起きた翌朝は昨日からの続きじゃない感じがします。

育児中のママさん達はみんな 今を生かされているクラッカー
きっと慌しくてそんなこと感じてもいられないでしょうけれどガーン


ところで、部屋の中を突風が吹き抜けて、高い場所から色々なものが落ちて来たのだけど、
地震でも落ちなかったアナログ時計が落ちて 八角形の枠が外れて 止まりました。

時間のワクが外れたビックリマーク 3時30分

風の天使のメッセージだわ~ラブラブ 天使

そうして 永遠の中に溶けていく~はて

$wish-ダリ

そういえば、クリスタルボウルを鳴らしているとき、一番そんな感じがしてるかも音譜

時計は枠が外れただけで、家人が接着剤で貼り直してくれたので、また動いていますニコニコ

先週と今週 日曜日はエコロジーでした。

エコロジーと言っても自然を守ろう運動をしたのではありませんが・・・

先週、初めて神話をお聞きしたアラスカ先住民クリンギット族のボブ・サム氏、
今週は時間を遡るように映画「ガイアシンフォニー第三番」に登場されました。
画面ではルックスは明らかにお若いのですが、お話の言葉もリズムも変わっていらっしゃらなかった。

タイトルの「ディープ・エコロジーな人」とは サム氏はもちろんですが、

この映画のメイン出演者の故・星野道夫さん。8月8日がご命日だそうです。

44年の人生で自然と深く交わられて、最後はヒグマに襲われて人間ではなくなった方。
ご自身の魂が望む通りに生きて死なれた方。
すでにクマのスピリットと一体になられているのだろうな と思います。

地球がこんなになってしまった今 自然とのワンネスを身をもって体験された人々は
自然の囁きを直接感受しながら生きるのは もはや辛くて痛くて悲しくてやりきれないかも知れない。
と、思ったら ふいに 故・ジャック・マイヨールを思い出してしまいました。

でも どこかが違う・・・どこだろう???

もしかしたら 映画を通じて 
星野さんのスピリットを アラスカの大自然の中に感じることができたからかも知れませんし、
ご家族の喪失感はことさら強調されなくても、
残された幼子が生命の印のように感じられたからかも知れません。

さり気ないのですけど 生と死が隔てられていない ことが伝わってくるのです。
存在の状態が変わっただけ みたいなかんじ。

もしかしてまた記憶違いをしているかもしれないですが、
サム氏が星野さんを連れて行かれた?という 朽ちていくトーテムポールが建つ島。
自然の循環の中で命が安らいでいる 静かな太古の森を思い出せそうな風景で 
瞼に焼き付いています。

時間のない 場所

永遠の今しかない 場所



星野さんが撮られた写真は愛のファンタジー 

地球 LOVE ドキドキ地球ドキドキ


この映画全体が 関係者のインタヴューに美しい自然の映像と音楽がついている
という印象があるので 途中何回も瞬間的に意識を失くしていましたシラー
星野さんと親しかった人々が故人との思い出を語るとき、 
失ったことへの悲しみに共鳴する涙を誘うようなことは ほとんどありませんでした。
でも 比較的に男性のお友達の方が感情的になられているのですね。。。
犬ぞりのメアリー・シールズさん 好きです。 
人々の間でこんな風に死が語られるようになったらステキだろうなぁ。



 









 
チャコール(備長炭)ボウルさん 割れた 叫び

2日前の出来事です。
当初のショックも収まり、今は、ボウルの破片を見ても「これが今のカタチ」として受入れていることにも気づいています。

特別な物が 容あるものが 壊れる ということに何らかの意味を持たせたくなりますが、
それをグッと堪えてみる・・・と、

無常 とか あはれ とか 美意識にも転換できる 和のたましひを感じますkirakira

備長炭ボウルさんの姿は 侘び寂び そのものでした。

その音は 最初からハーモニクスの幅が広かった上に
アトランティス・スフィアを入れてブライアンに奏でてもらった後から
更に音質が変化して 最近では周波数計が定まらないくらいの振幅を示す帯域を持っていました。

鎌倉の円覚寺のような禅寺に合うような響き

7個のボウル全てが入れ子に収納できていたのも 雲水が食事に使う鉢のよう。

ただ7個は多過ぎでした。

一番下でみんなを抱きかかえてくれていたので 負担もかけてしまっていました。すまんのう
それでも文句も言わず 素晴らしい響きだけを 出してくれていました。
粗末にしてしまって ごめんなさい aya
もっともっと その音を 聴きたかった・・・というのも今の気持ちです。

カタチあるときも カタチを失った今も お役を果たしてくれているボウルさん。

変化することこそが自然なこと と 身をもって示してくれました。

愛しさと感謝が溢れてきます ドキドキアリガトウドキドキ

最後にチャコール・ボウルが割れた瞬間を分かち合うことになってしまった 
Eちゃんにも ありがとうアリガトウ 

この日、Eちゃんと色々なものを一緒に見て体験しました。

逆回転で思い出すと・・・

ダブル・レインボー(上下にくっついて下は色が逆転)虹虹
青白い光沢が美しいシオカラトンボとんぼ
蓮の花蓮
土方歳三新撰組
弘法大師
阿弥陀如来
龍
三鈷杵
イモリイモリ
不動明王
お坊さんお坊さん
お墓お墓
ななほしてんとうむしてんとうむし
大騒ぎの蟻さんたちアリ
草むしり草

象徴的でしょう?
   

在りし日のチャコールさん (withアゼツbaby)
   wish-在りし日の備長炭ボウルさん   wish-ダブルレインボー



 


 

ワタリガラスが タカに頼んで 決死の覚悟で持ち帰ったスピリットの火を


命のない自然界の生き物たちに与えて 生命=スピリット が宿った・・・


風にも命が宿っている・・・


 


アラスカ先住民クリンギット族のボブ・サム氏から、ご先祖より伝えられている神話


奈良裕之さんの即興演奏と共に聴いてきました。




厳しい自然と共に 人に対してはもちろん動植物に対しても 惜しみない慈しみの心を ご先祖より伝えられ 


繋いで生きてこられた氏のお話は 美しく 地球が暖かいハートに抱かれているようでしたドキドキ




自分ではなく ご先祖が語っていらっしゃるという意識で 神話を語られるそうです。




会場のMURO
に入り 空いていた最前列に着席して すぐに目を引いたのが


壁の少し高い位置に置かれていた 小さなぬいぐるみ? どんな形なのか分からなかったのですが、


最後に それはサム氏がお婆さまの代わりとして常に持ち歩かれているお守り人形 とお聞きしました。




わたしたちはたった一人で生きているわけではなく


ご先祖との繋がり 自然との繋がり すべての命との繋がりの中で生かされている・・・


ワンネスとわざわざ言うこともなく ご先祖の教えのまま それを生きて 繋いで 死ぬ。




シンプル




人より熊の数の方が多い場所で生きるって?


熊がお父さん シャチがお爺さん と思えるほどの自然との繋がりって?



(後日、映画を見て間違えていたことが分かりました。 →http://ameblo.jp/delightfullife/entry-10979004475.html  お父さんはオオカミ でした。)


現在のわたしたちの生活からはかけ離れた世界の話のようだけど、


そんな生活をしていたこともある という気がする。


自然のスピリットたちと会話したり歌ったりしていたこと 思い出せそうな・・・




樹が大切なことを教えてくれる




喜びと共鳴する何かがありました。


しめ縄が巻かれた御神木が見えてきましたし、


「指輪物語」に出てくるエントのような 太古の樹の精霊たちの詩が聞こえてきそうで。




でも 一番深く わたしのスピリットが共鳴したのは




奈良さんがシンギングボウルやスピリットキャッチャーで 精霊たちを活性化してくださった場に


サム氏が クリンギット語でチャンティングしながら 入場されて来たときです。




言葉の意味は解らなくても 自然への敬虔な祈りであることは 


バイブレーションからダイレクトに伝わって来ました。




なぜか とてもとても懐かしい響きの言葉。


目はウルウル、お腹からハートまでが熱くなる。




たいせつ たいせつ    ハートが囁きをキャッチしました。




サム氏には クリンギット語のお名前で通して欲しいな~ と思いましたラブラブ!






       wish-ともしびの巡礼07312011
 Brothers 


ともしびの巡礼 


これから日本全国をお二人で周られるそうです。


サムさんの衣装は先代から譲られたもので、ワタリガラスやドッグ・サーモンのシンボルが愛らしいです。


ドッグ・サーモンの卵がイクラだそうです。スシ食ねェ♪




かぜがおうちをみつけるまで (SWITCH LIBRARY Rainy Day Books)
誰かにプレゼントしたくなるようなステキな絵本




     wish-かぜのおうち1
wish-かぜのおうち2
















 







今月末開催が急遽決まったというイベントのお知らせです。

~ ともしびの巡礼 ~ ワタリガラスの神話と祈りの音 

民族楽器の即興演奏家 奈良裕之氏 と アラスカ先住民クリンギット族 ボブ・サム氏による
お話と民族楽器演奏による音霊のコラボレーション。

2011年7月31日(日)
17:30開場 18:00 開演 (20:00終演予定)
参加費 5,000円(定員50名)
場所 マスミスペースMURO

7/31現在 受付は終了されました


奈良さんといえば、自ら回転しながら音を出す スピリットキャッチャー という弓を使用されるのを
映画「ガイア・シンフォニー第六番」と、実際に拝見してワクワク指数急上昇♪

アラスカ先住民のボブ・サム氏は「ガイア・シンフォニー第三番」に出演されているそうです。

奈良さんは 多種類の民族楽器や笛などを 大地と自然界の精霊たちともガッツリ繋がって演奏されるので 
聴いているだけでチャージしていくのが本能的に分かります♪

大自然の神話の語り部からも 美しい大地のバイブレーションを
直に受け取れる機会になるような気がしています♪

ご先祖のお墓や聖地を取り戻し 復興させている ボブ・サム氏。
日本人のスピリットにも違和感なく大自然の神話を伝えてくださるように感じます。




カタチじゃないよココロだよ  とよく言われますが、
にする とも言われます。

お中元お歳暮のCMみたいだけど、後者は美意識のひとつのようにも感じられます。

カタチは  と変換もされます。入れ物です。

手を合わせて 感謝のココロを表すカタチ。
頭を下げ 存在への敬意のココロを表すカタチ。
両手を挙げて 喜ぶココロを表すカタチ。
抱擁して 親愛のココロを表すカタチ。
平身低頭 ひたすら謝るココロのカタチ。

身体はココロを表すカタチ として使われているんだ!

今更ながら 身体で表現することはココロをカタチにすることなんだと実感。

ココロが固まって身体の動きが固まってしまうのはツマラナイな~。

古神道の禊祓いを教えていただいたので 楽しみながら出来ることをしています。
まだまだ ココロが固まらないようにするエクササイズのレベルですけれど、
カタチに意識を集中しているうちにココロが変わっていることに気づきます。

カタチに囚われず カタチのエッセンスを頂いて ココロが軽く 感受性が澄んだ上で
感覚や知覚が少し拡大してくると 自分の身体が楽しく感じます。 

古伝振魂行 

自分で自分にするお祓いみたいです♪

カタチは簡単な印くらいで あとはまるで ダイナミック瞑想?!
クリアリングの仕方は身体を揺さぶり 吐く息に乗せて声を出すのです。かなり怪しいけどにひひ
インド人のOshoに教えてもらうまでもないような。。。 
今まで 日本人なのに きちんと知る機会もなかったのが事実です。

wish-木立

ところで 身体がカタチにできないココロはあるのでしょうか?

もしかして それは 許すココロ かな・・・



暑いとか寒いとか台風とかお盆とか・・・
そんなことを理由にブログを更新しないでいましたが

先々週から「地底人」について書こう!と決めていました。

猛暑のある日の夕方、鍼灸師のE先生の治療室へクリスタルボウルさんたちを引き連れ遊びに行ったとき、
非常にハートがオープンなE先生が、治療中にクリスタルボウルを鳴らしてていいよ~♪
と許可してくださったので、楽しく遊んでおりました音譜

その夜、次々とご縁のある方にお会いできたのも嬉しくドキドキ
治療室はまさに多次元空間になっていたようなのですが・・・

その日、なぜか家を出る前に あるものをスケッチしてから手帳に挟んでいました。
それは 去る5月28日に東京で行われたセドナ在住サイキック・ヒーラーのクリスタル&ブライアン・シャイダー夫妻によるクリスタルボウル・コンサートの時に、体外離脱して訪れた場所で逢った存在を思い出して描いたものです。

普段は体外離脱などはしないのですが、クリスタルの演奏を聴いていると不思議な知覚が頻繁にあります。
このときはコンサート場所を間違えて記憶していたので到着が遅れて、皆から離れた後方に座っていました。
舞台に立つクリスタルを見た途端、感極まって涙と鼻水が止まらない中、彼らの演奏がスタート。
感情は徐々に落ち着いて来てフゥと一息ついた後、
首の後ろの辺りからプラグが抜けて下に落ちた感覚がありました。
"The Matrix"みたいだ・・・と思いながら身体の感覚に注意していたのですが、次に来たのはヴィジョンでした。
広さも高さも解らないくらい、床も壁も天井も真っ白い部屋に居ました。
部屋の角と思しきあたりにユラユラしている人影があり、
一人が身体全体が見えるくらいの距離にやって来ました。
近くに来てもユラユラ陽炎みたいな存在で、身体全体がパステルカラーのオーガンジーみたいびっくり
彼だか彼女は何も言わずに消えて行きました。
次に、広くて白い空間の中に目にしたのが、大人の腰くらいの高さの小さな円形の台でした。
そこに向かうと、台には不規則な形の穴がいくつも開いていました。
自分の手を見ると、ちょうどアポフィライトのクラスターを持っていたので、
それをパズルみたいな穴の一つに入れてみるとピッタリ!
その後、コンサート会場の座席に戻っていました。
宇宙船に行ったのかな?と最初思いましたが、そうではなくて、地球の中地球に行ったと確信していました。


なぜ、そこで逢ったユラユラ人のスケッチをE先生の治療室に持っていたのか?
その日最後のお客様Yさんと、クリスタルボウルで遊びながらお話をしていてひらめき電球
Yさんは瞑想中「地底人」と頻繁にコンタクトされているそうなのです!ラブラブ!ただもっと肉体化している地底人だということで、Yさんを有益なメッセージに導いてくれることが多くあるそうです。

クリスタルボウルの倍音に身を任せていると、このようなヴィジョンもとてもリアルにあるわけですが、
最近は目覚めて見ている夢の一つとして楽しんでいますラブラブ
「地底人コンタクト」とブログに書くと非常に怪しげですけど、
人間以外の知的存在と地球に居ながら交流できたら素敵ラブラブ
地球を愛しているからこそ地底に居てるわけでしょうから、大切なことを色々教えてくれるに違いない木キラキラ


ユラユラ人のスケッチ (もしかしたら眼は無かったかもしれません)
空間との境界はなく、ピンクとペールラベンダー・グラデーションのオーガンジーみたい。
他にはピンクとペールイエローの人も居ました。
エレガントな印象。
$wish-ユラユラ人
ホームシック といっても ホームがどこなのか・・・
それさえよく解らないのに 帰りたーい病になってしまうとき 癒される音があります

まるで石仏みたいな笛奏者 雲龍さん の 笛の音

もっと長く感じてましたが2年ぶり?に生演奏をラブラブ音譜お聴きできましたキラキラ

笛の音は呼吸の音 自分の呼吸をそっと合わせてみる

ふるさとに帰った感じがする 安らぎと静かな喜び

ココペリも来ました
ヒマラヤにも帰りました
虹も見ました

ありがとう


wish-地球への祈り   wish-遮那