暑いとか寒いとか台風とかお盆とか・・・
そんなことを理由にブログを更新しないでいましたが
先々週から「地底人」について書こう!と決めていました。
猛暑のある日の夕方、鍼灸師のE先生の治療室へクリスタルボウルさんたちを引き連れ遊びに行ったとき、
非常にハートがオープンなE先生が、治療中にクリスタルボウルを鳴らしてていいよ~♪
と許可してくださったので、楽しく遊んでおりました

その夜、次々とご縁のある方にお会いできたのも嬉しく

治療室はまさに多次元空間になっていたようなのですが・・・
その日、なぜか家を出る前に あるものをスケッチしてから手帳に挟んでいました。
それは 去る5月28日に東京で行われたセドナ在住サイキック・ヒーラーの
クリスタル&ブライアン・シャイダー夫妻によるクリスタルボウル・コンサートの時に、体外離脱して訪れた場所で逢った存在を思い出して描いたものです。
普段は体外離脱などはしないのですが、クリスタルの演奏を聴いていると不思議な知覚が頻繁にあります。
このときはコンサート場所を間違えて記憶していたので到着が遅れて、皆から離れた後方に座っていました。
舞台に立つクリスタルを見た途端、感極まって涙と鼻水が止まらない中、彼らの演奏がスタート。
感情は徐々に落ち着いて来てフゥと一息ついた後、
首の後ろの辺りからプラグが抜けて下に落ちた感覚がありました。
"The Matrix"みたいだ・・・と思いながら身体の感覚に注意していたのですが、次に来たのはヴィジョンでした。
広さも高さも解らないくらい、床も壁も天井も真っ白い部屋に居ました。
部屋の角と思しきあたりにユラユラしている人影があり、
一人が身体全体が見えるくらいの距離にやって来ました。
近くに来てもユラユラ陽炎みたいな存在で、身体全体がパステルカラーのオーガンジーみたい

彼だか彼女は何も言わずに消えて行きました。
次に、広くて白い空間の中に目にしたのが、大人の腰くらいの高さの小さな円形の台でした。
そこに向かうと、台には不規則な形の穴がいくつも開いていました。
自分の手を見ると、ちょうど
アポフィライトのクラスターを持っていたので、
それをパズルみたいな穴の一つに入れてみるとピッタリ!
その後、コンサート会場の座席に戻っていました。
宇宙船に行ったのかな?と最初思いましたが、そうではなくて、
地球の中
に行ったと確信していました。
なぜ、そこで逢ったユラユラ人のスケッチをE先生の治療室に持っていたのか?
その日最後のお客様Yさんと、クリスタルボウルで遊びながらお話をしていて

Yさんは瞑想中「地底人」と頻繁にコンタクトされているそうなのです!

ただもっと肉体化している地底人だということで、Yさんを有益なメッセージに導いてくれることが多くあるそうです。
クリスタルボウルの倍音に身を任せていると、このようなヴィジョンもとてもリアルにあるわけですが、
最近は目覚めて見ている夢の一つとして楽しんでいます

「地底人コンタクト」とブログに書くと非常に怪しげですけど、
人間以外の知的存在と地球に居ながら交流できたら素敵

地球を愛しているからこそ地底に居てるわけでしょうから、大切なことを色々教えてくれるに違いない

ユラユラ人のスケッチ (もしかしたら眼は無かったかもしれません)
空間との境界はなく、ピンクとペールラベンダー・グラデーションのオーガンジーみたい。
他にはピンクとペールイエローの人も居ました。
エレガントな印象。
