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take it easy

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定期的にやってくる

突然の母の地雷タイム

私が嫌がることを(常識的な範囲でさ)

こう、しかも最近は

私に隠れてこそこそやり

それが誰かからバレたり

私があとで発見したりして

もうほんとに心がねじれるくらいに

腹が立つ

が、アスペルガーであろう母に怒ったところで

すぐ忘れるだろうしそもそも理解できないだろうし

とにかくきっと意味はない

毎回悲しい気持ちになりながら

最近は怒り半分悲しさ半分の感情ののちに

なんとか許せるように深呼吸をする

より重度のアスペルガーかつ自閉者かつ鬱の兄は

母に比べればもはや諦め半分許す半分が

先に成り立ってもくるが

まだこの件についてはそうはいかない

自分にもその要素があるのだろうと

いつもいつも振り返って気をつける

人生やまあり谷ありだ。

わざわざ試験落ちた日にこんなことなくても良いのに!!!!!!

まりちゃんに言ったように

自分にもいつもそうやって言い聞かす

とにかく許そう。母も自分も。

すてきなクリスマスプレゼントがおおきなお兄ちゃんから🎄

お手紙の中にはタイトルに書いた言葉。

うれしくてうれしくて車で号泣。

帰っても号泣。笑

ああうれしいなぁと、しあわせな気持ち。

そんな中、しみじみしていたら、

ままから

「生きてるって辛い時もあるけど、素晴らしい事も沢山あるからね。」

とメッセージ🍀

こんなに暖かいクリスマスを迎えられるなんて。

幸せ🕯


私がnikinikiが好きだからと買ってきてくれた
かわいいあまびえちゃん
かわいい😊

今夜はねこれまた覚えておきたい夜でした。

人に優しくあれただろうかと
思い遣ることはできただろうかと
はっとした夜。

優しく出来ていたようなつもりでいた
だけど相変わらずまだギリギリで生きている私は
残念ながらまだまだである。

それでも気付けたのはまりちゃんがいたから

ありがとう

優しくなんていうのはとても曖昧で
何がそうなのかは分からないことも多いけど
それでも
「容認する」ということができたら
ひとつの優しさだとおもう。

ここまでくるために
途中で色々なものを諦めたり手放してきた

だからこそ認められないことがある
認めないことで強くいようとしてた

でも今は
そんなに肩肘張らずとも
大丈夫になってきたし
諦めた欠片を少しずつ
拾えるようにもなってきた

過去も含めて
自分も周りも
許して、認められるように
少しづつなりたいと思う

最近、
生きてきて人生の大半は苦しくて、辛かった。ということが言えるようになってきた

それはやっとすこし過去の自分が許せたからだと思う

誰かを包みたければ
まずは自分を包まねば

やっぱりさ
長く人生を共にしている友人たちは
とても大切な人達なんだと思ったよ。

だからこそ、
私だけでなくて
彼女にもどうか救いがあることを
いまは心から祈っている

今日ははっとすることばかりだった。

そう気づかせてくれる周りの人に感謝しよう。