望んだ未来が来るのかって不安で いつでも僕ら少し震えてた

僕らが飛ばした希望の紙飛行機の事を いつまでも君と話していられたらいいのに



声が変わって背が伸びて自分が 大人になっていくのを感じていた

君と二人で語った大切な未来だけは 絶対に変わらないように誓おう