オリンピックの開催期間は
生活リズムが開催国の時間に合わさってしまうね。
今日は柔道、卓球、男子サッカー、競泳、ウェイトリフティング、アーチェリー女子団体、体操女子を見ました。
もうテレビのリモコン握りしめてチャンネル回しまくり。
サッカーは一点とった瞬間、無意識に
「けーーー!」って叫んでた。
NHKのアナウンサーも「入れーー!」て叫んでた。
ウェイトリフティングは
金メダルの選手が世界記録に挑戦してるとき
コーチが興奮しすぎて選手をちゃんと見てないことにわろたw決まるまでしっかり見ろよw
アーチェリーの女子団体もすばらしい。
5点差を最終巻き返して(ルールとかどれくらい凄いかとかわかってない)銅メダル奪取。ロシアの選手に大きい人がいた。←
100M平泳ぎ、残念でした。
北島選手はものすごいプレッシャーだったんやろね。
競技を終えてからのインタビューで、
できることはしたと言っておられて、
昨日の準決勝のときはヒゲ生やしてはってんけど
今日の決勝ではヒゲ剃ってはるのを見て
ああ、ほんまにできる限りのことして挑んだんやなぁと思いました。ただの気分かもしれないけれど。
あとは200m平泳ぎとリレーで、力を出し切って悔いなくオリンピックを終えて欲しい。
体操女子も決勝進出とな(^ ^)
今のところ、日本人がメダル取った瞬間は
すべて生中継で見ている。
昨日の平岡さんのインタビューで、
アナウンサーがまず
「銀メダルという結果ですが、いかがですか?」みたいな訊き方してて、
なんでまずおめでとう、て言わんの?
本人の目標は金メダルやったんやろうけど
君はまず銀メダルという素晴らしい結果を褒め称えなさいよ。国民を代表してまずおめでとう言いなさいよ。
悔しいのは君ではなく選手だ。
と言いたかった。
まあわたしがとやかく言っても仕方が無い。
これから毎日毎日、見られる限りあらゆる競技を見てブツブツ言うのでしょうね。
暇ですんませんね、
iPhoneからの投稿