ビザ申請もしたので先に送る荷造りをはじめる。
みかん箱程度のダンボール4つである。
海外に荷物を送るのは色々調べるとやはり郵便局 が一番安いようである。
早速、郵便局に行って国際小包ようのラベルをもらいに行って記入するが、これが結構メンドクサイ。
送り主と受け取り先はいいのだが、内容を詳しく記入しなくてはならない。
アイテムから数量、重さ、生産国、値段まで。
すでにパッケージングしてあったので、それをまた開けて数えなくてならないのだが、これがとても面倒である。
まして、仕事で使うアイテムにケースまでセットなったツールがある。
それを、なんと記入していいやら・・・・・・。
一応鍵つきだが、いい加減な記入で鍵をぶっ壊されてもかなわない。
もちろん、それらを説明するほど記入欄は大きくない。さてさて困ったものだ。
あとは、船便、SAL、航空便。
もちろん右に行くほど早く、高い。
SALという空港貨物の開いてるスペースを利用するので船便よりはるかに早く、航空便より安い。
ちなみに、送れる最大重量30kgだからかなりのものまで送る事ができるのである。
みかん箱程度のダンボール4つである。
海外に荷物を送るのは色々調べるとやはり郵便局 が一番安いようである。
早速、郵便局に行って国際小包ようのラベルをもらいに行って記入するが、これが結構メンドクサイ。
送り主と受け取り先はいいのだが、内容を詳しく記入しなくてはならない。
アイテムから数量、重さ、生産国、値段まで。
すでにパッケージングしてあったので、それをまた開けて数えなくてならないのだが、これがとても面倒である。
まして、仕事で使うアイテムにケースまでセットなったツールがある。
それを、なんと記入していいやら・・・・・・。
一応鍵つきだが、いい加減な記入で鍵をぶっ壊されてもかなわない。
もちろん、それらを説明するほど記入欄は大きくない。さてさて困ったものだ。
あとは、船便、SAL、航空便。
もちろん右に行くほど早く、高い。
SALという空港貨物の開いてるスペースを利用するので船便よりはるかに早く、航空便より安い。
ちなみに、送れる最大重量30kgだからかなりのものまで送る事ができるのである。