昨日のCSIはどっちも主任ズに涙腺刺激されました
以下感想です
CSI:9科学捜査班
・事件のこと:
とにかくよくわかんなくて怖い。
前・後編だから事件の全貌っていうのが全く見えてこないし、死体の山だし・・・
最近のCSIのなかではかなりコワイ部類の話だと思う
いろんな人が関係してるせいか人間関係がこんがらがってしかたなかった・・・
誰とだれがどんな関係なの?
前のSM殺人?の事件のなぞも解けそうです
連続殺人犯DJK不気味ー、俳優さん役にハマりすぎだよ!
・主任のこと
やめちゃうっていうのは知ってたけど、いざ直面すると思ったより悲しい、さびしい
でも今までの流れからしても不自然じゃない展開だなって思う。
サラがいなくなって、ウォリックが死んじゃって、主任も精神的にまいっちゃって・・・辞めちゃう っていうのはなんか頷けるかなーって思います
主任がいなくなるのはさみしいんだけど、ピーターセン氏(主任の中の人)もいろいろ考えがあるん だろうしね
それに彼は必要ならばゲスト出演するって言ってるみたいだし、金輪際出てこないわけでもないって ことだよね
insideでウィリアム・ピーターセンが言ってたことにちょっと泣かされそうになったよ・・・
来週泣きそう・・・
・新キャラさんのこと
ラングストン教授ついにでてきましたね
彼の吹き替えをやってる銀河万丈さんはキャサリンの吹き替えをやってる高島雅羅さんのだんなさん だそうです。吹き替え夫婦共演!!
主任はキャサリンが新しい主任になるから~とかいってたけど、結局のところラングストンさんが主 任になるのかな?
でも警察官とか鑑識とかの経験があるわけじゃないし・・・
まあ犯罪学の教授みたいだからそこらへんでってことなの?理系じゃなくてもいいの?
CSIの人々って一応警察官ってことになるんだろうか、バッヂもってるし
そこらへんがいまだによくわからん
CSI:NY5
・事件のこと
ネオナチの彼が再び登場!
彼みたいな人ってホントにいまだにいるんだろうか?
まあたぶんいるから彼のようなキャラクターが生まれるんだろうけど、信じられない
ダニーが彼を床に叩きつけたとき「よし!やっちまえ!!」と思いましたよ
でもこの件で改めてホークスが黒人ってことを意識しました
普段は「胸板」のイメージしか(私は)持ってないからなー
っていうかそういうこと気にしないのが普通だと思うけど
「ホークス」というキャラクターはやっぱり差別っていうものを受けてきたっていう裏設定的なもの があるのかなーとふと思いました
演じてるヒル・ハーパーもそういう経験あるのかもしれないし・・・
ダニーは停職になっちゃったけど、「新妻と一緒に過ごせる~♪」ってポジティブだなー
父親になるのに停職になって、大丈夫なの!?<やっぱり友達想いよね、ダニーは
ってリンジーも思ってくれるさ、きっと
ホロコーストの話はみてるのが辛くなった。
でもそういうことしてたとこと当時の日本は同盟組んでたんだもんね
そこまで考えちゃうといろいろ思うとこがありますよね
あのおじいちゃんもひどいなー、と
自分が最も軽蔑してた人種になりかわるなんて・・・生への執念ていうのかな
・アダムのこと
今回アダム大活躍!!
ホークスがいないから穴埋めでってことだったけど、見せ場がいっぱいでよかったね~
マックとこぶしを突き合わせたシーンはなんだか嬉しくなっちゃったよ
・マックのこと
今回おいしいとこを持ってたのはマックですね
タイトルがあらわいてるのがマックのことだったとはなー
マックの家族のことってあんまり話に出てこないけど、軍人のお父さんがいたとはね
でもやっぱマックみたいに多くを語らない人みたい
マックはお父さんになんですね~
マックが泣きそうになってるとこと、祈ってるとこには感動でした
・次回のこと
あ~やっとBABYが生まれるらしいよ
でもアダムにつかみかかってた?リンジー・・・なんなんだ?
来週楽しみー
以下感想です
CSI:9科学捜査班
・事件のこと:
とにかくよくわかんなくて怖い。
前・後編だから事件の全貌っていうのが全く見えてこないし、死体の山だし・・・
最近のCSIのなかではかなりコワイ部類の話だと思う
いろんな人が関係してるせいか人間関係がこんがらがってしかたなかった・・・
誰とだれがどんな関係なの?
前のSM殺人?の事件のなぞも解けそうです
連続殺人犯DJK不気味ー、俳優さん役にハマりすぎだよ!
・主任のこと
やめちゃうっていうのは知ってたけど、いざ直面すると思ったより悲しい、さびしい
でも今までの流れからしても不自然じゃない展開だなって思う。
サラがいなくなって、ウォリックが死んじゃって、主任も精神的にまいっちゃって・・・辞めちゃう っていうのはなんか頷けるかなーって思います
主任がいなくなるのはさみしいんだけど、ピーターセン氏(主任の中の人)もいろいろ考えがあるん だろうしね
それに彼は必要ならばゲスト出演するって言ってるみたいだし、金輪際出てこないわけでもないって ことだよね
insideでウィリアム・ピーターセンが言ってたことにちょっと泣かされそうになったよ・・・
来週泣きそう・・・
・新キャラさんのこと
ラングストン教授ついにでてきましたね
彼の吹き替えをやってる銀河万丈さんはキャサリンの吹き替えをやってる高島雅羅さんのだんなさん だそうです。吹き替え夫婦共演!!
主任はキャサリンが新しい主任になるから~とかいってたけど、結局のところラングストンさんが主 任になるのかな?
でも警察官とか鑑識とかの経験があるわけじゃないし・・・
まあ犯罪学の教授みたいだからそこらへんでってことなの?理系じゃなくてもいいの?
CSIの人々って一応警察官ってことになるんだろうか、バッヂもってるし
そこらへんがいまだによくわからん
CSI:NY5
・事件のこと
ネオナチの彼が再び登場!
彼みたいな人ってホントにいまだにいるんだろうか?
まあたぶんいるから彼のようなキャラクターが生まれるんだろうけど、信じられない
ダニーが彼を床に叩きつけたとき「よし!やっちまえ!!」と思いましたよ
でもこの件で改めてホークスが黒人ってことを意識しました
普段は「胸板」のイメージしか(私は)持ってないからなー
っていうかそういうこと気にしないのが普通だと思うけど
「ホークス」というキャラクターはやっぱり差別っていうものを受けてきたっていう裏設定的なもの があるのかなーとふと思いました
演じてるヒル・ハーパーもそういう経験あるのかもしれないし・・・
ダニーは停職になっちゃったけど、「新妻と一緒に過ごせる~♪」ってポジティブだなー
父親になるのに停職になって、大丈夫なの!?<やっぱり友達想いよね、ダニーは
ってリンジーも思ってくれるさ、きっと
ホロコーストの話はみてるのが辛くなった。
でもそういうことしてたとこと当時の日本は同盟組んでたんだもんね
そこまで考えちゃうといろいろ思うとこがありますよね
あのおじいちゃんもひどいなー、と
自分が最も軽蔑してた人種になりかわるなんて・・・生への執念ていうのかな
・アダムのこと
今回アダム大活躍!!
ホークスがいないから穴埋めでってことだったけど、見せ場がいっぱいでよかったね~
マックとこぶしを突き合わせたシーンはなんだか嬉しくなっちゃったよ
・マックのこと
今回おいしいとこを持ってたのはマックですね
タイトルがあらわいてるのがマックのことだったとはなー
マックの家族のことってあんまり話に出てこないけど、軍人のお父さんがいたとはね
でもやっぱマックみたいに多くを語らない人みたい
マックはお父さんになんですね~
マックが泣きそうになってるとこと、祈ってるとこには感動でした
・次回のこと
あ~やっとBABYが生まれるらしいよ
でもアダムにつかみかかってた?リンジー・・・なんなんだ?
来週楽しみー
