一匹のブラックバス

この前の琵琶湖釣行でニーゴーマルで釣った魚
サイズは全然自慢にならんような魚やけどこの魚から気づいたことはおっきかった
ロッドワーク・アクション・ラインテンション一つの動かしかたに気づいてこれをすぐ違うポイントで実践してみたらあの天才的な魚に口を使わせられた
実際『まさか?』てゆう気持ちからフッキングミス
60後半の魚やった
心臓がバクバク
しばらく脱力感でいっぱいに…
同日真っ昼間にマザーでも60ジャストくらいの魚
に口を使わせたけど食いが浅すぎてフッキングまでに持ち込めんかった
でもそれなりに発見や進歩があって少しずつ掴めてきてる気がする二つのルアー


単に投げて巻くだけじゃチェイスで終わってしまう場合がほとんどやけど使い方を自分なりに探して試していく過程が普通のルアーじゃ味わえない面白さがある
ビックベイト・ジャイアントベイト
一筋縄じゃ釣れへんけど今は魚の数を釣るより使いこんでルアーの特性を知っていくことが大事な時間
たまにスタッガーとかデスアダーほりたくなるけどね(笑)
ちょっとだけ可能性がみえてる気がするな






