パートに出ていない今は、外に出るのは買い物と、犬のオーレくん(コーギー)の散歩くらい。


もし、オーレくんがいなかったら…



外に出る機会は、近所のスーパーに車で行き、さっと買い物を済ませて帰ってくるくらいだと思う。

娘の塾の送迎もするけど、車から降りないもんねあせる


家族が休みの日以外は、私が朝夕のオーレの散歩に行っています。

オーレがいなかったら、私の歩数計の数字は4桁いかなかったことでしょう…

正直言うと、超絶インドアの私は、散歩すらちょっとめんどう。

だけど、かわいいオーレのためにがんばっています。

そして、オーレのおかげで、多少は運動できてるから、ありがたいね。


数年前、子供の同級生の家で生まれたオーレ。
本来の私は、インドア派らしく猫派だったんだけど、飼ってしまうと、ワンコもかわいくて仕方ない。



ワンコの存在、素晴らしいですキラキラ
久しぶりにアメブロを開いて、何か書こうと思ったけれど、特に書くことが思いつかなくて、じゃあ、ブログネタでも見てみようか、と思ったら。

ブログネタって、なくなったのね!!

知らなかった・・・

それでけ放置していた、ってことなんですけれどね(苦笑)
あと1,2か月で、中学3年生が部活を引退します。
すると中2娘の学年が、部活の最上級生
(´°д°`)
ついこないだ中学に入学した、部活に入った、という感覚なのに!です。

現在高校1年の息子が、中学での部活を引退してから、一年近くたった、とも言えます。

こうやって、1年1年が、更に加速して過ぎると感じるようになっていくんですね。

大学入試や就職活動に、やきもきするのも近いんだろうな。


緑内障と診断され,眼圧を下げる目薬をさしはじめて2週間。


薬が効いているかどうかの確認のために,眼科へ行ってきました。




薬はちゃんと効いていて,前回よりも両目とも下がっていました。


もともと,眼圧は正常の範囲内の高さだったようですが,それがさらに低い値になったとか。


このまま,この薬で様子をみていくことになりました。



パソコンをかなり使う仕事なのですが・・・と相談したら,パソコンは関係ないと言っていただきました。

疲れ目には気を付けつつ,今のパートを続けていこうと思います。



月に一回程度,眼科を受診する予定です^^

1月中旬に、新しくハードコンタクトを作りに、眼科が併設しているコンタクトのショップへ。

コンタクトは15歳から使っているので、かれこれ25年の付き合いになります。

おそろしい近眼&乱視で、ずっとハードです。


今までは、コンタクトショップメインで、眼科をなんとなく併設しているようなところでコンタクトを買っていましたが、今回は、きちんとした眼科が併設しているショップへ。


年齢も40歳。

目にも不安が出てきたためです。


この判断は正しかった♪


ショップ側で視力検査等をした後に、病院側へ。

お年寄りなど、多数の方が待っている評判の眼科です。


結構待った後、診察室で先生に

「緑内障の検査を受けたことありますか?40歳以上で近眼の強い方は一度受けたほうがいいですよ」と。


さっそく、簡単な検査をしてもらいました。


そして、再び診察室へ。


「もう少し詳しい検査をしたほうがよい」と。


緑内障の疑いがあるとか。

その日は用事があったので、詳しい検査はしませんでしたが、後日(なるべく早いほうがよいといわれた)来院することに。



そして、昨日。仕事は休みの平日。

行ってきました。


初めての視野検査・・・

最初に右目。そして、次に左目。

あきらかに、左目のがみにくい。左下が少し暗くなってることも自覚しました。


そして、診断の結果は、緑内障(汗)


これから、一生涯、進行を遅らせるための治療を続けていくことになりました。


ショック・・・・・・よりも、 「早く見つかってよかった!!!!!」 という気持ちのほうが強いです。



自覚症状なしに、徐々に進んでいくという緑内障。

早く見つかって治療を開始したからと言って、症状が完璧に止められるというわけではないかもしれません。でも、少しでも早くから進行を遅らせるように治療が開始できてよかったです。


さっそく、その晩から薬開始。


1日1回、夜に目薬をさすだけだから、難しいことはありません♪


ただ、目薬が目の周りに残ってると、皮膚が黒ずんでくるんだって^^;

だから、目の周りに残らないように、目の周りの薬をきちんと取らなくてはいけないのが、普通の目薬とは違うところですが、それくらいならね♪


ほかには、生活上の注意点も言われてないしな。

ハードコンタクトも普通に使ってOKだし。

仕事で、PCをかなり長い時間使うのは大丈夫なのかな・・・次に受診したときに、聞いてみよう・・・