「スタッフにできちゃいました」キャンペーン大好評開催中ビックリマーク





ユウです!

できちゃったサプリBabyの母子手帳が来ました!


資料の中には「新米お父さんの心得」みたいなやつもあって、

じーっと読みこんじゃいました。


あせる去年の今頃は一所懸命『できサプ』食べて体調整えて、

病院で精子を検査して、「すごい!」と言われて・・・

家内も食べて体調整えて、タイミングをはかって・・・

と繰り返していたのを思い出します。

やっぱり年齢と共に黄体ホルモンが少なくなって、母体が準備できなくなって・・・

というのがあるみたいですね。

病院でできることは病院にお願いして、自分たちが気をつけなければならないことは自分たちで気をつける。

そう思ってました。

家内もめげかけたんですが(そりゃ3年できませんでしたから)、

「まだであってないだけで、赤ちゃんはお父さん、お母さんががんばるのをきっと待ってる」と

家内に言い続けましたよ。


う~ん、母子手帳。

きっとあなたも手にします。

祈ってますよ!


耳ところで、できサプの価格がこの記念で今だけ下がりました。

定期コースなら、キャンペーン終了後も値段はこのまま!二人分で8,800円です

(定期コースでなくても9,900円でお得です!)

ぜひ今のうちにご注文ください。

うちも今食べてますよ!

葉酸とか、必要な栄養とっとかないと!


では、また報告します!


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こんな感じでお手元に!


★毎月お届け、定期購入コース

19,800円→8,800円(+送料500円)


★1か月分

19,800円(+送料500円)→9,800円(+送料500円)


期間は12月末日まで!


1日1人147円のベビ待ち準備! コウノトリがはこぶ できちゃったサプリ!

ヒロシです!


「できちゃったサプリ」のご購入を検討されているお客様から

成分のひとつである『ボロホ』とはどいういうもの?


という質問をいただきました。


『ボロホ』って確かにあまり聞いたことありませんよね?

改めてここでご紹介したいと思います。




ボロホ Borojo; 学名Borojoa Patinoi Cuatrecとは


南米コロンビア原産。

古代よりインディオは、

この木から採れる果実を滋養強壮・長寿の秘薬として

民間伝承的に食用してきました。


ボロホ粉末は低カロリーで繊維質に富み、

アミノ酸、ビタミンそしてカルシム、鉄、亜鉛などの

ミネラルを多量に含んだ栄養価の高いものです。


さらに抗酸化作用もマカ以上と言われています。

また、ボロホエキス飲用による血液流動性に与える影響などが検討され、

飲用後に血液流動性が高まる傾向にあったことが報告されています。


つまり、女性の大敵、

『冷え性対策』に対して、とても期待ができるものなのです!


今までは原材料として非常に高価であったため、

なかなか使われていませんでした。


ますます寒くなるこのごろ、

冷え性対策は万全に!


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「やっぱり男の子だから、母親似よね」


ヒロシです!

上記のような会話はよく聞かれますよね?


子が親に似るのは当然として、

それは本当に「やっぱり男の子だから」なんだろうか。

「男の子は女親に似て、

女の子は男親に似る」というのは定説のようになっているが、

それを実証するデータも、

そのような遺伝の仕組みを発表した論文も聞いたことはない。

要するに、科学的根拠のない言い伝えのひとつに過ぎない。

ただ、そんなふうに見ると、そう見えなくもない気がするから不思議である。

論文がないというのは、

ある意味当然のことで、

何となれば、「似ている」というのは主観に過ぎないのであり、

客観的に、つまり定量的に似ているかどうかを決めるのは難しい。

要するに客観的な正解がないのだ。

たとえば、赤ん坊の鼻の高さが両親どちらの鼻の高さに近いか、

なんて判定はできない。

耳と目の形が父親に似て、口と頭の形が母親に似ている場合、

どちらに似ていると思うかはもう見る人によってわかれるだろうし、

どちらを正解ともいえないだろう。


人によっては、男性のY染色体は遺伝子が少ないので、

母方のX染色体の性質が強く現れ、

一般的には男の子は母親に似ることが多くなる

なんていう説を唱える人もいるが、

それは何とも心許ない話だ。

そもそも性染色体で顔の形質が決まるわけではないだろう。

子どもは両親の遺伝子を受け継ぐが、

簡単に言えば2人の遺伝子をシャッフルして受け取る。

だから、形質も性格も単純にどっちに似るということではなく

双方のものを受け継ぎつつも独自の存在ができるのだ。

では、どうして「男の子は母親に似て、

女の子は父親に似る」ように見えるのだろうか。

乳幼児期の顔は、

男性の顔、女性の顔、

というよりも「子どもの顔」、

いわば中性的な顔である。

その段階で見れば、

男の子を「男性の顔」として見れば女性的に見えるし、

女の子を「女性の顔」として見れば男性的に見えることがあるのではないだろうか。

そして、その「女性的」「男性的」な部分は、

親の遺伝子からできているのなら、

男の子ならば父親との違いが印象強く見えて

「母親に似ている(ような気がする)」ことになり、

逆に女の子ならば母親との違いが印象強く見えて

「父親に似ている(ような気がする)」ことになる。

みなさんはどうお考えでしょうか??