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アニメ過疎地広島での生活

アニメ番組があんまりない広島での生活や、アニメに関することなど書いていきます。

契約書には賞与が出るって、書いてあったで少しぐらいは出るのかなぁ~と期待していたけど、全然話がない。


同時期に仕事を始めた人と、「出ないんじゃないの?」なんて話をしていました。


今日明細をもらったときにも、なんにも話がなかったのでやっぱりないのかなぁって思ってましたが

賞与は21日支給とのメモがはいってました~


金額は期待していないけど、一応出るということで久々に広島に行ってこようと思います。

広島県立美術館で催し物とかあったかな?

前に行ったのが一年以上前のことなので、常設の入れ替えとかあるといいのですが。


美術館に行くと行っても、絵のことは全く分かりません。

すごいなぁ~とか

面白いな~とか

訳がわからんな~とかそんな感想だけです。


Webデザインの勉強を始めたときに、何かしら参考になるかなと思って行ったのがきっかけです。

な~んにも考えないでゆっくりできるので、時間があるときは意外と面白いですよ。

デザインの勉強には全くなりませんでしたが。


その後、広島市立美術館であった、「ロートレック・コネクション」の特別展示を見に行くと

落ち着かないぐらい人がとても多くて、ゆっくり展示を見る感じじゃなかったです。

美術館はゆっくり見られる方がいいです。



賞与の話だったのにかなり脱線してしまいました。


いつ行こうかカレンダーを見ると、カレンダーがまだ6月のままなのに気づきました。

今日からやっと7月です。


何年も前からですが、メインのカレンダーはオーガストの冬コミグッズのカレンダーです。

あんまり大きくないし、日付も大きいので意外と実用的ですよ。

ペタしてくれた方のサイトを休み中に閲覧ましたが

結構いろんな変わったレイアウトやデザインのサイトが多いですね。


アメブロは、カスタマイズがしにくいというイメージだったので意外でした。


ただ、閲覧者にやさしくないようなサイト結構あるなぁと感じました。


たとえば

・星のようなものが流れているサイト(おそらくJavascriptを使ってるんじゃないかな)

・マウスカーソルが勝手に変更されるサイト、クリックが非常にしにくいです。

・背景いっぱいにアニメ画像、これ自体は閲覧者にやさしくないというわけではないですが、なんだか落ち着かない。


このぐらいならまだいいですが

背景いっぱいにアニメ画像で、文字の背景部分も透明になってる様なサイトは、画像によってはとても読みにくい場合があります。


さらに最悪なのが

文字と背景に同系色の色を使っているようなサイト


例えば、ピンクの背景に赤い文字とか

じーっと画面を見ないと文字が読めません…


サイト見てほしくないのかなぁと思ってしまいます。

内容が良くても、目が疲れるのであまり読みたくはないですね。



話は変わりますが、ニコニコ動画でやってたフォトショップのセミナーってみた人いますか?

手元しか映しそうになかったので、途中で見るのをやめてしまったのですが

役に立つような内容だったのか気になってます。


アニメ過疎地広島での生活-貫通その3
家の近くで工事中の三原バイパスの工事現場で

新しいトンネルの貫通の瞬間を間近で見ることが出来る見学会がありました。


といっても一ヶ月ぐらい前の話ですが


集合時間になってから、案内係の人がトンネル近くまで案内してくれたのですが

そこから実際に穴が開くまでかなりかかりました。


これが貫通前の写真です。


アニメ過疎地広島での生活-貫通前

穴が空きはじめて



アニメ過疎地広島での生活-貫通その1


アニメ過疎地広島での生活-貫通その2

トンネル全体の穴が開くまで、かなり時間がかかるので、穴が空ききる前に見学会は終了

終了直前がこの写真


アニメ過疎地広島での生活-見学会終了時

見学会終了時に、記念品としてトンネル工事で採取された石が入ったお守りが配られました。


アニメ過疎地広島での生活-お守り

あれから見に行ってないので、現在のトンネルの状況を朝撮影してきました。

見学会程近くには寄れないので、トンネルが見えるところから撮影


アニメ過疎地広島での生活-現在のトンネル

完全に穴が開いてしっかりと補強されているのが分かります。



ここで問題です。

このトンネルの穴をあけるのにどのようなものが使われていたでしょうか?


ドリル?ダイナマイト?

ドリルと言っても色いろあると思いますが、どのようなものが思い浮かびましたか?





正解はこれです。


アニメ過疎地広島での生活-ドリル

どうですか?イメージしたものと同じだったでしょうか?


トンネルの規模や岩盤の質、場所によって掘り方は違うのでしょうけど、ここではこのドリルを使ってトンネルを掘っていたようです。


先が尖ったドリルとは思っていませんでしたが、想像していたよりごてごてしていました。