トランペット・トロンボーン・サックスと管楽器は全て標準で付いてくる付属品を長期間使った事がありませんw

トランペットとトロンボーンはそれぞれV.Bachの物を使用しています。リップコントロールはやや難しい物の、あの独特のリムの平面さが好きで金管はBachと決めてますo(^▽^)o

さて問題なのは、今回購入したアルトサックスのマウスピースです。

木管は初めてなので何が良いのか悪いのか…

色々な雑誌やHP(ブログ等も含め)などで調べた所、定番中の定番ってのが「メイヤーの5MM」らしいw

とにかく中国製の楽器は本体はまだしも、マウスピースに関しては当たった試しがないので、早速発注(;^_^A

今日届いたので早速吹き比べ…当然ド素人の俺に分かるのか?との思いもあったが結論は大ありでした♪

今まで出にくかった下の音域が出やすく、中音から高音にかけては予想以上に吹きやすい( ̄□ ̄;)

同じリードを使っても鳴りが違うのが、このド素人にでも分かる位…

もしかしたら 今まで2軍だったリードでも十分練習に使えるかも?って感じでした。


【付属マウスピース一式 その1】
マウスピース-・付属-01

【付属マウスピース一式 その2】
マウスピース-・付属-02

【メイヤーの5MM その1】
メイヤー5MM-01

【メイヤーの5MM その1】

メイヤー5MM-02


【マウスピース比較】

上段が付属品:下段がメイヤー5MM

比較-02

【吹き口・拡大】
比較-01

明らかに作りが違います。

【リガチャー】

上段が付属品:下段がメイヤー5MM

比較-03
コレの違いはまだはっきりと分かる腕ではないです( ̄Д ̄;;


今回はリードを楽器と同じ時期に購入したバンドレンのトラディショナル 3番に加え、同社のJAVAの3番を買ってみました。
普通、初心者は2 1/2位が良いようですが、先輩からのアドバイスで3番で練習しています。

リードの違いはこれからじっくりと吹き比べて見たいと思います。




一週間後に乗る予定の演奏会で奏する楽譜が届きました♪

曲目は…

「旧友」(この演奏会のテーマ曲になってます。)

「ムーンライト・セレナーデ」(ジャズの王道…でもカップミュートなんて持ってへんぞw)

「ミスタ^-・インクレティブル」(5/4とか3/2拍子に4/4もある見た目ややこしそうw)

「夏色」(…楽譜が入ってへんかった…orz)

以上4曲ですが、昨日から楽器を吹き出して分かった事が1つ…

なんと「事故った方の左腕(楽器を支える腕)が、10~15分で痛み出す!!」んです。

曲紹介とかでインターバルはあるものの本当にこんなんで舞台に上がれるのか?

だんだん不安になってきましたヽ(;´Д`)ノ

明後日から始まる練習で何とかこの時間だけでも持たせられるようにしなくてわっ!

ボチボチと作っていたRC211V '03 Valenciaですが…


エンジンを作り始めて3日目、重大事件発生!!


何とウォーターポンプの部分のパーツが一個無い!


冷却水のホースをストッキングを巻いてディティールアップして別置きにしてたのがまずかった…orz


RC211Vはこれ以外にも未組み立てのが3台あるんやけど、どっちにしろ1台分の部品が足りなくなってしまう…


う゛~んどうしようかなぁ、いったんスケール物を中止して現実逃避でジムスナイパーか陸戦用ガンダム…


いやいやシャア専用ズゴックでも作りながらパーツ探しでもするかなぁw