俺のようなまだまだ人生経験の足りないがきが、こんな事言うのもなんですが…
ま、きいてよ(^.-)☆
あとで、こんなコメント頂戴な♪
「馬鹿が、電力と、紙面を無駄に使い、演説かましやがって!」
ここでは、そんな存在でいいっすよ♪
では、演説かましてやる(^m^)♪

今日は、腰を大切に、早朝からやるべきことをしていた
腰が痛い、もういわない
いいたくない。
痛い、そう思うから、痛いんだ
腰よ、メッセージを有難う
そう思えば、そう思うと、
「もう少し、がんばってくれ、ちいと労わるから。。。」
そんなきもちにかられていた。
わき道が好きだ、王道のチョイスもよかろう、それのが
いささか、らくなところがある
上のような道、あれば、君ならどちらを選びますか
俺が迷わず選んだのは、
そう、腰が選んだのはわき道
「いこうぜ!」
そこから始まる
道にそれてみて、わかることが沢山ある
王道ってやつは、みんなが通る道
わき道ってやつこそ
自分にしか、通れ無ない道
わき道、いけるやつは、王道も見ているから
脇にそれる余裕もあるのです、もしくはそうでいよう
それを知っているか、知らないでいるか
知っていてもいけるか、いけないか
気持ち
ひとつで、必ず誰にも経験できない
豊かな経験ができる
わき道は、わき道こそ、
まがりくねっていて、
心も体も、駆使していかなければならない
王道なる直線をぶっちぎるのも
いいかもしれない
けれども
直線を、まっすぐな道をアクセル全開にぶっちぎることなんか、誰にだって出来るんだ
誰にだって出来ることをするんなら
曲がりくねったわき道を
時にブレーキしながら
しっかりとハンドル切りながら
プラスもマイナス感じて
王道に戻れば良いじゃないか
戻ったとき
合流地点に
初めてみた景色がある

何年も、ここを歩いたり、走ったり、自転車で、この道を通ってきたのに
まさか、この時期にこの瞬間に、こんな景色が見れるだなんて
おもわなかった
筑波山です。
上の左のわき道から上がってきて、ふと、見たらこの景色。
とんびと、カラスのいちゃいちゃを見たのも初めてのことだった。
この道を、昨年までは
鍛錬のために、急いでいた
鍛えていた
前に人を見つければ、追い抜くことを考えていた
それが俺らしいと、考えていた
いまは、違うんだ
歩行者でいい、誰よりも、遅くていい
なぜならば
しっかりと上半身を鍛える歩き方をするから(ノルディックウォーキングすると、わかります)
時に、人生には、スピードや勢いも必要であると思う
けれども今は、
今自分が何のために何をしているかって
「なぜ、なんで、今、こうしているのか」
それを考えると
今の自分は、ありのままでいい
そう思いました。
人より、遅くていい
人より、出来なくていい
人と、競わなくていい
今の自分を、大切にして、ありのままでいい。
私は、私は今は…

いつか、左に出世できるかにゃ~
そんなことよりも、今、大切なのは…

私は君のための援軍
ま、きいてよ(^.-)☆
あとで、こんなコメント頂戴な♪
「馬鹿が、電力と、紙面を無駄に使い、演説かましやがって!」
ここでは、そんな存在でいいっすよ♪
では、演説かましてやる(^m^)♪

今日は、腰を大切に、早朝からやるべきことをしていた
腰が痛い、もういわない
いいたくない。
痛い、そう思うから、痛いんだ
腰よ、メッセージを有難う
そう思えば、そう思うと、
「もう少し、がんばってくれ、ちいと労わるから。。。」
そんなきもちにかられていた。
わき道が好きだ、王道のチョイスもよかろう、それのが
いささか、らくなところがある
上のような道、あれば、君ならどちらを選びますか
俺が迷わず選んだのは、
そう、腰が選んだのはわき道
「いこうぜ!」
そこから始まる
道にそれてみて、わかることが沢山ある
王道ってやつは、みんなが通る道
わき道ってやつこそ
自分にしか、通れ無ない道
わき道、いけるやつは、王道も見ているから
脇にそれる余裕もあるのです、もしくはそうでいよう
それを知っているか、知らないでいるか
知っていてもいけるか、いけないか
気持ち
ひとつで、必ず誰にも経験できない
豊かな経験ができる
わき道は、わき道こそ、
まがりくねっていて、
心も体も、駆使していかなければならない
王道なる直線をぶっちぎるのも
いいかもしれない
けれども
直線を、まっすぐな道をアクセル全開にぶっちぎることなんか、誰にだって出来るんだ
誰にだって出来ることをするんなら
曲がりくねったわき道を
時にブレーキしながら
しっかりとハンドル切りながら
プラスもマイナス感じて
王道に戻れば良いじゃないか
戻ったとき
合流地点に
初めてみた景色がある

何年も、ここを歩いたり、走ったり、自転車で、この道を通ってきたのに
まさか、この時期にこの瞬間に、こんな景色が見れるだなんて
おもわなかった
筑波山です。
上の左のわき道から上がってきて、ふと、見たらこの景色。
とんびと、カラスのいちゃいちゃを見たのも初めてのことだった。
この道を、昨年までは
鍛錬のために、急いでいた
鍛えていた
前に人を見つければ、追い抜くことを考えていた
それが俺らしいと、考えていた
いまは、違うんだ
歩行者でいい、誰よりも、遅くていい
なぜならば
しっかりと上半身を鍛える歩き方をするから(ノルディックウォーキングすると、わかります)
時に、人生には、スピードや勢いも必要であると思う
けれども今は、
今自分が何のために何をしているかって
「なぜ、なんで、今、こうしているのか」
それを考えると
今の自分は、ありのままでいい
そう思いました。
人より、遅くていい
人より、出来なくていい
人と、競わなくていい
今の自分を、大切にして、ありのままでいい。
私は、私は今は…

いつか、左に出世できるかにゃ~
そんなことよりも、今、大切なのは…

私は君のための援軍