https://www.youtube.com/watch?v=WjKxtLEdEOA←BGMにどうぞ(^-^)
今日は運動に行かなかったのですが
歩いたり走ったりしているほーむで、必ず見かける人がいる
同一人物ではないが
同様の人です。
「歯を食いしばって、死にそうな形相で走る人、自転車の人」
世界を相手にトライアスロン大会に出場している先輩がいます。
そのこたちも、ものすごい成績を収めています。
名前を出すと、親子で名前がばんばん出てくるので、お名前は控えます。
あるとき、ホームで死にものぐらいで死の血相で鍛えていころの話です、私が。
その先輩と、ほーむですれ違いました
先輩「お~~~青!やってんな!」
青「せんぱーい!←息絶え絶え私」
先輩「^^今夜飲みにおいで、嫁からめいさんに連絡いれさせとく~」
青「おいっす~!」
先輩宅にてのお話
追い込みすぎると、怪我をする
追い込みすぎると、そのことがつらくなりすぎた経験が
自分を守るための防衛本能が働くため、運動そのものが長続きしない
健康のための運動も、ストレスにしかならない
もう、ずいぶんと昔の話何だけれども
そんな話を、覚えている。
たしかにそれは、そのとうりだと思う。
私は、今社会人ソフトボールチーム(実業団ではありません)に所属しているのだが
ヒットを打つことを、そもそも考えていない
ホームランを打つことしか、考えていない。
監督とは、もう、30年の付き合いだ。
己が小学生の時のときから行っているチームだ。
まあ、そんなことは、どうでもいいのだが
バットを振る前に
イメージする
完璧なイメージが出来上がってから、初めて振る
綺麗なフォームがイメージできてから、振る
それでよしなら、トスバッティングが始まる。
先輩は、俺のことも良く知っている
何事も、まず、イメージから作り上げていく
怪我をしないように
更なる己を作り上げていくために
先輩は、世界を舞台に戦う屈強な男
私は、草ソフトの一選手だが
共通したことがある
「死に物狂いでやる、けれども、表情には、出さないよな」
ということ
もしも、顔に出るほど苦しいなら、そこまではしないほうがいい
怪我をする、長続きしない、そして、息抜きも必要であるということ
ものすごい形相になってしまうほどに
追い込めることに、尊敬はするけれども
無理はしないのがいい
書く言う私も、打撃練習中
どんなに調子よく手も
手にまめが出来たとき、皮が向けそうになったときには
すぐにやめます
なぜならば、後日に練習が出来なくなってしまうから。
まあ、ひとつ言わせていただければ、打撃練習はそんなもんでその実
スクワットだの、腕立て伏せだのは、それこそ死に物狂いの形相で
やっておりましたが。。。
あっはははは
なんのこっちゃ。。。
あっははははY(^0^)Y
今年になってからは、そういうことが出来なかったというか
他の部分で追い込むしかなかったから
人は、一日の中で優先順位がある
生活を優先すれば、仕方が無いのかもしれない
けれども、少しずつ生活にそれらも取り入れて
いつかまた、ダイヤモンドにたちたいな…
春の大会は、腰痛で全て不参加
夏も、秋も、今年は不参加にした。
ソフトボール。
今年は、さなぎの年でいい
己のバットに自信が無いのであるから
不安のままダイアモンドに立つ気は無い
明日は、バットを振ってみよう
あわよくば、打撃もいいじゃないか
しっかり技術を取り戻し、且つ成長させ
来年、ダイアモンドにたつ日が来ることを
私は、狙う!
密かに、秘密裏に
誰も見ていない場所で
独りで己を鍛える
そして打つのだ
なぜならば、ホームランを打つことしか、考えていないから。
運動のことに関してだけで言えばですけどね(^-^)
今日は運動に行かなかったのですが
歩いたり走ったりしているほーむで、必ず見かける人がいる
同一人物ではないが
同様の人です。
「歯を食いしばって、死にそうな形相で走る人、自転車の人」
世界を相手にトライアスロン大会に出場している先輩がいます。
そのこたちも、ものすごい成績を収めています。
名前を出すと、親子で名前がばんばん出てくるので、お名前は控えます。
あるとき、ホームで死にものぐらいで死の血相で鍛えていころの話です、私が。
その先輩と、ほーむですれ違いました
先輩「お~~~青!やってんな!」
青「せんぱーい!←息絶え絶え私」
先輩「^^今夜飲みにおいで、嫁からめいさんに連絡いれさせとく~」
青「おいっす~!」
先輩宅にてのお話
追い込みすぎると、怪我をする
追い込みすぎると、そのことがつらくなりすぎた経験が
自分を守るための防衛本能が働くため、運動そのものが長続きしない
健康のための運動も、ストレスにしかならない
もう、ずいぶんと昔の話何だけれども
そんな話を、覚えている。
たしかにそれは、そのとうりだと思う。
私は、今社会人ソフトボールチーム(実業団ではありません)に所属しているのだが
ヒットを打つことを、そもそも考えていない
ホームランを打つことしか、考えていない。
監督とは、もう、30年の付き合いだ。
己が小学生の時のときから行っているチームだ。
まあ、そんなことは、どうでもいいのだが
バットを振る前に
イメージする
完璧なイメージが出来上がってから、初めて振る
綺麗なフォームがイメージできてから、振る
それでよしなら、トスバッティングが始まる。
先輩は、俺のことも良く知っている
何事も、まず、イメージから作り上げていく
怪我をしないように
更なる己を作り上げていくために
先輩は、世界を舞台に戦う屈強な男
私は、草ソフトの一選手だが
共通したことがある
「死に物狂いでやる、けれども、表情には、出さないよな」
ということ
もしも、顔に出るほど苦しいなら、そこまではしないほうがいい
怪我をする、長続きしない、そして、息抜きも必要であるということ
ものすごい形相になってしまうほどに
追い込めることに、尊敬はするけれども
無理はしないのがいい
書く言う私も、打撃練習中
どんなに調子よく手も
手にまめが出来たとき、皮が向けそうになったときには
すぐにやめます
なぜならば、後日に練習が出来なくなってしまうから。
まあ、ひとつ言わせていただければ、打撃練習はそんなもんでその実
スクワットだの、腕立て伏せだのは、それこそ死に物狂いの形相で
やっておりましたが。。。
あっはははは
なんのこっちゃ。。。
あっははははY(^0^)Y
今年になってからは、そういうことが出来なかったというか
他の部分で追い込むしかなかったから
人は、一日の中で優先順位がある
生活を優先すれば、仕方が無いのかもしれない
けれども、少しずつ生活にそれらも取り入れて
いつかまた、ダイヤモンドにたちたいな…
春の大会は、腰痛で全て不参加
夏も、秋も、今年は不参加にした。
ソフトボール。
今年は、さなぎの年でいい
己のバットに自信が無いのであるから
不安のままダイアモンドに立つ気は無い
明日は、バットを振ってみよう
あわよくば、打撃もいいじゃないか
しっかり技術を取り戻し、且つ成長させ
来年、ダイアモンドにたつ日が来ることを
私は、狙う!
密かに、秘密裏に
誰も見ていない場所で
独りで己を鍛える
そして打つのだ
なぜならば、ホームランを打つことしか、考えていないから。
運動のことに関してだけで言えばですけどね(^-^)