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Terima Kashi 日記

低AMH、着床障害による5年間の不妊治療を経て、2016年3月男の子を出産しました。
日々の徒然を綴っています♪

秋ですね。

 

ちゅん坊の塾の送迎で、大きな国道を30分運転します。だいぶ慣れましたが、緊張します。

トラックとかビュンビュン走る国道の何が嫌いって車線変更が大嫌い。苦手。

行きは、ずーーっと真っすぐ行って最後にひょいっと右折するので、ずーーっと右側車線走ります。

帰りは、ずーーっと真っすぐ行って最後にひょいっと左折するので、ずーーっと左側車線走ります。

 

右車線走ってて、右折レーンがない信号で、前方の車が右折待ちで止まってる時ね、上手な人はひょいっと左車線に移動するじゃないですか。あれがもう苦手で苦手で苦手で。右折車の後ろで待ちたい派です。

 

左車線走ってて、前に原付が走ってる時ね、抜かすために右に一旦移動するじゃないですか。移動して原付追い抜かして、また左に戻ったら、信号で追いつかれるというね、あれも嫌ですね。

 

車線変更が、ほんとに苦手なんですねぇ。来月から塾が変わり、運転する時間が後ろにずれる予定です。

夕方5時とかの運転ほんま怖いなー。暗くなる一方だしなー。はぁぁ。

 

ところで、今行っている療育施設、親クラスもありまして。子供の療育の時間に、保護者が集まっておしゃべりするんですよ。

先生も1人付くので、そんなシーーーンって気まずくなるわけでもないし、何人かは話し上手なお母さんがいらっしゃるのでそんなに苦ではないです。

で、父母の会がありましてね、各クラスから1人代表を決めて、役員をするんです。うちのクラス(といっても6人)の代表決める時、ちゅん坊の夏期スイミングで私が不在だったんですが、まんまと残ったあみだくじで代表に決まってしまいました。でもまあ私以外皆さん働いてるし、ここは私がすべきかなあと思いつつ、いざ代表が集まる初めての父母の会の会合に行きましたら、今度は見事「会長」のくじを自分の力で引きました~テッテレー。各役職2名ずつ、もう1人会長さんがいるのが救いです。しゃべりやすい人で良かった…。コロナの影響で行事ができず、茶話会なしの「卒園児を送る会」のみ。準備の手間という意味ではラッキーだったかもしれない。

 

「班長」になったことはあったけど、まさか45歳で人生初「会長」になろうとは…。

どうも、私が「でかな会長」です。

 

そんなわけで秋ですね♡

 

<今日のひとこと>

我が家のピタゴラスイッチをご覧ください。

夫が休みの日は、2人でせっせと作成しております。母はカメラ係という名の戦力外。会長なんだけどなー。







 

8月が終わりますね。今年は帰省ができなかったので、夫の夏休みを持て余しつつ、出かけました。

①関西から出ない②公共交通機関使わない(車移動のみ)③ビュッフェスタイルの食事は避ける④入場制限している場所⑤屋外⑥手洗い・うがい・マスクをお出かけの条件にしました。

 

姫セン、ブルーベリー摘、めんたいパーク(水遊び)、ネスタリゾート神戸、生駒山上遊園地、映画ドラえもん、ビニールプールなどなど。

 

サファリパークでいざ猛禽類のゲートへ!車で颯爽と入っていくと、ちゅん坊が「おしっこ…。」おいっ。車の中でおむつに替えたよね。臭かったよね。うん。楽しかったけどね。

 

ブルーベリーは、大人が楽しかった。甘くて美味しい。小さいので何個でもホイホイ食べられてしまう。しかも貸切。付き合わせた子供達には、めんたいパークで水遊び満喫してもらいました。

 

ネスタはなかなか密でしたが、それでも去年より人が少ないそうです。我が家はプール一択。私達夫婦はプールの中でもマスクしてました(笑)潜らないしね、案外マスクが水をはじいてくれるし、困らなかったです。他にもちらほらマスクしたままプール入ってる人見かけました。

 

生駒山上遊園地はTHE昭和!未就学児向けの乗り物が多いと聞いてましたが、その通りでした。低学年が限界かも。ボーネルンド監修の遊び場もあるのでまた行きたい。

 

ドラえもんは夫とちゅん坊で行ってもらいましたが、ガラガラだったそうです。

あとはお友達とビニールプールしたり、お家で遊ばせてもらったり。花火をまだやってないので、それは9月にやる予定。

 

ピアノの初回レッスンにも行ってきました。フリーな雰囲気で、かしこまってないのですごい気楽。先生も「ピアノを必ず用意してあげてください」なんて言わないし、しばらくはキーボードで練習するつもりです。

 

それから、両親居住エリアにルンバ960、非常ベル(緊急時、2階にいる私達がすぐ気づけるように)を購入。父親は本人の希望により、在宅酸素を始めました。

 

結構てんこ盛りな夏でしたね。疲れたわ。

 

<今日のひとこと>

猛暑酷暑でまた親が老いました。親と同居or二世帯住宅しているリアル友人がおらず、共感してもらいたいことがあっても、共感できる相手がいないことがプチストレスです。単純に「偉いねー」とか「大変だねー」とか言われてもしっくりこないというか。そんな言葉が欲しいんじゃねー的な。

 

育児は義務だけではない幸福感もあり、こちらが与えるだけじゃなく、子供からもいっぱいもらっている感じがするけど、介護は義務と孝行の気持ちがほぼ全て。介護することで親から何かをもらっているような、幸せだなーという感覚は湧いてこないのが不思議。だから介護する人は少ないのかもしれないなーと、最近思います。

 

いうても、私の性格では、親の世話は自分でしないと気が済まないし、何かしてあげることで親から「ありがとう」「時間とってすまなかったね」「助かったよ」と言ってもらうと、嬉しいし、満足感があるんですけどね。介護って不思議です。

タイトルのまんまです。

3日間の水泳教室行けました~。テッテレー。

2日目の朝はちょっとごねましたがね、3日目の朝はごねることもなく、終了後は「もっと行きたーい!」ってことで、9月から週1回通うことになりました~。テッテレー。

いやほんま、通うことには絶対ならんやろうと思ってたので、親が一番びっくりです。(驚)

最近のスイミングスクールのコーチは優しいですね。

鼻垂らしてる子の鼻水を素手ですいっと取って、プールの端の排水溝?でさっと流してるのを2回も見た時は、あー子供のこと好きなんだなーと思いましたよ。鼻垂らしてた子のお母さん、マスクの下で小さい声で「あ…すみません」ってつぶやいてました。うん、コーチには聞こえないよね(笑)水かけられたり、軽く潜るのが嫌で、す~っとコーチの前をスルーする子に対しても、特に連れ戻したりせず、無理させない感じがいいですね。時代かしらね。

 

私が小学生の頃のコーチはもっとビシバシビシバシ!な印象だったし、男児たちは野蛮で、粗野で、クソ汚くて、体操室で髪の毛引っ張ってきたり、馬乗りになられたり、スラムな環境で、それが嫌で辞めたんですけども、平泳ぎまでは習っとけば良かったな。(悔)

 

1歳半から4歳までの水慣れコースで、そもそも小さい子が多かったのも良かったのかもしれません。

これから通うコースは2歳から7歳対象のレベル別なので、いきなり潜らされたり泳がされたりしないと思われます。(希望)

初めてのスポーツ習い事、長く続けてほしい。(切実)

 

同じ水慣れコースに2歳の男児がいたんですが、その子2日目も3日目も泣いて泣いて嫌がっててね、3日目に至っては体操室の時点で服をまだ脱いでなくて(下に海パン履いてる)、体操中も泣きわめいてて、最後母親とコーチに羽交い絞めにされて服脱がされて強制連行されてました。プールに入ると泣いてないし、笑顔とまではいかないけど、まあ楽しそうではあるんですが、あれは何であんなに泣いてたんでしょうね?そしてそこまでして彼はスイミング習わないといけないんですかね?

もうちょっと大きくなってからでも別によくね?と思ったのが本音です。

謎です。お母さんと離れるのが単純に嫌だったんかなー。

 

子供が嫌がったときに辞めさせると、その子はずっと泳げなくなる、だから辞めさせたらあかんってよく聞きますよね。実際友達の子も、辞めさせずに頑張らせたら、上達したって言うてましたし。辞めさせるor続ける判断って難しい。

嫌がっている息子を連れて行くという行動自体が私にとってすげーストレスなので、私の方がもうどーでもえーわと萎えてしまいそうです。

 

とりあえず、短期教室からの本科コース入会特典で、スクールバッグと帽子と海パン(ぴちっとしてて小さくてかわいすぎる)もらったし、楽しんで通ってほしい、と心から願っています。(切実 2回目)

 

<今日のひとこと>

コロナまた増えてきましたねー。習い事もそうですが、お出かけもどこまでにしようか、判断に悩みます。

手洗いうがい基本的な感染対策。家族以外の人とは飲食を控える。ビュッフェ形式の外食はしない。遊びに行くのは基本田舎かつ屋外。関西圏から出ない。をマイルールに行動していますが、それでいいのか、悪いのか…。結局よくわかりません。コロナ、無くなれ。