発売予定日が自分の誕生日だったので、自分への誕生日プレゼントの意味を込めて。(まぁ普通に買えるんですけどね(°▽°)
Meg.さんの実体験とともに綴られた文章はとても読みやすく、ブログの内容がギュッと詰まった本でした。
何か立ち止まってしまった時には、その都度この本に戻って来よう!
そう思える本でした。
Meg.さんの勇気をみると、すごすぎて、出来ない自分と比べてヘコむっていう全くもって不毛な事をしてしまう私ですが、それも許してコツコツ行こうか…。
特に第3章が好きです。
父にとっての愛。母にとっての愛。それぞれの愛の形。そして、それぞれに得手不得手がある。ただ違うだけ…ですね。
そして、お互いに「キモチは自由」なんだよなー。だから、自分の思い通りになるわけじゃない。
そんな事を再確認できました。
