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65歳からは家事を愉しむ

満80歳までは苦手な家事を愉しもうと目論んでます。珈琲とジャズが好き。徒歩365先に長男一家、徒歩35先に次男の家があります。

土地に合った生き方をするのです。以上


例え午前1時まで起きてたとしても

翌朝5時の起床時には冷蔵庫並みの室温だ


なのでパンだって、ちょっとした物は冷蔵庫に入れずとも大丈夫なことの方が多い(笑)


過ごしやすいように年中、リビングと和室とキッチンの仕切りを開放させている。なのでヒーターやエアコンは常にフル回転、働き者だ


ありがたい事に雪国であってもワタシんとこは豪雪地帯では無いし、真夏日はあっても灼熱ってほどでも無い


ならされた?

ラッキーなのか?

甘んじてる訳でも無いし、くさってる訳でも無いし、こんなもんだろな、と


むしろ感謝だな

この時代に生かされてることに

そしてこの場所だったことに

なによりもメンバーが素晴らしい

みなさん『秋田はちょうどいい』と言う


ここ数日間、新聞屋さんが新聞が濡れないように袋に入れて配達して下さってます


数年前の大寒波で温水の方の水道管を凍らせてしまったです


今回の三連休中は暴風雪に警戒と呼びかけられております


お気楽氏は恒例の4日間ライヴ中です 昨年から姫も参加しちょります ワタシはお気楽氏や姫の送迎係です 活動を始めて来年は30年 呆れ返るほど全てにおいて駄目駄目なヤツでも正しいお仲間とこの地で30年はエライ


囲碁のセンセ

年頭の挨拶が『入院で筋力金力が無くなりました』と。しかし、囲碁を教えたい気力は満々でして、来週から再び詰碁テストを再開するそうです。詰碁の勉強は相撲力士の四股踏みやテッポウみたいなもんで、毎日やるべきなのだそうです

某YouTuberさんも同じ事を言ってましたね

2年前の秋、初めて隅をイキタ盤面です
手順を再現して撮って壁に貼ってます
『時間はたっぷりあげる!考えろ!』
この瞬間から囲碁のとりこになったのです

プロ棋士は時に、1手に1時間いやそれ以上も考えて打ちます。何十手も先をヨンデ打ったのに、あからさまにごく普通の『これしか無いだろ』って場所に対局者が打つと更に30分も考え込むのですよ。信じられないでしょ。おーい、さっきの1時間はなんだったのか?と思うワタシ。