今日のネットニュースを見てびっくりしました。全国的に問題化している”PFAS”が沖縄のあるマンホールから白い泡を吹きあげながら出てきたとのことです。問題が起きている周辺には、やはり米軍の基地があり「またやったか!!」と言う感じです。アメリカはどうも日本自体を甘く見ているようであり、現在の日本の国、政府の対応では状況は改善できないでしょう。
戦後80年経っても、一向に力関係が変わらないのには驚きです。『怖い相手でも言うべきことは言って下さい。』厳冬期に平気に選挙を強引にやるし、国内だけには超強気なようですが。。(対外的には、どの国からもなめられており、白昼堂々と天下の東京で”何億の金が盗られる犯罪が起きる”頼りない国になってしまっている。)
**選挙投票用紙も「大阪府知事選」だけ来ているが、肝心の「衆議院選挙」はまだ手元になく、間に合うかどうかはなはだ疑問である。(自治体に丸投げで知らん顔をするのは、責任ある党がするものではないでしょう。選挙で誰に入れるかは、熟慮すべきです!!)
**PFAS問題は根の深い問題ですが、マスメディア(新聞、TVなど)も摩擦を避けている感じであり、今後状況が改善されてゆくのか疑問です。このままでは、日本中でまた大きな公害問題が出てきそうで困ったものです。