ライフライン復旧状況
--追記--
地震から20日ですべてのライフラインが復旧
東海地震の備蓄は倍の40日分でいいかな?
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2011/3/11 昼 地震
電気とADSL以外のライフラインがあぼーん
3/30 11:00 固定電話復旧完了 (復旧まで19日間
固定電話に関してはNTTの対応が悪すぎ
電話かけてる度に復旧の状況が二転三転
そしてNTTサイト見てクレーム窓口みたいなところに電話して
その翌日に工事に来て10分程度で修理完了
最初の電話は15日にしてる・・・
何度も文句言わないと後回しか
黙って待ってる人がバカを見る
3/31 15時 下水道 応急復旧完了 (復旧まで20日間
4/15追記
本日NTTに電話して断線期間の料金徴収に対する苦情電話。
最初の確認では断線していた事実すら認識してないっぽい(再三の電話の記録すら取ってない?)
まぁ少し待たされてから確認はできたっぽい。これで3/11~3/30の期間の料金は無料になるらしい
放射線どこまで浴びておk?
http://houshasen-pref-ibaraki-mirror.cloudapp.net/present/result01.html
2011/03/25 13:30 の数値で計算
ひたちなか市堀口 820nGy/h
一時間あたり 820ナノシーベルト/時間
1年間に変換すると 一日24時間 年365日 なので 24*365 =8760時間
820ナノシーベルト* 8760時間 = 7183200ナノシーベルト/1年間
1000ナノシーベルト =1マイクロシーベルトなので
7.183.200 /1000 = 7183.2 マイクロシーベルト /1年間
1000マイクロシーベルト = 1ミリシーベルトなので
7183.2 / 1000 = 7.183ミリシーベルト /1年間
一般人の年間被ばく線量限度 1ミリシーベルト
およそ7倍
820ナノシーベルトで年間の7倍ってことは
820/7= 117ナノシーベルト/時間
ってことは
117nSv/hが一応の規定の限度量?
http://www.bousai.ne.jp/vis/jichitai/kanagawa/index.html
すでに横須賀あたりまでは限度を超えてる
まぁこの数値はまったくなにがあっても問題ないとしてる数値
とりあえず安全圏な数値として
http://www.jnfl.co.jp/monitoring/kaisetsu/spatial-nGyh.html
ブラジル カラバリ 市街地の自然放射線量10ミリシーベルト年
ってことは
1170nSv/hはまだ許容量範囲?
さらにギリギリまで浴びるなら
http://www.jnfl.co.jp/monitoring/kaisetsu/spatial-nGyh.html
業務に従事する人の年間被ばく量の上限 50ミリシーベルト/年
ってことはさらに5倍まではおk
1170*5 =5850nSv/h
一般的な健康な成人なら 5850ナノシーベルト/時間
まではまぁ安全に耐えられるってことかな
年間200ミリシーベルト以下までの全身被ばくは臨床症状が確認されていないともあった
(内部被ばくの影響は考慮していません。未検索)
(素人なので数値計算の間違いがあったらごめんなさい)
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原発事故 スリーマイル島とチェルノブイリの取材経験から見えてくることhttp://eco.nikkeibp.co.jp/article/column/20110317/106136/
色々お買い物
別に流行の買占めではなくいつもどおりのストック量
安売りとかで増えたる時なんかはこの倍はある
なんか今回の騒動で安く買えるところが少なくなってきてるので
こちらは安いうちに少し買い溜
ティッシュ5個組*10
トイレットペーパー計60ロール
カセットガス3個*6
2L飲料水*15
予備の食料
計画停電用に電源を確保
クルマ用38のバッテリー*2
バッテリー充電器
DCACコンバーター150w+300w
シガーソケット 4口
これでノーパソ+液晶モニタ、モデムルーターは十分動かせるはず
TVでは冷静にとか連呼してるけど・・・
冷静にネットでちょっと検索すると
http://www.kantei.go.jp/saigai/201103241100genpatsu.pdf
国際原子力 放射線事象評価尺度で
レベル5 = 広範囲な影響を伴う事故 (スリーマイル島事故
福島原発事故wiki 抜粋
12日間の累積被曝線量
20~30キロ圏で最高500ミリシーベルト
30キロ圏の外で最高100ミリシーベルト
50km離れた福島県伊達市やいわき市でも100ミリシーベルトに達する地域があると発表した。
チェルノブイリの原発事故で、唯一増えたがんは、小児の甲状腺がん
スリーマイル島原発事故では、小児の発がんリスクの上昇は見られなかった
1970年から1980年頃4号機を除く5機の設計や安全性を検証した元技術者達は
「事故や地震でタービンが壊れ飛び原子炉を直撃する、M9の地震や航空機の墜落で原子炉を直撃の可能性を想定するべき」と進言したが、「千年に一度のことを想定する必要は無い」と一笑に付され、起こる可能性の低い前提は想定から外されたと語った
会社はコスト優先
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/topic/280370.html
冷静な判断が必要だ・・・














