昨日から後期の授業開始。
てことでまた精神がもつまで授業メモ。
まあ、いつまでもつやら(笑)
一ヶ月振りに会う同期が多かったから
皆授業始まる前のテンションが凄かった(笑)
出欠とるときとか返事が
いぇあ!とか、オス!とかだったしf^_^;)
イエス様みたいな髪型してた男子が
ショートの茶髪になって入ってきたとき
皆一斉に飛びかかってたしf^_^;)
後期初日1コマ目の講師は
研究生のお世話係的なポジションの演技部の座員さん。
芥川の短編を群読する授業です。
日本語は膠着語なのが最大の特徴、
なんだそうです。なんだそりゃ。
調べてみて自分なりに納得はしたけど
人に説明するのは難しいなぁ。
とりあえず、膠着語で大事なのは
言葉を次々に送り込んでいくこと、
だそうですφ(.. )
具体的には
出来る限り言葉を切らないで、
息継ぎとかのときも次の言葉に繋がるように切る。
要は語尾を流さないことかな?
実際意識してみると色々難しいです。
まずイントネーションからつまづく場合が多い。
東京の子でも若者言葉になってるしね。
いわゆる語尾上げってやつ。
講師の方は本人は絶対に正解を教えないで
出来るまでやり直させて自分で見つけさせる、
ってやり方をされます。
すごく好き。
ただ典型的な江戸っ子だからべらんめえ口調で怒鳴られまくる(笑)
テンパって余計出来なくなる子も多数出現f^_^;)
自分が当たったとこはなんとか出来たけど
掴めてないところがあるのでこれから自習します(`_´)ゞ
2コマ目は音楽。
後期からミュージカルが題材で、
まずはサウンド・オブ・ミュージック
。
英語詞しか載ってない楽譜で助かった(笑)
ESSで飽きるほどやったから最初から楽譜なしでいけました( *`ω´)
でも歌詞を和訳する課題出たから
さっさとやらにゃー
後期の最終課題は
動きつきのデュエットでホール・ニュー・ワールド
なんだとか。
どうせならえーちゃんと一緒に英語でやりたいなー!

入所してすぐ組んだときはえーちゃんの顔
まともに見られなかったけど(イケメンすぎて←)
さすがにもう免疫ついたし(笑)
アラジンは特殊な思い入れがあるから楽しみだわ♪(´ε` )
…見たことないけど(笑)
それじゃ、授業まで自習します!
明日も頑張って更新するぞ(・ω・)ノ


