今さらだけど壁抜けー(*^^*)
バレンタイン企画あったから急遽先週行ってきました!^^
そして分かりきってたけどデュティユルベアを我が家にお迎えしちゃいました
めちゃくちゃかわいいのっ(>ω<*)(*>ω<)今度写真あげます!
用事あってベルが鳴る頃着いたんだけど、ガラガラすぎてびっくり(>_<)
1階はセンターも12、13列くらいまでしか入ってない感じでサイドはもっと少なくて、この作品最後に客電ついちゃうからかわいそうだったな

あーそしてたまたま友達に18日のチケットももらったので18日にも観に行って来ました!この日はそこそこ入ってたかなー
因みに種井さん他数名ご観劇でしたヾ(o´∀`o)ノ
感想は2回分合わせて大まかに!
ストーリーは分かりやすい感じだけど最後は意外だったし泣けたー(´;ω;`)
イザベルに本気になっちゃったんだから壁抜けられなくなるんだろうなーって思ってたけど、そうくるかって感じorz
飯田兄はガス1回しか観たことなかったけど、よくまぁあの難しい曲を見事にこなすなーさすがとしか言いようがない(((・・;)
あんまり主役オーラのある方ではないけどデュティユルがそうだからある意味役にあってて良かったかもしれないな(((^_^;)
そして樋口イザベルかわいい!!樋口さんのあーいう発声初めて聴いたけど、クラシック系もいけるんだーって驚きました(´∀`)
最後のネグリジェ姿、美脚すぎてドキドキ

あと印象強かったのが寺田さん!!
精神科医と警官と囚人と弁護士の四役で、全部サイコーに面白かった!!とゆかかわいい!!
特にお気に入りは警官かな(*´∀`*)
自転車乗りながらなのに表情がいちいち楽しいの
w
画家役の永野さんは初見だったけど、とにかく声が好き!!
♪モンマルトルの丘でキャンバス立ててー♪の曲は歌もメロディーも演出もツボすぎます(pq∀//*)
因みにバレンタイン企画のメッセージは永野さんからいただきました
POぶりの青木さんもさすがすぎたし佐和さんの娼婦や有賀君もかわいいし、
好きな役者さんばっかりで最高の舞台です(´v`)+゜
ところでガルーガルー=garou garouなわけだけど、garouってフランス語で狼男って意味ですよね…
なんでこんな名前になったんだろうなー
卒業翻訳がとれなかったら"壁抜け男 Le Passe-Muraille"ってテーマで卒論いこうかな(笑)
原語版CD買ってフラ語の勉強しよーっと
【14・18日の出演者】
デュテイユル : 飯田洋輔
イザベル : 樋口麻美
部長・刑務所長・検事 : 青木 朗
八百屋・娼婦 : 佐和由梨
デュブール医師・警官2・囚人・弁護士 : 寺田真実
B氏(公務員)・警官1・看守1・ファシスト : 金本和起
C氏(公務員)・乞食・看守2・裁判長 : 川原信弘
画家 : 永井崇多宏
M嬢(公務員) : 戸田愛子
A夫人(公務員)・共産主義者 : 久居史子
新聞売り : 有賀光一

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