まあ、もう一年ぐらい、かな。

あの時の夜、゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆ 君の天秤座、☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* 俺の射手座を一緒に見たこと゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 。


まあ、すべての見たことが今はもう忘れない。

けっして忘れない、忘れたくなる。


でも、振り返ると、俺の手に君の残した噛み付いた傷がまだあるから、

なんだか消したくない。

まあ、過去は過去。甘い思い出がいっぱいあるけど、今の目の前にあることを集中しなきゃ。


いつか、君の自分自身を見つけるとき、俺がまた落ちるかもしれない。目

君(蓮)の事。

二年前にある所に、扇風機の下に彼女がいった。目

彼女がずっと友達の演技を見ていた。俺はなんとなく彼女に目がない。(=⌒▽⌒=)

無邪気な、子供っぽいのまま、そして自分の道に強く足を踏んだ。とてもとても俺の心のそこに彼女のことが残りました恋の矢

いつもいつも毎日、毎日じゃないけどにひひ、彼女を見ていた。

もう二年間過ごしている。今の彼女はもう分かりませんショック!。俺知っている彼女がもういない。全く別人みたい。

なんとか成人なりたいかな、けど なんとか 彼女らしくない。。。

俺たぶん間違っているかもしれない、けどな 二年前の彼女 とても好きだった虹

まあ、しょうがないな、俺はただかのじょにとってはSTRANGERだと思う。


いつか、また愛したい、君に。。。あばよ πονακανκυ βασυνανδα

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