お試しお見合いしてみませんか? -41ページ目

婚活にも活動方法がある(女性編)

結婚は本人だけでなく相手がしっかりと結婚の意志があって始めて進むものですので婚約者を獲得するにはそれ相応のやりかたがあります。

例えばTOEICを会社の指示で6ヶ月後に受けることになっていて現在スコアを500だとします。次回は800にしたいと給料が下がると言われたらどうしますか?

300点を6ヶ月でUPさせるには優先順位をつけて勉強しないとまず間に合わないですよね。最低限ここだけは重要だと思えるところに集中してまずはそこをしっかり勉強しますよね。「じっくり全部の参考書を最初から最後までじっくり勉強してから・・・・」とやっているうちに試験の日がきてしまいますよね。

婚活も同じです。「自然になんとなく出会いがあって気が合えば結婚の方向へじっくり考えるって」ってやっているうちに出会いってなくなってきてしまいます。

意図的に活動をしていかないと特に素敵な男性ほど売れてしまってしまいますよね。まずは意識して婚活をしましょう!

結婚をしていない理由(独身の女性)

結婚をしていない理由(独身の女性)

1位 適当な相手にめぐり合わないから         58.0%

2位 自分の自由になる時間やお金がなくなるから   34.3%

3位 経済力がないから               28.7%

4位 趣味やレジャーを楽しみたいから        22.4%

5位 仕事がしずらくなる仕事にうちこみたい     18.2%

少子化に関する意識調査研究:結婚の状況と結婚意識 厚生労働省

結婚をしていない理由(独身の男性)

結婚をしていない理由(独身の男性)

1位 適当な相手にめぐり合わないから         60.8%

2位 経済力がないから               46.9%

3位 趣味やレジャーを楽しみたいから        21.0%

4位 自分の自由になる時間やお金がなくなるから  19.6%

5位 まだ若いから                18.2%

少子化に関する意識調査研究:結婚の状況と結婚意識 厚生労働省

写真はどうしたらいですか?

写真はスナップ写真などを出してもらってその中でいいものを選ぶケースもありますがどうしても腰から上のサイズのちょうどいい構図の写真がない場合が多いのでなるべく写真館をお勧めしています。プロフィールの中で判断される内容で写真の割合がかなり高いのが事実ですのでなるべく写真は本人のいよいところが引き出た写真がいいかと思います。

写真館での撮影で大事な事

1.前日までに睡眠などしっかりとり当日目にくまなど出たりしないように体調管理をしっかりしておく。
2.衣装は何着か事前に用意しておき当日写真館へ何着かもっていってスタッフと相談してきめてもらいながら撮影する。

男性はスーツがよいのでネクタイは何パターンかもっていってスタッフとイメージのすり合わせをする。

女性はもちろん数着用意しておきなるべく淡い色のトーンで生地も厚手のものでなくなるべく体のラインが出やすい洋服にする。着替え室があるので何着か持っていき試着しながらスタッフと相談して納得いくように進める。

3.写真のイメージを事前にスタッフに説明をしておく。
男性ではダンディで仕事ができるテイストとか
女性では親しみがわくようなイメージとかスタイルよく綺麗なイメージとか

4.女性はヘアーメイク、メイクアップもしてもらえるのでそこでも自分の考えているイメージをスタッフに伝えておく。

5.トータル1時間半から2時間かかるのでその位の時間は空けておく。

5.写真が出来上がったら(即日でできます)なるべく早めにできれば当日に
相談所スタッフへお渡しください。

6.写真館は事前予約で特に週末は混んでいるのでできれば早めにスケジュールがわかれば予約をしておく。あと平日は午後6時までしか受けつけしてもらえないのでスケジュールを決めるときは注意する。

即効性のある法則

即効性のある法則(畑村洋太郎著作より抜粋)
・すべての決定は賭けである
・先送りはしない時には損切りも必要
・成功に必要な条件が満たされることはない
・夢と志を持て
・まずは動け
・仮想演習が全てを決める
・論理は後付け
・山勘にも三分の理
・価値を共有できるネットワークを持て
・賢さを買え(足りないものは引っ張ってこい)
・決断に王道あり
・躊躇に得なし
・自分が選んだ道しかない
・反省より「省察」せよ

とっても婚活にも活用できる言葉でありとっても示唆に富んだ内容
であるのでなるべく実践したいですよね!

女性会員リスト一部

女性会員(一部)
女性会員リスト一部


年齢 職業 学歴 お住まい
 24 会社員 短大卒 世田谷区
 25 会社員 短大卒 板橋区
 25 デザイナー 海外短大卒 板橋区
 25 幼稚園教諭 短大卒 埼玉県
 26 会社員 聖心女子大卒 港区
 26 会社員 明治学院大卒 横浜市
 27 会社員 東邦大学卒 府中市
 27 会社員 私立大学卒 文京区
 28 航空会社会社員 白百合女子大卒 横浜市
 28 会社員 私立短大卒 埼玉県
 28 会社員 私立短大卒 港区
 28 会社員 青山学院大卒 足立区
 28 地方公務員 清泉女子大卒 千葉県
 28 会社員 昭和薬科大卒 世田谷区
 28 会社員 私立短大卒 小金井市
 28 会社員 共立女子大卒 千葉県
28 会社員 嘉悦女子短大卒 江東区
 29 会社員 短大卒 世田谷区
 29 モデル 専門卒 中央区
 29 外資系会社員 早稲田大卒 大田区
 29 会社員 短大卒 練馬区
 29 会社員 短大卒 板橋区
 30 会社員 産能短大卒 狛江市
 30 航空会社会社員 恵泉女学園大卒 横浜市
 30 会社員 大妻女子大卒 千代田区
 31 会社員 短大卒 目黒区
 31 会社員 短大卒 八王子市
 31 自営業 私立大学卒 目黒区
 31 会社員 私立大学卒 港区
 31 会社員 短大卒 世田谷区
 31 会社員 横浜市立大卒 神奈川県
 32 外資系会社員 国立大学卒 三鷹市
 32 会社員 実践女子短大卒 港区
 32 会社員 産能短大卒 品川区
 33 会社員 東海短大卒 世田谷区
 33 会社員 関西大学中退 台東区
 33 会社員 帝京大卒 神奈川県
 33 ピアノ講師 音楽大卒 杉並区
 33 幼稚園教諭 京都女子短大卒 目黒区
 33 会社員 私立大卒 八王子市
 33 自営業 中央大卒 神奈川県
 33 客室乗務員 国立大卒 渋谷区
 33 会社員 津田塾大卒 中央区
 33 会社員 帝京大卒 港区
 35 医師 私立大学院卒 横浜市
 36 客室乗務員 青山学院大卒 渋谷区
 36 会社員 上智大卒 調布市
 37 会社員 文化女子短大卒 千葉県
 37 客室乗務員 私立大卒 江戸川区
 37 客室乗務員 私立大卒 渋谷区
 37 会社員 米国大卒 中央区
 37 会社員 大阪大卒 港区
 38 会社員 専門卒 川崎市
 38 会社員 私立大学卒 中央区
 38 会社員 音楽大学卒 埼玉県
 38 客室乗務員 私立大卒 千葉県
 46 外資系会社員 私立大卒 目黒区
 47 会社員 駒沢大卒 横浜市
 53 会社員 北里大卒 横浜市

男性会員一部

男性会員(一部)

男性会員
年齢  職業     学歴   年収
 29 自営業 鹿児島大卒  700万円
 31 会社員 京都大学院卒  700万円
 31 会社員 大阪市立大卒  600万円
 31 自営業 国立大阪大卒  600万円
 31 弁護士 一ツ橋大学卒 1200万円
 32 会社員 駒沢大学卒  600万円
 32 会社員 青山学院大卒  550万円
 32 一部上場会社員 東京電気大卒  600万円
 33 会社経営 海外大卒 3000万円
 34 大学職員 静岡大学卒  600万円
 35 国家公務員 早稲田大学卒  相応額
 35 会社役員 東洋大学卒  600万円
 35 外資系会社員 ケンブリッジ大学院卒 1500万円
 36 会社員 神奈川大学卒  900万円
 37 国家公務員 早稲田大学卒  700万円
 38 会社経営 関西大学卒 2500万円
 38 会社員 成蹊大学院卒  800万円
 39 会社員 早稲田大卒 1200万円
 40 会社員 千葉大学卒  850万円
 40 証券会社会社員 九州大学卒 1200万円
 41 デザイナー 東京芸術大卒 1200万円
 43 会社員 日本大学卒 2000万円
 45 国家公務員 早稲田大卒  相応額 
 47 会社役員 法政大卒 1000万円
 57 会社員 専門卒 1000万円
 60 会社経営 学習院大卒 1200万円

 その他多数登録されています。

お見合いの考え方(多発一中)

$*☆アトラージュの婚活(コンカツ)ブログ☆*

①は実際うちの実践パターンで合理的
野球でいうとバントヒットやかろうじての内野安打
派手ではなくこつこつタイプ

②は特に女性が好むパターン
 (例 劇的な出会いがあってドラマみたいなハラハラする展開で
    最終的にはめでたくゴールイン!)
しかし実際はこんなことはめったにないことですがそのストーリ(物語り)
にあこがれてしまう。

野球でいうと「9回2アウトで代打サヨナラ満塁ホームラン」みたいな
ストーリ
派手なストーリー

目的は納得いく相手と成婚すること!

決して途中の派手なストーリーで結局成婚しなかったら意味がない!

①と②の決定的な違いはお見合いする数が圧倒的に違う

①が10件のお見合い頻度にたいして②が1件のお見合い頻度
結局交際する数も違うし成婚にいたる数も変わってくる。

結論はお見合いできる数が多ければ成婚になるチャンスは
圧倒的に多くなる。

とっても当たり前のことですがこの当たり前のことを前提に実践している
ところはとっても少ない!

この当たり前のことにこだわってできることがとっても大事!


当たり前のことを当たり前にできるようになれ! ドラゴン桜より

結婚はスキルが必要

昔そうですね20数年前でしたら誰もが結婚できる時代でした。職場や学校での

出会いや親戚や近所のおばさんの紹介などがありまた時代的にも結婚してい

ないと一人前でないといったプレッシャもあったので結婚していくのが当たり前

の仕組みがありました。

また生活の場面でも現在のように24Hコンビにや24Hスーパーなどや吉野家

の牛丼やすきやなども駅前にあり男性1人でも食事には困らないようになって

います。男性も結婚して嫁がいなくても食事がすぐできるように便利になってい

ますのでそれお大きな要因かと思います。もし今現在コンビにやスーパーや吉

野家の牛丼やファミレスなどがなくスーパーも5時位で閉まっていたら一人暮ら

しの男性はどうやって生きていくのでしょうか?

一人暮らしの男性も生きていく術として結婚はするべき道だったのだと思いま

す。

しかし現在は便利になりすぎて一人で生活していくのに充分な環境が整ってい

るが上に結婚しなくなってきている要因かと思います。

 それと今まではそういった結婚するのが当たり前の社会の仕組みがありまし

たが結婚しなくてもいい時代に突入して結婚活動市場が一気に鎖国状況から

グローバル市場経済に変化してしまいました。ということは今まではそういった

結婚に対しての考えた方やスキルがなくても結婚できる時代でしたが今は結婚

に関する明確な考え方やスキルがないと結婚しにくい結婚スキルが必要な時代

に突入してしまいました。

 大学に入るときは入試へのスキルを教えてくれる予備校があってそれが必要

とされています。また就職するにも就職スキルを教えてくれるところがあると独

自で活動するよりも確実に就職できる確立はあがります。

結婚に関してもやみくもに婚活するのはなくその方に適したかたちの婚活のス

キルを教えてくれるところが必要な時代だと思います。

現在結婚のスキルを教えてくれるところって皆無に近いと思います。でも本当に

必要なんです。現場で毎日お見合いをくんでいる立場でみているととってもその

必要性を感じます。

結婚そスキルを持っている方と持っていない方は確実に成果は違います。

なんとなく活動していても結婚へは程遠い。そんな時代なんです。間違いなくこ

れからも結婚難で少子化がすすのでいくのと確信しています。残念ですが。

現状を認識しよう

現在仕事で多忙な方、将来が心配な方たくさんいらっしゃると思いますが結婚に関して

男性へ質問(理想)
何歳の彼女がいいですか?
どういった容姿の女性がいいですか?
どういった性格の女性がいいですか?
どういった交際の仕方がいいですか?
デートの頻度はどの程度がいいですか?
交際から結婚へのイメージはありますか?
そういったスタイルの女性がいいですか?
自分が好きになることと女性から好かれるのとどちらがいいですか?


男性へ質問(現実)

過去1年一緒に食事をした女性は何人ですか?
過去1年で5回以上一緒に食事にいった女性は何人ですか?
定期的に電話連絡をとっている女性は何人ですか?
過去1年で女性の誕生日にプレゼントあげましたか?
過去1年で異性の女性を意識して洋服を新調しましたか?
いざ結婚できる女性があらわれた時の為に貯金はできていますか?
過去1年に出会いのある場所に何回いきましたか?

女性への質問(理想)
どういった職種の彼氏がほしいですか?
そういった性格の彼氏がほしいですか?
自分の住まいに近い彼氏がいいですか?遠くても大丈夫ですか?
デートはどこへ連れて行ってほしいですか?
食事はどこでしたいですか?
彼氏にどういった大事にされ方されたいですか?
その彼氏とどのくらいで結婚へ進みたいですか?


女性へ質問(現状)
現在年齢は何歳ですか?
過去1年で5回以上食事にいった男性は何人ですか?
過去1年で男性から交際の告白を何人からされましたか?
前回の誕生日に男性からプレゼントもらいましたか?
過去1年で一緒に旅行にいった男性はいますか?
過去1年で出会いのある場所に何回いきましたか?
過去1年の婚活は自分なりに納得した行動をとりましたか?
 (結果は問いませんが)

まずこういった内容で自分を確認してみてまずは今の理想と

過去1年行動した結果を確認してみましょう。

理想と過去1年の行動のギャップがまずは現状を知るということです。