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こんな人だったら結婚は考えません!なNGポイント

こんな人だったら結婚は考えません!なNGポイント

★こんな人だったら結婚は考えません!なNGポイント
・酒、タバコ、ギャンブル、借金、オタク系は絶対に無理!(ヒコウ/29歳)
・ごはんを音を立てて食べる、食い散らかす、とりあえず食べ方が汚いのは無理(けいこ/26歳)
・つき合っていって髪が薄くなったり、太ったりするのは仕方ないけどスタートからはキツイ(プー/28歳)
・体臭がキツイ人。加齢臭が追加されるのに今のうちから臭う人はちょっと(お花の独身/29歳)
・世の中に不満が多い人、すぐ体を壊す人(さくらこ/28歳)
・性欲のあり過ぎ、なさ過ぎ(ピカチュウ/37歳)
・草食・小食なんてオトコじゃないっ(SASUKE/35歳) (抜粋)



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2月1日に投稿したなう



『男性が結婚相手に一番求めるものは何ですか? 料理上手? 子供好き? 可愛い人? よく笑う人?』 http://amba.to/zDCX3B
2/1 15:17

『不満ばかりのオトコ、結婚相手にはNG!』 http://amba.to/wzR3yd
2/1 15:23

不満ばかりのオトコ、結婚相手にはNG!

不満ばかりのオトコ、結婚相手にはNG!

★不満ばかりのオトコ、結婚相手にはNG!

・「ごみ屋敷に住んでいる人はダメ」「器が小さい、ケチ、自分大好きはNG」。
 女性が結婚相手として考えられない男性のタイプが、「イザ!」とサンケイリビング新聞社の
 サイト「シティウェーブ」が実施した合同アンケートで明らかになった。

 「息子大好きママがいる人」「草食・小食な人」のほか、「世の中に不満が多い人」を
 挙げる女性も。未婚女性の結婚願望は、20代が9割に達したのに対し、40代になると
 58%に減少していた。

 一方、既婚女性の結婚の決め手は「話が途切れたときの沈黙が気にならない」「一緒にいて
 飽きなかった」が多く、「好かれたから」とシンプルな理由もあった。

 合同アンケートは女性対象を「シティウェーブ」で実施し、「イザ!」で結果を公開。男性対象は
 逆になる。第3弾「結婚」は昨年12月7日から12月20日に実施。有効回答女性は802人。(一部略)


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男性が結婚相手に一番求めるものは何ですか? 料理上手? 子供好き? 可愛い人? よく笑う人?

男性が結婚相手に一番求めるものは何ですか? 料理上手? 子供好き? 可愛い人? よく笑う人?

世の男子たちにとって、結婚の決め手とは一体何だろうか。料理上手?子供好き?可愛い人?よく笑う人…?

働く女子にうれしい情報サイト 「escala cafe」は、昨年12月に「結婚相手に一番求めるものは何ですか?」をテーマにした
アンケートを実施し、278人の男性から回答を得た。果たして、イマドキの男子たちの結婚事情とは?

まず、「結婚相手に一番求めるものは何ですか?」という質問に対して、「価値観が合う」が全体の39.2パーセントを占める結果となった。
次いで「自然体でいられる」が28.4パーセント、「やさしさ」が15.5パーセントとなった。

他人に物すごく気を使うタイプなので、自然体でいられる相手でないと結婚生活が送れないと思うので。(商社・卸/技術職/7年目)

一緒にいて疲れないというのが一番ではないでしょうか。(小売店/販売職・サービス系/4年目)

といったコメントが寄せられ、結婚に対して癒しを求めている男子が非常に多い様子がうかがえた。
ただ、やはり結婚=生活そのものということもあり、

家事が好きな人がよい。得意でなくてもいい。(不動産/専門職/6年目)
という現実的な意見も。価値観が合ったうえで、そこそこ最低限の家事がこなせれば良いようだ。

外見については、「美人は性格が良くない」という苦い経験をしている男子が多く、
それほど重視されていない印象だった。

あなたが結婚相手に一番求めるものは何ですか?

35歳すぎて結婚できる男は3%

35歳すぎて結婚できる男は3%

「2010年の国勢調査のデータは実にシビアなものでした。上昇傾向にあった男性の未婚率が 深刻化しています」と警鐘を鳴らすのは婚活コンサルタントの大橋清朗氏だ。とくに35歳以上は壊滅的で、2005年の調査では35~39歳の未婚率が30.9%であったのに対して5年後の40~44歳は27.9%。つまり、結婚できたのは3%しかいなかった。さらに5年後となれば、その数は1%に届くか否か……。

週刊SPA!12月19日発売号「なぜか[結婚できない男]の意外な欠点」と題して、高収入やイケメンといった好条件であるにもかかわらず、成婚にいたらない男たちの実態を報告している。条件が良くても相手探しに苦労する時代に、Over35である男性に光明は差すのか?大橋先生に処方箋を聞いた。

「『ありのままの自分を受け入れてくれる人と一緒になりたい』なんてことをいつまでも言う方がいますが、そんな幻想は早く捨て去るべきです」とのっけから手厳しい。「女性と話す機会もない『ありのままの自分』は『ダメな自分』だと自覚すべきです。まずは現状を受け入れ、そのうえで建設的な努力が必要です」


その努力とは次の3ステップに要約されるという。

●瞬殺されない見た目づくりを
●柔らかな表情で印象は劇的に改善する
●相手に興味があると全身で伝える


「本人のスペック、つまり年収によって婚活の方法論は変わってきます。一定以上の収入があればお見合いや結婚相談所での紹介、婚活パーティでチャンスは増えますが、裏を返せば年収が平均以下という方はノーチャンスになります。そんなところにムダな時間やお金を注ぐなら、趣味などのコミュニティに飛び込むほうが現実的でしょう」

「オレは本当に結婚がしたいのか? そして、何のために結婚したいのか?」を今一度、見つめ直すべきなのかもしれない。そして、それでも結婚したいのなら、準備は早いにこしたことはないのだ。


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韓国人「日本の女の子は即オッケーしてくれるからね。売春婦みたい」

Q.美人は3日で飽きるって本当? 早稲田大教授「そんなことはない。おそらくブスが作った嘘でしょう

Q.美人は3日で飽きるって本当? 早稲田大教授「そんなことはない。おそらくブスが作った嘘でしょう」

あなたが恋人にするなどっち? すごい美人で性格が悪い。外見はそれほどよくないけど、性格がいい。こうした問いはよく耳にしますが、前者を選んだ人がよく言われるのが「美人は三日で飽きるよ」という言葉。つまり、内面を重視したほうがいいよというアドバイスなのですが、はたしてこの言葉は本当なんでしょうか?

恋愛を学問として研究、大学では講義も持っている早稲田大学の森川友義教授。ズバリ、この疑問に答えてくれました。

***

本日のテーマは、「美人は三日で飽きる」という都市伝説についてです。昔からよくいわれることですが、男から見て、本当に美人は三日で飽きてしまうのでしょうか?

結論から申し上げますと、そんなことはありません。おそらくこれは美人でない人々が作った嘘でしょう。しかし、話はそれほど単純ではありません。恋愛の本質に関わる問題に触れるものですので詳しく解説します。

私たち男は女性の見かけの良さを追求しがちですが、実はこれは私たちのDNAに根ざした欲求なのです。すなわち見かけの良さが体臭の良さ、性格の良さ、卵子の良さに連動しているので、男が女性の見かけの良さを追求することは、恋人選びの手段としては当然のことなのです。

しかし、美しさを「消費財」としてとらえると、経済学でいう「限界効用逓減(ていげん)の法則」が成り立ってしまうのも事実です。これは、ひとつのものを消費すればするほど、満足度は低下するという法則です。ビールの1杯目はおいしくとも、2杯目、3杯目と満足度は減ってしまいますよね。

その意味においては、確かに美人も毎日見ていると飽きてきてしまうのかもしれません。三日では飽きないにしても、徐々に満足度が薄れてくることは否定できません。

一方、「美人は三日で飽きる」とセットで昔から語られる言葉に「ブスは三日で慣れる」というものがありますが、おそらくこれも美人でない人々が作った嘘でしょう。ただし、ここで問題なのは、「美人は三日で飽きる」のと「ブスは三日で慣れる」のとでは、あたかも後者のほうがいいかのように語られているところです。

しかし、美人にいくら飽きようと、またブスにいくら慣れようと、両者の魅力度が逆転することはありません。ですからどんなに慣れてしまおうとも、前述したように男は女性の見かけの良さを追求すべきなのです。

しかし、ここで問題が発生します。どんなに見かけが良くても飽きてしまう以上、恋愛なり結婚なり長期的関係を望む場合には見かけ以上のものが必要になるということです。恋愛なり結婚で飽きさせない資質、つまり限界効用が逓減しない資質が恋愛には不可欠になるのです。



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『普通のダンナがなぜ見つからない?』の西口敦さんに聞く(前編)、『女性は婚活を「最後の手段」って

『普通のダンナがなぜ見つからない?』の西口敦さんに聞く(前編)、『女性は婚活を「最後の手段」って言うけど、そのときにはもう暴落してるんです』

第2シリーズ第9回の登場は『普通のダンナがなぜ見つからない?』(文藝春秋)の著者で、結婚問題に詳しい戦略コンサルタントの西口敦さん。企業コンサル出身の西口さんに婚活事情について教えてもらいます。結婚ってことを生まれ始めて考えたゆとり世代、24歳男性ライターは開口一番「婚活とはなんですか?」。すごい、何も分かってない!

婚活は就活と同じ
西口 事前に送ってもらった質問リストを読んで、これは説教せねばと思ってきました。

――は、はい。

西口 こうした質問が浮かんでくること自体が、結婚問題の本質を表している。みんな考えてないんですよね。いつかはなんとかなると思っているから、独身者が増えているんですよ。

――なにも考えてなかったです……。

西口 大学だって、ターゲットをどこにするか選んで準備してきましたよね。結婚だって同じなんですよ。それを「いずれできるかもな」と思考停止しているのが問題。


西口・敦(にしぐち・あつし)
1968年12月13日生。香川県出身。東京大学法学部卒業。西口敦事務所代表。グロービス経営大学院客員准教授。金融業界(長銀、AMEX、UBS)、外資系コンサルティング(A.T.カーニー、BCG)を経て、楽天グループの結婚情報サービス大手であるオーネットにて、マーケ・広報の責任部長をつとめた。近著に『普通のダンナがなぜ見つからない?』(文藝春秋)がある。いずれ僕が本格的に結婚について考えるときがきたら、ぜひまたお話を聞かせてください!
――……すみません。

西口 これは加藤さんに限らず、20代、30代でもそういう人が山ほどいます。「このままじゃまずいな……」と考え始めたときには、自分がモテるためのリソースが細くなっていることが大半。さて、それじゃ、なにからはじめましょうか。

――婚活とはなんですか?

西口 そこからですか……(笑)。なんだと思います? どういうことをしてるのか。

――えーと、結婚したい人たちがお見合いパーティーみたいなのに行ったりだとか、自分磨きをしたり、習い事したり、そういうことかなあと。

西口 なるほど……。就活ということばに置き換えてみてください。最終的に自分を採用してくれる会社を探すのと同じで、自分が結婚する相手を探すというだけ。就活の場合だとどんな会社があって、自分はなにができるのかを考えるでしょう。どんな相手がいて、自分の売りはなにかを考える。

――あ、同じですね!

西口 これが婚活の定義です。お見合いパーティなんかは一つの手段にすぎない。

――特になにか行動するってことではなくて、結婚のことを具体的に考えることを婚活と言うんですね。

西口 ここ数年で定着しましたね。もともと存在していた事象に、すっと言葉があてはまった。20年30年前は婚活はしなくてもよかったんですよ。ある程度の年齢になると、親や親戚、近所のおばちゃんがお見合い話を持ってきて、片付いていくというのが多かった。いまはそれがなくて、お見合い結婚の比率が下がってきている。

――お見合いって話でしか聞いたことないんですけど、やっぱり昔は多かったんですね。

西口 (パソコンでグラフを起動して)いまはこんな感じですよ。60年代と00年代の比率。すごい減っているでしょう。(図1)

図1「結婚にいたった出会いのきっかけ」

お見合いがなくなるだけでここまで結婚率が下がるとは……。
[画像のクリックで拡大表示]
――ほんとだ! ほかの出会いのきっかけはあまり変わらないように見えるのに、お見合い結婚だけグンと下がってますね。

西口 そう。で、昔もいまも恋愛結婚って少ないんです。

――お見合いでカバーしてたんですね。

西口 お見合いが社会インフラだったんですけど、それはもうなくなった。あと年齢もあります。どんどん晩婚化していく。お見合いで結婚にまで行きつくためには、「四の五の言わない」ってことが大事なんですよ。

――もう後がないからお見合いするみたいな?

西口 違います。「私はこんな人がいい、あんな人がいい」といういろんな条件にうるさくないこと。「あなたにはこういう人がぴったりなのよ」と言われて、「そんなもんかな」と、素直に受け入れて結婚するのは、若くないとできないんです。


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独身男性が結婚に踏み切れない理由とは?

独身男性が結婚に踏み切れない理由とは?


独身男性が結婚に踏み切れない理由とは?
日本の平均初婚年齢は男性30歳、女性28歳と、10年ほど前と比べて22歳以上も平均年齢が上がっており、着実に晩婚化が進んでいる。なかなか結婚にいたらない理由を独身男性にgooランキングがアンケートを募った。


(記事と写真とは一切関係ありません。)

一昔前、女性が好む理想の結婚相手は3高(高身長、高年収、高学歴)と言われていたが、女性の社会進出が当たり前になった昨今、男女とも様子が変わってきているようだ。

3高から3同、3Kへ
今の独身男性や女性が結婚相手に求めるものは3同(仕事感が同じ、金銭感覚が同じ、育った環境が同じ)又は3K(価値観、金銭感覚、雇用形態の安定)を重視するという。

そんな中でも独身男性から結婚を遠ざけていると思う理由は?

1位・・2051票(高すぎる理想 )
2位・・1347票(仕事)
3位・・974票(ハマりすぎてる趣味)
4位・・798票(実家暮らし)
5位・・528票(過去の恋愛)
6位・・323票(野郎友達)
7位・・271票(彼女からのプレッシャー)
8位・・203票(親からのプレッシャー)
9位・・189票(合コン)
10位・・82票(同棲)

(gooランキングより)

同じgooランキングで結婚したいと思った瞬間に「一緒に居て楽だ」「長時間話していて疲れを感じなかった」の二つがベスト1位と2位を占めているが、3同を好む結婚観に通じるものがあるのかもしれない。


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40歳(女性)の恋愛相談がネットで感動の大絶賛!! 「初めてのお見合い、どうか力をお貸しください

40歳(女性)の恋愛相談がネットで感動の大絶賛!! 「初めてのお見合い、どうか力をお貸しください」



はじめまして。
40歳、会社員のアキエと申します。

子供の頃から母と二人で暮らしでしたが、昨年、その母が亡くなりました。

私は独身で、男性と付き合ったこともありません。
母が離婚で苦労したのを見ているので、結婚に対する憧れもありませんでした。
それに、結婚するより、母を支えて暮していく気持ちの方が強かったです。

しかし、一人になった今、結婚がしたいと思いはじめています。
子供は産めないかもしれないし、容姿や人柄にも自信ありません。
遅いスタートで条件も悪く、そう簡単にはいかないだろうと覚悟しています。
それに結婚さえすれば必ず幸せになれるわけではないこともわかっています。
でもやっとその気になり、後悔のないよう行動したいのです。

このたび、亡き母の友人が、43歳・初婚の男性を紹介してくれると言っています。
思い切ってお願いすることにしました。
こうやって気にかけてくれる人がいるというのは本当にありがたいです。

そこで皆様にお願いです。
お見合いにあたって、外見や気持ちの上でのアドバイスをいただけないでしょうか。
なにしろ男性と二人きりで話すことすら初体験なのです。
日程は11月26日のお昼です。
どうかお力をお貸しください。


皆様からの御返事、ありがとうございました。
うれしいです。
自分では気づかなかったことも多く、とても参考になります。

お見合いそのものは、一度で簡単に成功するものではないと覚悟していますが、
服や髪型を考えたり、笑顔の練習をしたりするだけでも楽しいと感じました。
それに、こうして知らない方からアドバイスや励ましの言葉をいただけたことも、とてもうれしいです。

持っている服は暗い色合いのものが多いので、明るい色を一着買ってみようかと思います。
あと美容院も予約しました。

皆さん本当にありがとうございます。
そんなに焦らずに、でも諦めずに、人生のパートナー探しに挑戦してみます。



たくさんのお返事ありがとうございます。
実体験を書いてくれる方や似たような環境の方もいて、勉強になり、励まされます。
多くの投稿の中から私の文を選んで、わざわざ時間をさいて読んでもらえるのは
簡単なことのようですが本当に有難いことです。
それに、私の喜びを自分のことのように一緒に喜んでくれるなんて、なかなか出来ることではありません。
ご自分が苦労されている状況なのに、応援の言葉を書いて下さる方まで。
本当に投稿して良かったです。
私も皆様を見習って、思いやりを持って人と接したいと思いました。

さて、今日、相手の方と会ってきました。
実は、先に謝らないといけません。
せっかく応援してくださる皆様に失笑されてしまうかもしれないのですが。
ちょっと高級なお店でよそ行きの服を買い、おしゃれなレストランで食事、という予想をされた方もいるかもしれません。
実際は、ユニクロで買い物、ファミレスで食事、というコースです。
読んでがっかりさせてしまったでしょうか…

でも私には充分すぎるくらい楽しい一日でした。
相手の方は終始、すみません、つまらないですよね?と気づかってくれたのですが、
嘘でもお世辞でもなく、気を使わなくて一番リラックスできました。
それにユニクロの服は、真面目で堅実な彼の雰囲気によく似合っていて素敵だな、なんて思いました。
彼が食事代を奢ってくれようとして、私が自分で出しますと言い、
「いや、いいですよ」「いえ私が」のようなやり取りになりました。
結局、だいたい割り勘で、端数は彼が出してくれたのですが
後で「次は私が端数を出しますね」と言ったら、また「いや、いいですよ」「いえ」というやり取りになり、
彼が笑って「じゃあ、何回かに1回くらいお願いします」と言いました。
「と言うことは、あと何回かは会ってもらえるんですね」と聞くと、
「何回かじゃなくてもっとずっと、付き合って下さい」と。

すみません。すっかり舞い上がってしまって。
傍から見たらいい歳をして滑稽なのはわかっていますが、何だか夢みたいに嬉しいです。