TEENAGE LOVE
初めて君とのコンタクト 混雑の
雑踏 引き込まれるよう スッと
何気ない仕草と笑顔にknock out
いずれ目にする寝顔にグッと
勝手に熱上げ舞い上がる
そんなバカマザファカぶち上がる
浮き足立つオレを尻目に
優雅に笑う君は honey sweet
Don't, Don't,Don't,hurt me again
甘いだけじゃない上質の
シルクのような肌が悩ましい
馬鹿らしい 目先の事ばかりの日々
を忘れるように埋める顔
永久にあるもの そこにあるもの
断りなしになくならないもの
疑いもなく浸るバカな幻想
無駄なテンション 君の声も街の喧騒
にかき消されてる現状
聞こえぬ振りで逃げた喧騒へ
次第に広がる平行線
いや、寧ろ彼女は抵抗して
いたのに知らずに 勝手に都合よく
いようとしたオレがマジなクソ
要らぬ わだかまり なら直ぐに無くそう
テメエの身勝手 本当 鼻クソ
Don't, Don't,Don't,hurt me again
当たり前 互い違いにずれた価値観
桜舞う春の麗らに始まり
突き抜ける青い空 まるで蜃気楼
信じ切ろう ダメな自分を
それすら分からぬガキの戯言
向き合う作業 怠りゃ The End
冷たい風に枯れ葉が舞う
かじかんだ 手には涙の手紙
あれから何年 経っても残ってる
馬鹿げたオレのこの浅はかさ
あの日あの時で止まったまんま
の時計の針 後悔ばかり
秤に掛けた人生の在り方を
無くして気付いた痛みの代償を
ほんの少しでもあれば甲斐性なしの
オレにも与えられたはずだ絶対に
思いは募るが時は待ったなし
儚く過ぎる時間と後悔は無情
優しく揺れる君の長い髪はきっと誰かの
指先が優しく撫でるだろう
左手のリングは きっとING
別々の道は交わる事は無い
過ぎ去りし日々の TEENAGE LOVE
Don't, Don't,Don't,hurt me again
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