ONとかOFFとか
昨日久しぶりに大学の友人と飲みました。
最近は仕事関連の人としか絡んでなかったから新鮮でした。
というか懐かしかった。
働く前に仲良かった連中だから。
馬鹿話ばかりできて、普段気を張って仕事しているからなんか癒されたねー。
うん。
面子は、仕事をやめて教職目指しているフリーター、結婚を機に営業職から事務職へうつるOL、船舶という男社会で頑張る女子とフラフラ広告代理店で働く私の4人。
変な化学反応を生みました。
大学時代の馬鹿な姿しか知らない奴らから「今は素材系(金とかプラチナ)に手を出しておくのはやめなさい」「FXはやめときな。いつもドルで商売している私の言うことは聞いときな」等真面目な話をしたりするのは新鮮でした。
当然、結婚の話とかにもなってね。
そん時に話題になったのが「オンとオフ」
俺と船舶女子は、「人と一緒に住むとか考えられない」タイプの人間なのですがマレらしいね、これ。
「クタクタになって帰ってきて部屋に電気がついているのがいやだ」
という感覚な訳ですが、思えば昔はそうじゃなかったな。
ようするには、一人暮らしの期間が長くなって「オン」と「オフ」の時間がはっきりできてしまった私としては「一人の時間」っていうのがすごく大事。
仕事や友人と会っているときは「オン」なわけで、それはすごく大事なんだけど仕事の時は特に気を張っているからね。
仕事するの好きだけど、やっぱストレスもあるんだろうな。
オフの時の自分その分反動がひどいからね。
昼過ぎまで寝たり、起きても満喫いっておしまいっていう一日もある。
ダラダラ無駄な時間をすごしているのは分かっているけど、
これで頑張れてるのあるからなあ。
いつか人と一緒に住みたいと思えるのかなぁ。。。。
数年は無理だな。うん。
続けることに意義はある・・・て言うよねぇー
近所にある個人商店(ヤマサキパン)が最近店を閉じました。
おじいちゃんとおばあちゃんが切り盛りしている店だったんだけど、
小さいけど一生懸命やっている感じが交換を持てるお店でした。
そこがお店を閉じた時に張り紙があって何気に見てみると
「50年間ありがとうございました。体調不良のためお店を閉じます・・・・」
みたいなことがツラツラと書かれていました。
50年。
すごいことだと思う。
俺なんかまだ3年しか働いてないしね。
つうか50年生きたこともないし。
徒歩1分内にセブンあるのに。
決して立地がいいわけでもないのに。
近所の人たちを相手に50年間「やりきった」ことは素直に凄いなと。
ここが儲かったかどうかは知らない。
けど、50年間お店を経営し続けたということ。
尊敬します。
ちなみにこの店のウリは「ジャンプが月曜日に発売すること」でした。
セブンイレブンに対抗する起死回生の一発だったんだろうね。
仕事のできる奴はヤリチンが多い
いらっしゃいませこんばんわ。
今日は、私めの統計学的にまったく根拠の無い超主観を書こうかなと思ったりしてます。
タイトル通りなんだけど
「ヤリチンは仕事ができる!!!」
っていう主観。
これねー、あんまし共感はいただけませんが俺の中では鉄板です。
特にね、私みたいにベンチャー系の広告代理店にいるとそれは顕著なんではないかと。
(完全に主観です。実際うちの上司がヤリチンかどうかは知りません)
なんていうかね、
僕の周りのいわゆるヤリチンさん達は現在も仕事の最前線で結構な成果をだしているのであります。
とくに、イケメンではないヤリチンさんはすごいね。
彼らってルックスはそこそこでも場を作るテクニックをもっています。
更に言うと
女性とヤル
っていう単純な動機に全力をかけるバイタリティがあるんです。
これね、まじ半端ねぇから。
すげぇ行動力なんだよね。
パワーが違う。
ゴールを決めて突き進む彼らの行動力は、これ仕事に直結しているかと。
だからギャル男の社長とか多いんじゃないかと。
ちなみにヤリチンに風俗はカウントしません。
あしからず。