iPadケースは、たくさん市販のものがあります。


そんな中、フォーカルポイントコンピュータ株式会社の


iPadケース [チューンフォリオ フォー アイパッド]


が、2010年度 グッドデザイン賞を受賞しました。



TUNEFOLIO for iPad(チューンフォリオ フォー アイパッド)は、

ラバーバンド付きの手帳感覚でiPadを持ち運べるPUレザー製のiPadケースです。

美しいPUレザーを活かしたシンプルなデザインと実用性の高いスタンド機能を兼ね備えています。


TUNEFOLIO for iPadは、フラップ部分を開いてスタンドとして使用することができ、
お好みの角度に調整してキーボードの入力操作やムービー鑑賞などを快適に楽しむことができます。

さらにスタンドの固定部分は、特殊機構により角度をしっかりと保持することができます。


愛用のiPadにいかが?







iPadで最も人気のある青空文庫ビューワー、i文庫HDがグッドデザイン賞を受賞しました!


只今、受賞記念セールで600円となっていますよ!


2010年度グッドデザイン賞受賞!(記念セール ¥900→¥600 10/7迄)


内蔵書籍は、

太宰治、芥川龍之介、夏目漱石、宮沢賢治、夢野久作、小林多喜二など

著名な作家の代表作や絵本など、230冊を内蔵書籍として収録してあります。


i文庫HDをインストールするだけですぐに読書を始めることができます。



ポジティブな日々・・・だけどマイペース



内蔵書籍以外にも8000を超える青空文庫の作品を随時、追加ダウンロードして読むことができます。


青空文庫以外のデータも利用可能です。

自分で用意したテキストファイルなども読むことができます。

(PDFやJPG形式の画像ファイルなども閲覧可能)


読書の秋、たくさん読書しましょう!


ジョージ・ルーカス監督の代表作でSF超大作映画の「スター・ウォーズ」シリーズが、
立体映像(3D)化されて公開されることが明らかになりました。


同監督の制作会社ルーカス・フィルムが29日、発表しました。


発表によると、1977年から2005年にかけて制作されて大人気となった同シリーズの全6作を3D化する計画で、
まず「エピソード1/ファントム・メナス」が第1号として2012年に公開され、その後順次公開されるそうです。


主要登場人物「アナキン・スカイウォーカー」の少年時代を描いた「ファントム・メナス」から、
悪役「ダース・ベイダー」が登場する当時のシリーズ完結編「ジェダイの帰還」まで、
最先端技術を投入してそれぞれ1年ずつかけて制作とのこと。

全作再公開まで6年越しの一大プロジェクトとなるといいます。


熱狂的ファンを持つ日本を含む世界同時公開が検討されています。



『スター・ウォーズ』シリーズほど3D方式に適した作品はまずないですよね。


2012年の発売が待ち遠しいですね。