大みそかの『第61回NHK紅白歌合戦』の司会者が3日、同局より発表されました。


紅組は予想通り、朝の連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』の松下奈緒さん。



対する白組はジャニーズの超人気ユニット「嵐」でということになりました。


「嵐」は昨年の紅白で初出場したばかりだから、異例の"スピード出世"といえますね。


SMAPの中居正広から嵐にバトンタッチしたことで、


事実上の世代交代となる?

バンパイアと人間の禁断の恋を描いたステファニー・メイヤーのベストセラー小説の映画化

「トワイライト」シリーズの第3作目となる。



2009年の映画「ニュームーン/トワイライト・サーガ」の続編である。


今回の題名は「エクリプス/トワイライト・サーガ」。


前作では、ついに禁断の壁を乗り越え結ばれたベラとエドワードに、

凶暴なバンパイア集団の魔の手が迫りくる。


エドワードはベラを守るため、恋敵のオオカミ男・ジェイコブと手を組むことに。


バンパイアとの全面戦争を前に、ベラの恋心は2人の間で大きく揺れ動く。



ラブ・ファンタジーということで、


前作は、映画館の観客は若い人達、とりわけ女性が目立っていました。


今回もだろうな。見に行くのどうしようかな?



現在活動休止中の俳優・水嶋ヒロさんが本名で応募した小説『KAGEROU』が、

第5回ポプラ社小説大賞受賞で賞金2000万円を手にしました。



応募ペンネームは本名の齋藤智裕と一字違いの齋藤智だそうです。


ポプラ社の受賞者発表サイトには本名で掲載されています。



水嶋さんの処女小説が一発で大賞を受賞した事から、インターネット上では

才能ではなく出来レースだと物議をかもしているようです。


まあ出来レースなのか水嶋さんの実力なのか、現状では「わからない」というのが現状みたいです。


しかし、作品は読者によって評価されるものであり、本当に大賞を受賞できる内容のものなのであれば、

小説の発売とともに良い評価が広まっていくはずですよね。



今から発売が楽しみですね。