今回は
東京マルイ Glock G18C
と相性の良い
HFC ドラムマガジンのご紹介♪
フルオートハンドガン、
もといマシンピストルにドラムマガジンなんて、
人によってはロマン、人によってはお下品と評されるかなと思います笑
しかし、私はある映画でこの様な仕様を使われているのを見て即購入しました…
007 スカイフォール に登場した敵のエージェントであるパトリスという男。
画像はジェームズ・ボンドとのカーチェイスの末、スタックしたAUDI A5から弾幕を展開しながら脱出を計るシーンです。
ダニエル・クレイグが演じる007シリーズは敵役が兎に角魅力的。
パトリスは劇中で一言も言葉を発さないという、正にプロフェッショナルなヒットマン。
動きのキレや判断力が光るシーンがいくつかのカットで表現されております。
武器の選出にも合理性のあるカスタマイズを施してある印象です。
愛車を壊すことは望んでおりませんが、これやりたいと思ったのは事実(笑
それを実現出来るのが今回のドラムマガジンですb
⬇︎中古でキズありですが格安でした♪
前面から、
HFCロゴの貼り付けられた大きなゼンマイ。
動きも軽くとても巻きやすいです。
ゼンマイ式なので、弾を押し上げるフォロワーが存在せず、スライドストップはかからないので注意。
ツートンカラーは好みが分かれるポイントですが、我慢やむなし。
給弾口。
ボトルを使うと入れやすいです。
装弾数は公式では145ラウンドと表記。
この弾数を打ち切るのは気持ちいいです♪
ガスの注入口は後面に、
このサイズなので、動作も余裕です♪
重さは勿論ありますが、重心がグリップ下部となるので、
寧ろ安定感あります笑
如何でしたでしょうか?
ゲームでコンパクトな瞬間火力武器を求める方にはお手頃かと思います。
G18Cだとフルオートブローバックなので尚更です♪
ストックやカービンキットなどとの相性も良さそうです。
HFCのドラムマガジンはGlockの他にベレッタ用がございます。
(Armorer Worksからはハイキャパ用のものが出ております)
セミオートのベレッタに需要があるか不明ですが、1ゲームで打ち切ってしまうということはなさそうなので、マガジンポーチなどを揃えられていない方には良いかもしれません。
そして、見た目の迫力で人の目を惹くジャンルかなと笑
最後までお読みいただきありがとう♪
と言うにはちょっと早いので、広告の下にG18Cの事を少し掲載します。
良ければどうぞ♪
ベレッタ用はコチラ⬇︎
G18Cについて。
フルオートが撃てるG17と考えて差支えないG18C。
実銃では民間市場には流通しておりませんが、G17を改造してフルオート仕様にする方がいたりして問題なったとかなんとか…
このコンパクトなルックスでフルオートの猛烈な火力…
私個人としては元々余り好きではありませんでしたが、ハマる人の気持ちはとても良く解ります。
G18CのCはコンプ(コンペンセイター)の意。
純正バレルでは上面に切り込みの様な3つの穴が空いており、スライドの肉抜き部分から覗く形になります。
上方に可燃ガスを噴出して反動を抑える役割りを果たすわけです。
その特徴的なバレルを無下に撤廃した私の機体にはcowcowのコンペンセイター付きアウターバレル。
塗装の質が良く、スライド上面の空洞から覗く艶やかな感じが気に入っております。
尚、バレル先端に穴が空いてはおりますが、この程度でコンペンセイターと商品化されているわけではありません。
コンペンセイターは別体の専用品がついてきます。
WarのL.O.C.(ロックオンコンペンセイター)がモデルです。
名前がストレートに格好良し。
取付取外しは簡単で、手軽にルックスを変更できるアイテムです。
Cz スコーピオンEVO3のバードゲージハイダーを彷彿とさせるデザインが独特で気に入ってはあります。
アルミ製故に軽量で、動作の妨げにもならないので、見た目が気に入った方にはオススメのアタッチメント。
フレームは中古で購入した別個体より流用したリアル刻印のもの。
恐らくGuarder製と思われる。
実銃にも使用されているナイロンファイバーで、強度も高く質感も良い。
純正より強度もリアルさも増すのはポイント高いです♪
マグウェルがついていた跡だけどうにかしたい。
寧ろマグウェルを付けるか…
ただのMy Glock紹介みたいになってしまいましたが以上です笑
お読みいただきありがとう♪
⬇︎リアル刻印フレームはUS仕様とEURO仕様から選べます♪











