女神たちの隠れ家
beauty&fashion&gallery
TuningMake.インストラクターの林愛澄実です★
日によって顔とか雰囲気とか違うと言われる私ですが…
いつも、その日の1日をイメージしたり、自分のコンディションを考えてTuningしメイクしています。
ここ3日ほとんどコスメは同じものを使いましたが、メイクデザインだけは変えました( ゚д゚)
同じものを使っても、色々演出できるんですよ?
色眼鏡を外して見てみましょう(´・_・`)
元々あまり色が出るタイプではなく、ハイライトやローライトになるようなチークです。
この日は、保育園の説明会だったから、優しく派手すぎない感じで爽やかに、そして、かわいさを残して
お肌はセミマットに部分艶で❤️
アイラインは少し目が近づいてみえるようにしています⇦ここも上手に引くポイントや道具選び、TuningMake.で教えていますー。ほんの一ミリの作業で顔の印象が全く変わりますょー
この日このアイライナーを選んだ理由もきちんとあります。
違いがわかるから、こだわる!
たった1ミリで惜しいか!惜しくないか!決まるからこだわるんです。
そして、2番目のメイク画像は、ちょっとしたパーティーへエレガント使用なメイク。
でも主役ではないので、シンプルかつ控えめな地味さを残したく、選んだドレスやメイクアイテム。
これまた、色味ではなく、質感にこだわりました。
ラメもつけすぎないように気をつけて、同じシルバーでも輝きや粒子の違うものを部分的に使い分けました。
アイグロスをベースに引くところ、あと、アイグロスがチラッと見えるアイホールの部分。
この質感!!
こだわった者にだけ出せる色気、トロミ。
↑ここが、完全なるTuningMake.ポイントです。
どこにどのように塗るのか、なんでそれを選ぶのか、あなたと言うものを知っていないと、野暮ったくなります
Tuningの仕方さえ、しっておけば、似合わない、やりすぎ、やらなすぎ、その場に合わないとか全て調整できるようになります。
今日はどこに塗る?なんでそこに塗る?
ちなみにこの日は2色のうちピンクだけを使っています。
そして、もう一つこの上と下の違いますはスキンケアの違い。仕込が違います。
これなしでは肌の質感はできないと思ってください。
メイクはスキンケアの段階から始まっています。
下はトロミのあるものを仕込ませて使いました。
上も下も、ファンデーションや下地は同じものですし、そのものの塗る量を変えたわけでもありません。
美のルーティーンです
なぜ、そこにつけている?
それを使うとどうなるの?
まずは、気付くことからはじめます。
その瞬間、あなたのメイクはTuningMake.に変わっていくでしょう。
そして、綺麗の連鎖や循環が起こり始めるでしょう。
もし、あなたが洗練されたいのであれば…
ですが★★★
★





