TuningMake.
~気づきと心がけのMakeLesson~
林 愛澄実の
10分で完成!時短メイク編
皆さん、ではでは続きいきましょー
ポイントメイク編です。
今回は、前回言ったように新しいコスメをたくさん使いましたー。
ご紹介しながらいきますょー!!
まずは、
普通一般的なメイクに線を引いたところが時短した所です。
①下地→②ファンデーション→③コンシーラー→④お粉→⑤ハイライト→⑥ローライト→⑦アイシャドウ(多色使い)→⑧ビューラー&マスカラ⑨アイブロー→⑩チーク→11リップ→12(グロス)
まず、ベースは、
下地塗って、スキンカバー塗ります。
……で、何が時短って
かなりの薄づきなので馴染ませるのに時間が全くかかりません!
なのにめっちゃキレイ!ってのがミソ。
必ずかなり質の良いスポンジを使ってメイクをオススメしていた、過去の私。
今でも、もちろん普通のファンデーションをつける方には質の良いスポンジ、オススメいたしますが使わなくてもいいものもあるんだ。ということに気づくのですょ!
時と場合、物によって、〇〇しなくてはいけないということはありません。
そして、気になるところにいきなりコンシーラー
超少量でok!⬅︎必要以上でも以下でもないこと前提
そして、ここにはこだわりが!
選ぶポイント!
①柔らかく、伸びが良く、
艶まで演出できるもの
②少量で、自然にカバーできるもの
③薄くのばしても効果のあるもの
コンシーラーは全て同じと思ったら大間違いです!
きちんと選びましょうね!
それプラス、つけるときのちょっとしたテクニックで、コンシーラーしてるのすら、わかりません。
コンシーラー=厚化粧 ではありませんので、今のメイクよりもキレイになる可能性があるなら挑戦してみるるべき。
⬇︎次は
パウダー省いてハイライト
いや、むしろ、パウダー効果もハイライト効果も一緒に出して行くよ!
そんなことだってできるんだことに気づいたんだょ。
筆でササっと!あるポイントに!
全体には付けないょ!
ただいまお試し中⬆︎
そしてアイシャドウ
グラデーションや配色などの美しさは計算せず、質感や艶が簡単に出せるので失敗がありません。
塗り薬塗る感覚でどーぞ。
この艶さえあれば、
アイライナーを、上手にやらなくても主役級の目元
手抜きがバレません。
それからチークに続きます⭐︎



