7万5000人が集まったオールド・トラフォードで、マンU香川真司がまたまた新たな勲章をつくった。
前半33分、、トップ下で先発した香川真司からラストパスでエース:ロビン・ファン・ペルシーが決め、リーグ優勝に貢献した。
マンチェスター・ユナイテッドが昨年のチャンピオン:マンチェスターCからから1年で奪回した。
これで、ドルトムントでのドイツ・ブンデスリーガ連覇を含め、香川真司は3年連続でリーグ優勝を経験したことになった。
しかし、香川真司は、マンU加入1年目、怪我もあり欧州移籍後、最も苦しみ、試行錯誤したシーズンになった。
全34試合中、18試合出場という準レギュラー扱いではあったので、香川真司本人は満足の行く内容ではなかったが、地元3紙(ザ・サン、デイリー・ミラー、テレグラフ)は、総じて香川真司のプレミアリーグ1年目を称賛している。
【なにはともあれ、おめでとう!香川真司!】
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