そして、両手の挙げ方が尋常やない早さ。さすが将軍閣下。
ケラーマン登場。
なんか調達屋の兄ちゃんと言い最後の最後に懐かしい人間出しまくりで急速に終わらせようとしてる感すごい。
最後の昔の同僚の嫁さんが思い出させてくれた。こいつ相当悪者やったんや。そやそや。
やっぱり、スクレは頼りになる相棒や。
ええとこで突入してくるし、ほんまええやつや。
仲間売らんのもかっこええ。
末長くマリクルーズと幸せになってくれ。
スコフィールドとして生まれバローズとして死になさい。
わけわからん決め台詞でオカン・スコフィールドは、ヨメ・スコフィールドに殺されました。
ティーバッグ。
最後まであほやった。
マホーン。
マジか。そっちとできちゃったのか。
別にええけど、まじか。
スコフィールド。
え、死んだの?なんで?
最後ええ感じにみんな集めたいからって、殺すなや~!!
みんなで、スコフィールド夫妻の結婚式に出席とかでええやんけ!
なんやねん!
あんだけ頑張ってあんだけええ奴でやっと幸せになれたのに、殺すなや!
後味悪いやんけ!なんやねん!!
と、思いました。
最終話。
展開的に良かったと思う。
ハラハラ展開で、終わらせ方はあんなんしかないと思うし、良かったけど、スコフィールド殺すなや~。も~。なんやねん~。良かったな~ほのぼのするな~って感じで終わらせてくれよ~も~。