貴重なご意見を下さった方々に、厚くお礼を申し上げます☆(^o^)☆
なお前回の記事では、コメントへの個別の返信は致しませんので
そちらの方の代替も兼ねまして、こちらの挨拶とさせていただきます☆♪
悪しからずご了承下さい渹本当にありがとうございました☆(^0^)☆
さてお待たせいたしました、いよいよ本題ですm(__)m笑
まあ予想通りと言いますか、やはりコメント覧でも意見が割れてますね…(-.-)
「やはり怪しい、連絡を取るのはやめた方がいい」というご意見渹
「少々怪しい気もするが、とりあえずメールだけなら…」というご意見

この二つが中心でしたが、実に様々なご意見をいただきました煜
中にはポジティブなご意見も挙がっておりましたが
当方は小心者ですし、とても現実味があるとも思えないので、そこまで強気にはなれません(>_<)(>_<)笑
「大学生が名刺を所持しているのは不自然」というご指摘もありましたね瀨言われてみれば確かに…

合コン用や就活用では?とのご意見もありましたが…m(__)m
ちなみにその名刺は、会社員が持つような無地ベースのお堅いものではなく
濃いピンク色がベースでキャラクターが載っており、かなりデコレーションしてありましたので
少なくとも、おそらく就活用ではないでしょう☆☆
そういえば昔(オイラが中学生の頃)オイラの中学校では
女子の間でオリジナルのカワイイ名刺がちょっとした流行になっていましたね☆溿☆
まだ携帯電話が普及するより前の、ちょうどポケベルが全盛だった頃ですね☆焄☆
当時はまだ「デコレーション」と言えばデコトラぐらいしか思い浮かばなかった時代でしたので
確か今回のものほど派手では無かったと記憶しておりますが…☆(^_^;)☆
おっとっと!渹ムダ話してる場合じゃねーや
笑そして…結論なんですが、自分でも少し意外な展開になってしまいました…

実は昨日の夜に高校以来の友人に直接会ってこの事を相談いたしましたのれす。はい溿
そしたら当のオイラよりもその友人の方が興味津々となってしまい…

以下はその時のやり取りの再現です。
友人「お前がいきなり自分の携帯番号やメルアドを使うのが嫌なら
代わりにまずは俺の携帯を使ってやり取りしてみろ!
何かの変な商売とかだったら、俺が一喝してやるぜ!
俺は今、仕事用とプライベート用で携帯を二台持ってるんだが
最近不況だし、歳のせいか頻繁に連絡を取り合うツレも段々減ってきたせいで
もう二台持つ必要性も無くなってきたから、最悪の場合どっちか解約すればいい!
そもそも俺は昔から身に覚えのない請求ハガキとか振り込め詐欺の電話とかが
数えきれない程来ているから、今さら怪しい所に個人情報が漏れたってどうって事ねーし!ワハハハ!」
オイラ「エエ!!??…いいよ遠慮しとくよぉ湜
そんなのお前にも相手のコにも悪いし…」
友人「うるせえな!ごちゃごちゃ言わずに連絡取るだけ取ってみろよ!
カワイかったんだろ??

もし何かの間違いで逆ナンだったらどうするんだよ!?

こんなチャンスは誰にでもあるもんじゃないし
多分後にも先にも一度っきりだぞ!」
オイラ「…う~ん…いや、でもさぁ…湜」
友人「いいからするぞ!早くしろよ!」
オイラ(心の中)「あ~あ…こりゃ完全に相談する相手を間違えたな渹笑
ったく!これだからB型は!
(←B型の人ごめんなさい渹笑)そしてその後、まずオイラが自分の携帯で作成した挨拶メールを友人の携帯に送信し
友人の携帯から、挨拶メールを名刺に書いてあったアドレスへ転送しまして…渹
オイラ(心の中)「あ~あ。ほんとはこんな事したく無かったんだけどなぁ渹…」
などと呆然としながら考えていると、速攻で友人の携帯に返信が!!!
友人「あれ?いくら何でも早過ぎね?…ありゃりゃ!!??」
オイラ「どうした?早く見せろよ
」…。「このメールアドレスは現在使われておりません」のお知らせメール…炅
オイラ「エエ?…どうなってんの???…一体何だったんだ?…m(__)m」
友人「クソッ!!こうなったら電話だ!!おい!そこの公衆電話から掛けてみようぜ!」
オイラ「ええ!?m(__)mもういいよぉ…瀨」
と引き留めるハズが、すでに勝手に名刺を持って玄関で靴を履こうとしている友人☆m(__)m☆笑
高校時代と全く変わらず、この友人にはいつも振り回されっぱなしなのでありますです、はい炅笑
そして公衆電話から、名刺に書かれた携帯番号へ掛けてみたら案の定…渹
「お掛けになった電話番号は、現在使われておりません」
…ハイ、おしまい炅笑
この事件は、あっけなく迷宮入りが決定したわけでありますm(__)m笑
結果を楽しみにして下さっていた方々(居るのかな?もし居れば…渹笑)
こんなしょーもない結末で申し訳ありませんです。はい湜
(オイラが謝るのもおかしな話ですが…湜笑)
本当に一体何だったんでしょうね??こっちが聞きたいです
笑オイラよりも友人の方がキレ気味でしたね
笑友人「あ~もう!
一体何なんだよ!
」とか言ってました瀨笑
その後は、友人と憶測に憶測を重ねては、様々なシナリオを妄想し議論したりして
久し振りに夜遅くまで語り合ったのでありましたとさ。チャンチャン!
笑ある意味これで良かったのかも…溿

笑
炅」
