コール
「コール」(2002年)106分
出演 シャーリーズ・セロン、ダコタ・ファニング、ケヴィン・ベーコン、コートニー・ラヴ、スチュアート・タウンゼント、プルイット・テイラー・ヴィンス他
「あらすじ」
オレゴン州ポートランド。幸せな生活を営んでいた主婦カレン・ジェニングス(シャーリズ・セロン)だったが、麻酔医の夫ウィル(スチュアート・タウンゼント)がシアトルへ出張に出かけた日、6歳の娘アビー(ダコタ・ファニング)の姿が見当らないのに気づく。そして振り返ったカレンが目にしたのは、見知らぬ男、ジョー・ヒッキー(ケヴィン・ベーコン)の姿だった。彼は妻のシェリル(コートニー・ラヴ)、従兄弟のマーヴィン(プルイット・テイラー・ヴィンス)の3人組で連続犯罪を犯していた。ジョーにアビーを誘拐したことを告げられ、抵抗しようとするカレン。実はアビーには喘息の持病があり、一度発作に至れば死の危険があるのだ。。
「感想」
ストーリーは、まぁまぁでした
ケヴィン・ベーコンの悪役ぶりにはさすがに良かったよ~
やっぱ悪役似合うなぁ
シャーリーズ・セロンより目立ったんじゃない
正直ケヴィン・ベーコンの演技を真剣に見てました(笑)
シャーリーズ・セロンもダコタ・ファニングも演技上手かった
100点中75点です![]()

イン・ザ・カット
「イン・ザ・カット」(2003年)119分
出演 メグ・ライアン、マーク・ラファロ、ケヴィン・ベーコン、ジェニファー・ジェイソン・リー他
「あらすじ」
ニューヨークの大学で文学講師として働く女性フラニー(メグ・ライアン)。
人と適度な距離を保ち、決して心の中まで踏み込ませない彼女にとって、自分と世界を繋ぐものは”言葉”だ。郊外にある彼女の部屋には、彼女が集めたスラングや詩の断片があちこちにスクラップされている。そんな彼女が唯一、心を許すのが腹違いの妹ポーリーン(ジェニファー・ジェイソン・リー)。感情的で、結婚願望の強いポーリーンは、一見フラニーと対極の性格をしているが、また彼女もうまく人を愛することができないでいる。
ある日、フラニーの家の近隣で猟奇的な殺人事件が起きる。犯人らしき人物をフラニーが偶然目撃したことから、刑事マロイ(マーク・ラファロ)が彼女のもとを聞き込み調査に訪れる。しかし、フラニーの記憶に残っていたのは犯人の顔ではなく、その手首に彫られた「3スペード」のタトゥーだけだった。
その事件をきっかけに、フラニーの静かだった生活に変化が訪れる。。。
「感想」
この映画見て最初にメグ・ライアン老けたなぁ~って思いました
メグ・ライアンの映画はあまり見たことないんだけど、老けた感じがしました。それにヌードも初めて見たけど、あまり美しくはなかったです![]()
ストーリーも何かよく分からなかったなぁ~
最後のシーンでは・・・・
はぁ
って言いたくなるような感じですかねぇ
100点中15点です![]()
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