うっかり見てしまった鳴狐極がヤバい。
本当にヤバいんですよ…!
どれぐらい凄まじいインパクトだったか箇条書きにしてみました。
・本体、審神者のことは「あるじ」呼び。ひらがな。
・修行へ行きたいと本体が申し出る。
・手紙内容が可愛い。お供のことは「キツネ」呼び。
本体曰くお供はお節介。
・まさかの手紙を代筆しようとしたお供w字をどうやって書いたのか。
肉球スタンプぺたぺたが精々だと思っていた。
・2人の出会いは鳴狐が狐を斬った伝承の後美術品になってからとのことで、もしかしたらトーハクにいた時かもしれないと思うとロマンが(*´∀`)
・尻尾増えたし、お供が神様の遣いでも驚かない。
・狐耳カチューシャ。
・~ぞ、って可愛いなw
・審神者に心を開いているからこそ増える本体の台詞=つまりあるじの好感度は上がった模様。
・「ダメだよ」「うるさい」「早く行くよ」
お供へは比較的塩対応な鳴狐に笑うしかない。
・真剣必殺で拝めるご尊顔とドスの聞いた低音ボイス。
・これで打刀最年長(重要)
いやダメですよこれ、今までの極たちの破壊力もかなり凄かったですが(不動とか)これはもう別の意味で衝撃的でした。
審神者LIKE勢と言って良いんじゃないでしょうか(決してLOVEにあらず)
あと浅沼さんの演技力凄いですよね…流石。