子どもは可愛い。

ニコッでも
ニヤッでも
笑顔を見ると
きゅーん♥♥ってなる。












泣かれると寂しい。

切ない。

ツライ。

正直、また泣いてるよ。
うるさいなあ、、、
ってついつい思ってしまうこともあるけど、

痛くて痛くて、
調子が悪くて泣いてるときは
こっちが泣いてしまいそうになる。

代わってあげたいけど
代わることなんてできないし、
直ぐに治してあげることもできない。


なにもしてあげられない。











今日はなんだか辛かったな。

痛くて辛そうに泣くから。

なにもしてあげられないで
ごめんね。
ってひたすら謝ることしかできなかった。
















この気持ち、忘れちゃいけない!



にゃんにゃん、明日は元気にすごせるといいな。

にゃんにゃんの可愛い笑顔、沢山見れるといいな。
どーしてこんな考えで
もがいてもがいていかなきゃいけない?








この世のなか、
大人の事情、大人の世界、、、
しょうがないことだらけで、
そんな世の中を受け止めて
こんな世の中で生きていくしかないのに
頭ではわかってるんだけど
ココロがついていかない。


もっと気楽に、ゆったりと生きられたら
ずいぶんと楽になるはず。

わかってるけど、できない。

それが性分。。。












弱者は言いなり、強者の勝ち。













でもそれより
人生思いっきり楽しんでる人の方が
勝ち。














あたしはなにに対しても
負けてる負け犬。













6月は落ちてばっかだから
7月からはもう少し楽しんですごせるといいな。

がんばってるつもりなんだけどな。



























「ディフェンスラインの選手が負けている時間帯に入るのは難しかった ですけど、CKを含め、自分のところでやられたのはもったいなかった。 前半は、1、2回チャンスはあったので、そこで取れれば。そこで向こう が耐えると、徐々に自分たちの時間帯に引き込む、そういう力はあると 思いますね。耐えて、なんだかんだ勝つという。これが現実で実力。そ の通りだと思います

(3試合終わってみて、どうですか?)自分たちがしっかり準備して、あ る程度やれる時間帯もあるんですけど、それよりも、勝ち負けというの は感じる。良いサッカーをしているほうが勝ちには近づくんだけど、う まく勝ちを取り込むのは、他の国のほうがすごい。強いチームには点を 取れる選手がいますからね。ネイマール、バロテッリ、エルナンデス。や られる選手にやられていますから、そこは残念な気がします。ただ、こ れだけみんなと一緒にいられて大会に出たのはすごく良いことだと思 う。試合を終えたり、大会を終えると、チームとしてもひとつ成長する と思います」


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日本代表は22日 (日本時間23日)、 コンフェデレーション ズカップグループAの 最終戦でメキシコと対戦し、1-2の敗戦 を喫した。この試合では先発を外れ、後半 途中から出場したDF内田篤人は、試合を 振り返って次のようにコメントしている。

──メキシコ戦はこういう結果になった が。

「これが現実。これが実力というか。そ の通りだと思います」

──ベンチから見て前半は?

「1、2回チャンスはあったので、そこ で取れればね。そこで向こうも耐えると、 巻き返せるというか、徐々に向こうの時間 帯に引き込むというんですかね。そういう 力はあると思いますね。耐えて、なんだか んだ勝つという」

──今日、酒井(宏樹)選手が先発とい うのは監督から?

「いや、特に(話は)ないですが、誰に でもチャンスはあると思っていたので。イ タリア戦後も次はどうかなって思ったし、 向こうにもチャンスはあるだろうって。一 応準備はしていましたけど。セットプレー でやられて、自分の中で行こうか守ろう か、ちょっと迷ったし。PKを与えた場面 も、もう少し後ろでカバーに入って、あれ が逆の体じゃなければいけない。そういう ところだと思います。今日は良くなかった ね」

──システムも変わったが

「最初、3-4-3だと思います。(吉 田)麻也に言われました。途中で4-4- 2に。僕が入ったときは、宏樹のところっ て言われて入りました。僕が入って4-4 -2、麻也が入って3-4-3、(中村) 憲剛さんが入って4-4-2」

──3試合終わってみて、どうですか?

「自分たちがしっかり準備して、ある程 度やれる時間帯もあるんですけど、それよ りも、勝ち負けというか、そういうのは感 じるかなと。良いサッカーをしているほう が勝ちには近づくんだけど、うまく勝ちを 取り込むのは、向こうのほうが上かなと思 います」

──取り込む、流れをしっかりつかむあ たりに、失点の原因や差を感じる?

「強いチームには点を取れる選手がいま すからね。ネイマール、バロテッリ、エル ナンデス。やられる選手にやられています からね。そういうところは残念な気がしま すけど」

──1カ月の間、コミュニケーションと いう意味では大きかった?

「代表はどうしても寄せ集めになっちゃ うんですよね。長くても1週間か2週間。 (今回は)これだけみんなと一緒にいられ て、大会に出たのはすごく良いことだと思 う。試合を終えたり、大会を終えると、 チームとしてもひとつ成長すると思いま す」


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【ユーロスポーツイタリア 採点】
川島:7 本能のスーパーセーブでチームを保った。2失点では無罪で、エルナンデスのペナルティでは低いシュートを猫のように。
酒井:5 この日本の右サイドバック(の起用)についてはあまり理解できない。グアルダードに押し込まれ、トーレスにも同様で、哀れな酒井はトラブルに。
内田:6 彼のほうがベターであったが、投入された時、メキシコは既に鍵を閉めていた。
栗原:5.5 他全員と同じく、前半は好印象。1-0とされた場面ではエルナンデスに背後をとられ、対応の遅れからメキシコが突破した。
今野:5.5 こう言っておこう:もっと良いプレーをしているのを見てきた。
長友:6.0 押し込まれたが、少しであった。このインテルの選手は、日本守備陣の中では最も好印象。
細貝:5 前半は良かったが、後半は災厄をもたらした。
遠藤:5.5 1-2とするアシストを決めたことから評価を水増し。
岡崎:6.5 間違いなく最もポジティブだった日本人選手。前半には本能からヒールで流してゴール(後で取り消された)。後半には本物のゴールがネットをとらえた。これに加え、攻撃時のアクションもうまくいった。
本田:5 イタリア戦に比べて出番がガクンと減った。睡眠薬の影響で寝ていたのか。
香川:6 序盤は素晴らしかったが、他の選手と同様に後半には消えた。
前田:6.5 3人の攻撃的ミッドフィルダーをいかすべく、大いに動きまわった。もっと技を洗練してゴールをとって、と彼にお願いするのは禁じられている。