なにもしてこなかった俺はくずだ
喜ぶようにはしゃいで

こっちをむいて

光輝く笑顔はいつか…哀しみに…

あの頃

2人で行った東京では

君は嬉しいあまり

笑顔を絶やさないで
僕の横顔を見ていたね
氷のように

冷たくなった心を

あなたの暖かい心で
溶かしてよ