女なんて 都合がいい生き物さ

気になるものを見つけた途端に 移り変わる

現実、欲望、紫色の炎のオーラによって 現す 鬼人
この涙は悲しくても寂しくてもなく

ただ 心から嬉しくてこぼれたから

温かい 温かい 温かすぎて

な・み・だ が自然と心の森から溢れ出すよ
心配されている自分がいる

自分で精一杯な時有り難いなんて思えなくて

心の小さい子供だね
いつか感謝できた時には

あなたに あの人に
ありがとうって心から言うよ!