借金も一本化でき月に5万円の返済で話が決まった。まともに働いて普通に返済して贅沢しなければ簡単に生活できたはずだった。でもやっぱり一度覚えた贅沢はなかなかぬけれなかった。

美味しいものを食べてイイカッコして生きたかった。俺はまた借金をすることを考えた。

そして嘘を嘘で固めて食わせてくれてたキャバクラ嬢から100万円を借りた。それもキャバクラ嬢に親から借りてもらったのだあせる
それは中学から高校までの同級生でいつもバカばっかりして遊んでたやつだった。

こいつからも俺は借金をしてたが催促の一回もしなかったこいつはなんと100万円を貸してくれると言うのだあせる

『100万貸してやるからいつか返せよ』と最後にそういい電話はきれた。

次の日そいつに会い100万を借りて一緒に友達みんなに返済した。

これで大人しく働けばよかったのに。このあと俺はこんな大事な友達の気持ちまで踏みにじる。
すぐに俺の居場所はみんなにバレたそして返済をせまられた俺は1週間以内に100万円を全額返済する約束をさせられたあせる
この頃の俺は仕事を休みがちだったダウン自分がしたことで自分の精神は崩壊に近づいていたあせる

金策が始まった。高校の同級生、などあまり話した事もない人の電話番号を調べ頼んだあせる無理に決まってる。とにかく必死だったあせる夜間アルバイトの面接に行きいきなり借金をお願いしたりもした。しかし無理に決まってる

3日か4日たった頃おれの(他人名義)携帯電話にある電話があった。