さて、お久しぶりです
元気にしてます
数年ぶりに記事をかいて誰がみてるのか分かりもすらしませんが
考えがある程度まとまっているうちに書いておこうと思います
なんの音楽にでもジャンルがありシーンというものがありますね
そのシーンってなんなの?具体的に説明できる奴いんの?って感じなんでここへ書いておきます
まずシーンの構成としてはオリジネイターとその模倣者、聴衆によって作られ拡散されて行きます
ディープファンクでいうなら言わずもがなオリジネイターはケブダージ
そのケブ主催のDeep Funkというイベントを元にして
DJ ShadowとCut Chemistの二人の天才の手によりヒップホップ、ブレイクビーツ文化の手法で消化されヒップホップシーンに紹介され一気に世界中へ拡散してゆきます
最近の若い世代にあわせるとアトランタのトラップミュージックでしょうかね
アトランタという極地的な物がKOHHあたりから日本語ラップでビートとノリが定着したように思います
そうやってジャンルが言葉としてポピュリズムを得ることによってシーンとして定着していくのです
で、なんでこの記事を書こうかと思ったかというと名古屋の某著名アーティストが
以下名古屋の某著名wなアーティストの言い訳
名古屋らしさってあるじゃないですかぁ
インディペンデントにテレビとか雑誌とかの物まねして...
以上
なんか名古屋で音楽やってるものとして物まね扱いされるのは腹に据えかねるものがあります
個人的にはMuroの模倣から入ってLoft通過のジャジーハウス、ディスコ路線でやってるので
まぁ自分の音っていうのは持ってると思います
それを一流wといわれる売れっ子(まぁ子供だましのボロい商売)の奴が簡単に言っていいんですかね
真似るのは簡単だけど真似てそっからオリジナリティ確立できてない奴にいわれたくねーよなぁ
元気にしてます
数年ぶりに記事をかいて誰がみてるのか分かりもすらしませんが
考えがある程度まとまっているうちに書いておこうと思います
なんの音楽にでもジャンルがありシーンというものがありますね
そのシーンってなんなの?具体的に説明できる奴いんの?って感じなんでここへ書いておきます
まずシーンの構成としてはオリジネイターとその模倣者、聴衆によって作られ拡散されて行きます
ディープファンクでいうなら言わずもがなオリジネイターはケブダージ
そのケブ主催のDeep Funkというイベントを元にして
DJ ShadowとCut Chemistの二人の天才の手によりヒップホップ、ブレイクビーツ文化の手法で消化されヒップホップシーンに紹介され一気に世界中へ拡散してゆきます
最近の若い世代にあわせるとアトランタのトラップミュージックでしょうかね
アトランタという極地的な物がKOHHあたりから日本語ラップでビートとノリが定着したように思います
そうやってジャンルが言葉としてポピュリズムを得ることによってシーンとして定着していくのです
で、なんでこの記事を書こうかと思ったかというと名古屋の某著名アーティストが
以下名古屋の某著名wなアーティストの言い訳
名古屋らしさってあるじゃないですかぁ
インディペンデントにテレビとか雑誌とかの物まねして...
以上
なんか名古屋で音楽やってるものとして物まね扱いされるのは腹に据えかねるものがあります
個人的にはMuroの模倣から入ってLoft通過のジャジーハウス、ディスコ路線でやってるので
まぁ自分の音っていうのは持ってると思います
それを一流wといわれる売れっ子(まぁ子供だましのボロい商売)の奴が簡単に言っていいんですかね
真似るのは簡単だけど真似てそっからオリジナリティ確立できてない奴にいわれたくねーよなぁ