ぶろぐねたブログネタ:「恋愛」がテーマの歌詞、書くとしたらどのタイミングを選ぶ? 参加中 私は別れてしまった恋人を思うソング派 だす。( ´ω`)ノ =================== 「恋愛」がテーマの歌詞、書くとしたらどのタイミングを選ぶ? >>みんなの投票結果は!? ・恋の始まりドキドキソング ・両想いになって幸せいっぱいソング ・恋人との心が離れ始めた切ないソング ・別れてしまった恋人を思うソング ・どれも書きたい ・とくに書きたくない
夢の中で…昨晩、夢の中だけでだけど今春旅立った姉に会えた。10代半ばから、旅立つまでお姉ちゃん10年以上も病で苦しんで闘い続けた人生だった。最期のほうは、ガリガリにかなり痩せ細っていた。亡くなる一週間前にお姉ちゃんが食べたくて、どら焼き・納豆・お菓子など注文してた。それらが、旅立った翌日のお通夜当日の昼頃に届いた。もう、今でもその日の心情は忘れるなんてできない。大好きなチョコレートやお菓子も食べれず。でも、食べたかったのだろう。それとは別に枕もとにお姉ちゃん自身で、別で注文してあったチョコレートが大切に置いてあった。お姉ちゃんを思い出す時には、笑ってる顔よりも苦しんでる顔を思い出す時が多い。そして、いつもその苦しんでた顔を思い出すと、自分の心が痛くなり、グッと締めつけられるように苦しくなったりする。たまに、お姉ちゃんの夢を見る時も、今まであったけど夢の中でさえも、いつも苦しんでるお姉ちゃんが出てきてた。女の子なら、経験できてた事や楽しめる事、喜びや幸せをわかち合えること。ほとんど知らずに旅立った。苦しくて泣いてる日々、そんなお姉ちゃんの姿を自分は小学生の頃から見てきた。正直、今になっても自分で自分を憎んだりする時だってある。そんな昨晩、夢の中で。『今度バンドでツアーするんだよ!』と自分が言うと、台所で洗い物をしながら『よかったやん!!』って笑顔で喜んでくれた。初めてだったよ。例え夢の中であろうと喜んで笑ってる姉に会えたこと。目覚めた瞬間、涙がでてきた。