買っていたマンガ雑誌 ブログネタ:買っていたマンガ雑誌 参加中
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買っていた雑誌は「ちゃお」だったなー。


いつの間にか、買っていた感じです。

年の近い従姉妹が姉妹でそれぞれ、「りぼん」「なかよし」

近所のおねーさんが「別コミ」

「週刊少女コミック」に「プリンセス」に「花とゆめ」。


たまに会うお姉さんが「ぶ~け」と「ボニータ」だったかな?


贅沢な小学生だったわー。


私が買ってもらっていたころの「ちゃお」は、

付録が単行本で、

宮畑牧子さんとか穂実あゆこさんとかホラー、ミステリー系統にとてもときめいた記憶。

付録自体は持っていないけど、単行本は

穂実さんの「人形師」も宮畑さんのも東城和実さんの名前ででた分だけど、

今も持ってる。


大好きだったなー。


予告どおり、東京国立博物館の大神社展に行けました。


美しいもの、きれいなのも、

怖いもの、たくさんありましたが、

なんと!今回私が惹かれたのは、狛犬と獅子でした・・・。

木造なんだけど、もっふもふ感あって、

見詰め合うように、首が曲がる。

そう、首を傾げてるんですよ!

ここの前、あまりヒトがいなかったので、割りに長い時間みてました。


あと、鹿と御神輿とななつさや・・・・じゃない、七支刀。

ほんものだーって。


巻物や絵も圧倒されるものがいくつかありました。

たぶん、一言で言ったら、好みのもの。

なので、人が集中していないところもあったりだったので、堪能できました。


着物も美しかった。

しあわせ。


特別陳列のコレクションの保存と修理やキリシタン関係の遺品もなかなか興味深かったです。


駆け足状態になってしまったのですが、ひたってました。

たくさんのモノが見られて、というか、あえて、頭の中がいっぱい。


deep Diamond-IMG_20130421_230009.jpg


ミュージアムショップをのぞいていたら、

埴輪の犬に打ち抜かれました。


可愛くて、私が大変。


なんとか折り合いつけてポストカードのみ購入。


と、前回忘れた、トーハクくんの埴輪クッキーも購入。


はに丸(CV:田中真弓様)で育ったから、弱いんだ。


で、評判の西洋博物館に回ろうかなーって思ってたら、

なぜか反対側の上野動物園に。

たれてるパンダと突進するパンダを見てまいりました。


ホッキョクグマとツキノワグマを見た後にヒグマ見ると怖いね☆

と思いながら、ハシビロコウさんとペンギンに会いに行く気力が切れ、

動物園を出つつ、

東照宮の牡丹祭りにつかまったりしてなかなか濃い旅でした。


もちろんココロを充電したからには、

体もメンテナンスしなきゃ!バリボの越川君似(しかし小さめ)のお兄さんに

がっつりほぐして頂き、美味しいものや、頼まれ物を買って帰宅。

図録と、見かけて買ってしまった「冥」の二号。

頼まれてた、洋書(ペーパー-バック)の「アーサー王と円卓の騎士」は重くて、

肩が抜けそうでしたが、せっかく解したのにね(お兄さんがね)。

今度はKITTEとか行こうかな思いながら、

さびしくなった懐を思う。

稼がなきゃね。



よし、決めた。
明日は上野に行こう。
大神社展が呼んでいるわ。

何回も読んだマンガ ブログネタ:何回も読んだマンガ 参加中
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基本、漫画に限らず、余程性に合わないものでない限り何度も読み返すタイプです。

それこそ、借りた漫画が気に入っちゃって、

続刊は自分で買っちゃうときもある、みたいな。


なので、たくさん読み返して好きな本があるのだけど、

最近、というところだと

コレ。

空から!マイ☆NANNY 5 (シルフコミックス 29-5)/氷堂 涼二
¥609
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最初は作者さんの最新刊だからと買い、

中身の変な生き物に釣られ、

アドルプールいきもの図鑑好き!

物語に引き込まれながら、

キャラクターにも惹かれ

最終巻中盤で号泣。でした。


もうね、

異種族なのに愛情あふれてなにコレ!ですよ。

(え。そっち?)


なんとなく、すこしふしぎ部門のSF映画とか、

ちょっと分厚いタイプでハードカバーの

童話とか、物語とか、

そういうものをみたときの感覚に似てる読後感でした。


あと、鳩パイ食べたい。

あーちゃんと友達になりたい。




届きました!

五日ほど前に。

うん。


やっぱり好きだな。


ライヴ映像を見て、好きになったのは。

maoさんとCeuiさん。


ティズとアニエスがそこにいるよう!!って感じでしたな。

夢のような少年声と少女声ですな。


RIKKIさんとJoelleさんはそこに立って歌うだけで

世界を作り出すのだな。


小湊さんは、うっかり太陽とシスコムーンを思い出したので、ちょっと整理。

でも、エルタニアの曲はものすごく、痛くなるほど好き。


プリンちゃんMIKAさんは、ルクセンダルク紀行の曲の方があってるのかな?

ファイア☆はちょっと迫力負けな印象。

でも、プリンちゃんといわれれば、プリンちゃんでした。

ミ・ナ・ギ・ル・-!


面白かったのは、Revoさんの「愛の放浪者」

CDを聞いているときは、

「♪君じゃない!(ばっさり)」だったんですが、

DVDだと

「君じゃないorz(なぜなのよー)」な感じだったこと。


切ないなぁって感じ。


そういやこのヒトギター弾く人だっけと思い出した(失礼ですよ)

マーティーさん。

本当に本人曰くな、変態的なギターがステキすぎるww

ほか皆様も大迫力でステキでした。


キラキラしいのに実力派のお兄様たちも懐かしく。

時折、どこのバンドの楽器対決タイムかと思うほどの迫力もあり

うわぁ、かっこいいと思う音だらけでもあり。


オーケストラもステキでした。

うっかりと眠くなったのは癒されたせい。

そう、きっとそのCeui。



あぁ、バイオリンのヒトのバイオリンの音がすごく好きな音でした。

なんだろう、

自分の好みの曲が、

自分の好きな、バンド的サウンドと

同じくクラシックなサウンドが

ステキなさじ加減で混入された、

夢のようなDVDでした。


ちょっとチャンネル合わせるのが大変だけど。


そう、私、自分の耳のチャンネル合わせないと聞けない。

歌い手さんの音を追いかける仕様にしてるから。

他の音も聞くようにするにはちょっと、心がけから変えないといけないのです。

グループのユニゾン部分で好きな声を探していたら

できるようになったらしい。


歌詞を聞き取るのと覚えるのは早いよ。

歌えないけど。


うん。

はやくも、というか、

ヘビーローテーション中。

二枚組みだから入れ替え面倒。

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