10年間 ありがとう&さようなら RADIO-I(愛知国際放送)
10年前 とにかく 洋楽ハードロックにハマリまくってた頃
BINGOなRADIO番組が始まり
ずっと聞いてた
そして10年が過ぎ 今日で 「RADIO-I」 が放送 終了
シンリジィ クイーン ヴァン・ヘイレン ボン・ジョビ
ガンズ&ローゼス メタリカ ドラゴンフォース ホワイトスネイク オジーオズボーンetc
たくさん たくさん 流してくれて ありがとう!!
http://www.radio-i.co.jp/
生放送中のスタジオ内が見れるよ!!
ゼロノスのセントライト記念(GⅡ)予想
最初に言っておく!!
俺の予想はか~な~りっ!!
当てるっ!!
買い方、間違ったり、迷ったりして、肝心な資金は増えないけど・・
(う・・うるさいっ![]()
)
とにかく とりあえず セントライト記念は
フェイルノート
単複で勝負だっ

いつ見ても いいっす!!
久々に カンブリア宮殿を見た
いつも、感動、そして考えさせられます。
今回の社長もどえらい凄いっす!!
「不況でも売れ続ける驚異のディベロッパー ~成長する街づくりビジネス~」
ゲスト:山万社長 嶋田 哲夫
1962年に入居が始まった千里ニュータウン、1971年に入居が始まった多摩ニュータウン。高度成長の時代、人々が希望に胸を膨らませ新都市計画が遂行されてから40年。今や限界集落となってしまったニュータウンも少なくありません。高度成長期に一斉に入居した住民は一斉に高齢化し、子供世代は新たな土地へと巣立っていきました。その結果、町は老人たちばかりが住むゴーストタウンと化してしまいました。
そんな中、一線を画するのは、千葉県佐倉市にあるユーカリが丘ニュータウンです。1979年の入居開始以来、街は発展を続けており、人口も増え続けています。さらに高齢化率は全国平均の22%を下回る17%。今も若年層の入居希望者が後を絶ちません。
売ってしまえば撤退が常識のディベロッパー業界にあって245ha(東京ドーム52個分)もの広大な土地を「発展し続ける街」として40年経った今日も、家やマンションが売れ続けるこの町は行政ではなく、いち民間企業、山万が作り上げました。
実は、山万は鉄道、学校、老人ホームなど住民の生活に必要なインフラを自前で作ってきたのです。ニュータウン内を走る新交通も自前で運営、警備会社も自前、来客が泊まれるように作ったホテルも、温泉スパのあるレジャーセンター、保育所なども全て自前で運営しています。さらには、学校も自前で建築し市に寄付、県内最大規模の映画館やスーパーなども全て、山万が建物を貸与し、誘致してきました。
しかし、年間販売数は僅か200戸。目先の利益を追わない超長期経営、景気に左右されない超安定経営。その狙いは、「家を売るのではなく街を売るコミュニティービジネスが基本。そのためには売り上げの拡大のみを追うのではなく、非効率的な経営も行わなければならない。その結果、長期安定経営が可能となる。」
そのため、一軒家が広すぎて持て余す老人がマンションに買い替えするときには、高額で家を買い取り、ほぼ無出費で買い替えでき、買い取った一軒家はリフォームし、若い世代に格安で販売する。
“生涯住みたい町”“若者に人気の町”はどのように作られたのでしょうか?
行政では決してできない民間企業の街づくりは過疎化に悩む日本全国の地方都市のヒントとなるのでしょうか?




