PaFuタイム指数
1番レッドアネモネ (30・32)
2番スカーレットカラー(24・23)
3番ナルハヤ (18・45)
4番タガノアスワド (16・44)
5番アロハリリー (25・18)
6番カリビアンゴールド(23・28)
7番コントラチェック (13・22)
8番フェアリーポルカ (12・76)
9番ビーチサンバ (16・51)
10番リープフラウミルビ(24・29)
11番モルフェオルフェ (38・-6)
12番オールフォーラヴ (22・26)
13番サムシングジャスト(⑨・58)
14番シャドウディーヴァ (22・14)
以上14頭立て
PaFuタイム指数(一桁・50以上)馬
13番サムシングジャスト(⑨・58)
の1頭のみである。だか、条件戦(3勝クラス)からの昇級戦で、オープン馬と初対戦となる。また、5ヶ月半の休み明けであり仕上げが問題となる。信頼度は低いと思う。
PaFuタイム指数が一桁ではないが、8番フェアリーポルカ(12・76)は、2走前に中山牝馬ステークス(GⅢ)を前走福島牝馬ステークス(GⅢ)重賞を連勝してきている。
9番ビーチサンバ(16・51)は、阪神牝馬ステークス(GⅢ)4着、前走はGⅠであるヴィクトリアマイル(G1)に出走している格上馬である。
2番スカーレットカラー(24・23)は、阪神牝馬ステークス〈GⅢ)で9番ビーチサンバに先着している。
未だ結論は先になるが、荒れそうな気配がする。