こんちわーッス
くろまるーッス![]()
皆様お久しぶりでございます┏(<:) ペコチョン♪
コロナ第2波、解除後一気に増えるとかw
みんな夜の街に繰り出したかったんでしょうね(。-∀-)ニヒ♪
恒例のサムネ対策
はい!てなわけでちょっと前になりますが、コロナ過で外出自粛中に、暇なのでDIYしてみました。
何を作ったかと言うと、ウッドデッキです。
前からウッドデッキ欲しいな~( ̄¬ ̄*)じゅるぅうううう
といろいろ見てたんですが、業者に頼むと高いし、自分で組み立てるキッド品も規格サイズで自由が利かないし、で二の足踏んでました。
で・も、コロナ過の自粛で暇な時間ができてしまってw
「そうだ!ウッドデッキ作ろう!」
と、京都へ行こう的なノリwで計画をスタートさせました。
まずは作り方がわからないので、ネットで検索したらいろんな作り方が出てきました。
その中で参考図面(設計図面的な)が載ってるサイトがあって、そこで紹介してたサンドイッチ工法でやることにしました。
まずは自分の家の庭に合わせたウッドデッキを作るにあたって、簡単にでも図面書かないと材料も準備できないってことで、CADで図面作成しました。
作るにあたって、選定した材料
基礎石:平板ブロック300×300×60t
束柱:防腐剤注入済みの米栂
根太&大引き:防腐剤注入済みのSPF材(2×4材)
床材:防腐剤注入済みのSPF材(2×6材)
こんな感じwww
パッと見全然わかんないですよねw
まあ、CAD上で表示と非表示が細かくできるので、都度必要な部分だけ表示させてプリントしてって感じで出しました。
材料選定に関して、基本的にいかに安く作れるかを念頭に選定したので後々のメンテどうこうなんて考慮してませんΣ(ノ∀`)ペチッw
まあ腐ったら取替ればいいや的なw
まあてな感じでウッドデッキ作りスタートしました。
準備した道具はこちら
・丸ノコ定規
・丸ノコ
・ジグソー
・サンダー
・クランプ
・インパクトドライバー
・レーザー(中華製w)
後は差金、+-ドライバー等々です。
とりあえず施工前はこんな感じ。一部ブロック置き始めてるけどw庭と呼べるほど広くないから使い途も微妙w
最初に水糸で丁張かけて、ブロックを仮配置。
配置が終わったら、ブロック廻りを少し掘って、地盤を固めてブロックを半埋めくらいでセット。
もちろんブロック毎に水平器使って水平にセット。
ブロックの高さはバラバラです。
全部合わせるのはかなり面倒なので、束柱で調整。
木材は全部ホムセンで購入。寸法決まってるのはホムセンでカット。
在庫ギリギリだったので、反りや曲がりがある物が半分以上ありました(;´Д`A ```
まずは束柱とか切断加工をしつつ、全部並べて塗装前にサンダー掛け。
量が多いので腰が痛くなったww
サンダー掛け終わった物から塗装。
塗料はこれを使用。
一斗缶で4000円くらいの安い塗料w
これを地道に塗り塗り
1回目終了
・
・
・
2回目終了
・
・
・
3回目終了
いい感じの色になりました。
束柱もいい感じ
てなわけで、塗装が終わったら束柱から立てていきます。
束柱とブロックの間に
基礎パッキン。皆様の家でも大体使われてるあれですw
これを
半分に切断しまして
束柱に取付。
そして組立てていくのですが、一人で必死にやってたので途中の工程撮り忘れた( ;゚;ж;゚;)ブッww
てなわけで、片側組みあがりw
ちゃんと終わってないのに床板置いちゃったww
そして、またまた工程撮り忘れて残りの半分も組みあがり
( ;゚;ж;゚;)ブッ
てなわけで、土台部分が組みあがりましたので、待望の床板貼りです!
床板の間隔は5mmにすることにしました。
皆さん間隔取るのに木材挟んだりしてますが、うちはこれがちょうどいい感じに5mmだったし、いっぱいあるので使うことにしました。
100円ショップ等で売ってる、汎用型のCDケースですww
これで均一に間隔を取って、ビスを打っていきます。
板の反りや曲がりが結構あるので、クランプで無理やり修正&固定してのビス打ちです。
ビス打ちの位置は綺麗に揃うように、チョークラインで印を付けました。
横に青っぽい線で引いてあるのがビス打ちのラインです。
板を置いて、CDケースで間隔を取って、クランプで固定して、ビスを打って・・・の繰り返しで、完成しました↓↓↓↓↓
よく見ると奥と手前で床板の長さが合ってナ━━━ヽ(゚Д゚|||)ノ━━━イ!!!!
柱の位置間違えた?(*ノω<*) アチャー
ま、いっかってことでw
そしてデッキから降りる踏み段をすっかり忘れており、余った材料で適当に作りましたwww
まあ素人が作ったにしては上出来だと思います!(自画自賛w)
長くなったので第一段はこれにて終了!
次はフェンス取付の巻にてお会いしましょう。
いつになるかな・・・ww
以上!
お粗末


























