ミスドのポンデリングと、ダブルチョコリング?名前忘れちゃったー
チョコファッションはさっきまであったけど食べました
これからこの2つも食べる
こんな夜遅くにミスド食べるとかww
ニキビ様が降臨なさる\(^o^)/←
あ、飲み物欲しいから、水かぶどうカルピス持ってきますー
こんにちは。樋浦でっす!
今日は友達2人と遊びましたー。
H嬢とM嬢です。(イニシャル&漢字1文字だと確実にバレる)
樋浦の家からめちゃくちゃ近い(徒歩1分くらい?)H嬢の家に集合して、
H嬢のパソコン使って3人で、ニコ動の笑える動画を観て。
それからM嬢が一番DSソフトを持ってるので、その子のマリパと3人で通信して。
H嬢の家の門限が5時なので帰ってきました。
帰ってきてからパソコン開いて、ネット開いて、
ニコ動でアーバンギャルド聞きながら、ブログ更新してます!о(ж>▽<)y ☆←
アーバンギャルド大好き。「東京生まれ」も良い!
昨日、また1冊読み終えました。
桜庭一樹さんの「青年のための読書クラブ」。
なので、今日のタイトルはこの本から抜粋させていただきました。
苺が原因でロックスターになっちゃうなんて、なんかおしゃれだし、不思議・・・。
あらすじ(?)は・・・(本の帯に記されていたものを抜粋すると)、
舞台は東京・山の手の伝統ある「聖マリアナ学園」。
校内の異端者(アウトロー)だけが集う「読書クラブ」には、
長きにわたって語り継がれる秘密の<クラブ誌>があった。
そこには学園史上抹消された数々の珍事件が、
名もない女生徒たちによって脈々と記録され続けていた・・・・。
というものです。
「聖マリアナ学園」は女子校で、つまりは乙女の花園。禁断の楽園。
ぱっと聞いただけでは儚げでキレイな感じがするけど、
実際はきっと、そんな美しくなんかない。
・・・って思っちゃうのは、
アーバンギャルドの「エクリチュールアバンチュールシュール」を
聞きながら書いてるから?(歌詞はそんな感じしないけど・・・)
とっても可愛らしくて、切なくて、桜庭さんワールド全開(?)に感じました。
みなさんも読んでみてください!
↑ペタっとお願いします!☆
こんばんは。樋浦です!
むぅ。この時間は少しウトウトしてます。眠りたくないのに目がショボショボ(?)。
で、12時くらいには目が覚める。その時はちょうど眠りたいんです。何なんだ。
さっき、「うとうと」って打ったら、「撃とうと」って出ました。なんか怖い!
今日のブログ?は、タイトル通りです。読書しました。・・・いつもしてるか。
今日は2冊読み終わりました。
1冊は昨日くらいから読んでた、桜庭一樹さん(大好きな作家さんの一人)の
「桜庭一樹読書日記 少年になり、本を買うのだ。」です。
もう1冊は、今日M子さん(昨日の記事参考にしてください)に借りた
山田悠介さんの「自殺プロデュース」です。
桜庭一樹さんの「桜庭一樹読書日記 少年になり、本を買うのだ。」は、
HP?か何かに連載されていた(んだと思う)ものをまとめた本です。
タイトル通り、桜庭さんが読書して、ご飯食べて、読書してって感じです。
すごいなぁって思うのは、桜庭さんがこの本のために読んでたわけじゃなくて、
いつも通り、普段通りに生活していて、ものすごく本を読んでいるということ。
本当にものすごいです。ものすごい量を読んでます。
本文(?)の下に補足説明みたいなのがあるんですけど、そこに
本の表紙の写真と説明が載ってないページが無いんじゃないかってぐらい。
だから私は、大好きな桜庭さんの(ものすごい量の読書)生活を
ただでチラ見してる気分を味わいながら(←)、新しい本を発見してます。
この本に載っていて読んだ本は、
「ほとんど記憶のない女(リディア・デイヴィスさん)」、「ロコ!思うままに(大槻ケンヂさん)」、
「少女には向かない職業(桜庭一樹さん)」、「ポビーとディンガン(ベン・ライスさん)」
などなど。桜庭さんも途中で言っているけれど(言い方は違うけど意味は一緒?)、
「自分で本を選んでいると偏ってしまうから、他の人の意見を参考にする」。
まさにそんな感じです。私、桜庭さんの本も、桜庭さんが好きな本も読んでます!
あとは、知らない喫茶店とかも載っていて(打ち合わせとかで使っているみたい)、
知らなかったお店や知らない本を発見するのにいいなぁと思ったり。←
まぁ、桜庭さんが好きだから、こういう本でも読むんだろうなぁ。
そういえば、桜庭さんが女だと知ったのはいつだったっけ?
名前(ペンネームだと思う)的に、一樹って男かなぁと思っていたら、
これか、この次の似たような趣旨の本に、明らかに女性って分かる文が入ってた。
むぅ。思い込みが激しいなぁ。どうしよう。まぁいいか。
やっと2冊目。山田悠介さんの「自殺プロデュース」です。
小学生のときに散々読みまくった山田さんの本は、
今はギャップというか反動というか、ホラーなのにあんまり怖くない。
まりの(実際は漢字だけど忘れた)様に対する主人公の
憧れのような、崇拝のような、敬愛のような気持ち、考え。
でも、登場人物があっさり死んでいっちゃって、「あれ?」とも思った。
あぁけど、こういうのが実際に会ったら怖いけどミステリアスで素敵だなぁ。
死ぬ時に聞くのは嫌だけど!それ以外だったら、もういつでも。うん。
眠いです!ブログの模様替え(?)しようかと思ったけど、
もう本当に眠いんで、目薬さしてさっさと寝ます。



